初めて行くような施設の場合は、もちろん建物と道路状況を確認するのですが・・・
実際に、直前になってから、運行する担当者さんから、「この道は抜けられるんですかね?」
おっと、確かに一方通行で、その道以外は通れません。
エリアからして、道路条件が悪いことはないと、思い込んでいました。ところが、意外にも・・・途中の路地は細すぎて、とてもトラックが入る余地無し。
というわけで、地図だけでは不安なので、現地確認。なんとかトラックが曲がれる交差点までの長い道あり。
もっと余裕をもってやらないとね。
初めて行くような施設の場合は、もちろん建物と道路状況を確認するのですが・・・
実際に、直前になってから、運行する担当者さんから、「この道は抜けられるんですかね?」
おっと、確かに一方通行で、その道以外は通れません。
エリアからして、道路条件が悪いことはないと、思い込んでいました。ところが、意外にも・・・途中の路地は細すぎて、とてもトラックが入る余地無し。
というわけで、地図だけでは不安なので、現地確認。なんとかトラックが曲がれる交差点までの長い道あり。
もっと余裕をもってやらないとね。
休憩室では、誰かさんが少々お怒り?
「ガソリンが早速値上がり・・今、仕入れたんじゃないのに・・」
確かに。
なんかねえ。そもそも昨年末にガソリン、この春は軽油の減税だったはずで、このタイミングかあ。
こちらは、当時から経緯を見てますからね。もう昔になる、軽油引取税のそもそもの始まりを思い出して、ほんとやりきれない。
以前よりも車道を走る自転車が目立つように。
道路の仕様もさまざまなので、一概には言えませんが・・・
安全を考えたら、片側2車線の道路であれば、1車線は自転車、残りが車にならないと危ないレベル。
今日は専務が、演奏会の感想を・・
・・・・・・
春が少しずつ近づき、桜の蕾もふくらみ始める頃。
弥生の季節にぴったりの、あたたかみのある演奏会でした。
メンデルスゾーンの《洞窟》は、やさしく澄んだ響きが心に残り、まるで穏やかな情景がそっと浮かび上がるよう。春の訪れを感じさせてくれる、印象深いひとときでした。
その後に演奏されたのは、チャイコフスキーの交響曲第5番。
プログラムに掲載されていた楽団員の方の記事に、思わず目を引かれました。少し前に読んだお芝居の座長の記事と、どこか通じる思いを感じたからです。
それは、膨大な手間と時間をかけて創り上げられる舞台芸術が、ほんの束の間で終わってしまうということ。そのはかなさや、時代の流れとはどこか合わない行為であることを、どちらの記事からも強く感じさせられました。
それでも、AIの時代へと飛び込んでいく若い世代には、こうした非効率でアナログな、そして、はかなく美しい世界を、どうか忘れずにいてほしい??そんな思いが自然と湧いてきます。
それにしても、チャイコフスキーの第5番は、やはり素晴らしい。
・・・・・・
早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団 第47期生卒団演奏会 大田区民ホール・アプリコ大ホール 指揮:東 貴樹
今日はまだ2月だよね、と思わず確認してしまうような。
さすがにこれだけ風が吹くと、目が・・
気温も乱高下するようで。
乱高下といえば・・・
共同購入の形にしている燃料費が上がるとの話。
税金の話に合わせてきたのか・・
でも、その向こうに、どう考えてもただごとでは済まない状況になってます。
久々にI氏と、現地合流で作業。
機材を4人がかりで、階段持上げという内容。
途中の待機時間。
ここは、駅前なのですが、反対側とは違って、区画整理がされていない、少々変わった立地。
目の前の微妙にカーブした路地を見ながら・・・「ここは、元は川だったね。」と、ふたりとも考えることは同じで。
協会から、注意喚起のメール。
高速道路のバス停留所にトラックを停めるなと。
それは確かに問題ですね。
サービスエリアやパーキングエリアには、入口にも出口にも大型トラックがあふれているのは、つい最近も相変わらずなのは見てますが・・
停留所に停めているのは、見てなかったなあ。
高速道路外に、停めるところがないのが、元の話ですが。