さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

チームワーク

風と雨という、積卸しには悩ましい日。

ホントにずぶ濡れになるときもあれば、たまたま無難に、という2通り。

今日はどっちでしょう。

結果は、かろうじて無難に。

お客様のチームワークが良かったんだと思います。

年度末の日、完了です。

川合運輸の楽器輸送

安全の積み重ね

年度末ということもあって、配車もいちばん混み合う一日。

午前と午後の移動に少々時間が押したり。

今日あたりが一番きつい行程だったか。

あれこれあっても、冷静に対処しませんと、安全が確保できません。

そのあたりは経験の積み重ね。

川合運輸の楽器輸送

仕事柄

お花見とは縁遠くて、お花見している姿を見て、その風情を感じるという、この時期。

今日は、あちこちで、散策する姿を見て、お花見というよりも、今日は休日らしい風情を感じるという、3月も最後の週末でございました。

川合運輸の楽器輸送

お馬さんつながり

N氏と専務の会話。電車で帰る専務のルートの事でしたが・・・

「競馬場から競馬場へ行く電車なんだろう?」

武蔵野線を、そういう風に捉えてたか。面白い。

「で、専務は競馬場で降りるんだろう?」

ん?・・・なるほど、浦和にも競馬場があった。

川合運輸の楽器輸送

まさかの

先行き不透明さが、更に増してますが。

解説によって、まったく逆の見方するので。

燃料の値段ならまだしも、この先、供給に支障があるのかどうか。

川合運輸の楽器輸送

黄色い光

今年は、桜の話題も忘れてます。

そのかわり、河川敷の土手の菜の花を、ここしばらく愛でてます。

川合運輸の楽器輸送

だいぶ慣れてる

学生さんが荷台に次々と楽器を運び・・・

で、最後に床に置いてあるベルトを取って、固定も・・

ここまでできる人は、だいぶ慣れている人。

ある程度、数をこなしていないと、扱い方がわからないかも。

川合運輸の楽器輸送

恐れながら

春合宿の季節。

今日は、河口湖に来ましたが・・・

なんと、ここへ来て、しっかり富士山を見たのは初めて。いつもはお目通り叶わずと言った感じで。

裾野の広さが尋常じゃない景色。恐れ入ります。

川合運輸の楽器輸送

気合入る

日曜日は、久々に応援団の行事。

それにしても気合い入りますね。

最近は、時代の流れで、以前とは変わったことも。

年令問わず、幅広いお客様がお見えに。

川合運輸の楽器輸送

普段からそんなにか

ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。

ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・

2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・

川合運輸の楽器輸送