この時期は独特の雰囲気。
日中の緊張感と、夕方過ぎてからの安堵感。
そして夜になってからの空気感・・・
情緒を味わいながら、お仕事させていただいております。
本日もありがとうございます。
この時期は独特の雰囲気。
日中の緊張感と、夕方過ぎてからの安堵感。
そして夜になってからの空気感・・・
情緒を味わいながら、お仕事させていただいております。
本日もありがとうございます。
本日もコンクール会場へ。
なにしろ駐車場のスペースが狭いホールなので。
一応、一般の車とトラックの動線を分けてありましたが・・・搬出の際は、一般車が動きが滞って、トラックも一時足止め。
どうなるのだろうと思っていたら、あくまで一時的な渋滞。まとまってお帰りの乗用車が多かったみたいです。
トム・プロジェクトプロデュースのお芝居。今回は「歌唱 ✕ 朗読」。
専務から感想が送られたので・・・
・・・・・・
歌唱 ✕ 朗読「空飛ぶドンキホーテ」
楽しくて、面白くて、でもどこか哀愁があって…。とても素敵な時間でした。
ピアノの生演奏にのせて紡がれる歌の世界は、本当に贅沢。
子守唄から民族音楽、ピアソラ、『マイ・フェア・レディ』、フランク・シナトラ、そしてまさかのラップ‼
多彩な村井さんと、息の合った山崎さん。
山崎さんの伸びやかな歌声は、ホールの壁がなくなったかのように空間いっぱいに広がり、心に響きました。
村井さんの幅広いレパートリーにも感動。
お芝居と歌、そして素敵なピアノ演奏。
やっぱり人生には、彩りが大切ですね。
・・・・・・
出演 村井國夫 ✕ 山崎薫 ピアノ:松永裕平 作・演出 小見山佳典
コンクールも目前の時期に。
今はホール練習だったり、合宿も。
今年は、直前に練習日が増えた関係で、車も追加日程を・・とのご連絡が何件か。
それがなかなか難しく。
申し訳ございませんでした。
昨晩は・・もっと遅い時間でしたので、お散歩らしき人もいませんでしたが・・・
真っ暗な道路脇。とつぜん縁石に腰掛けている人が視界に入る。
以前にも話題にしましたが、昔は道路と歩道の間は、白いガードレール一辺倒だったのが、いつしか高めの縁石が普通に。
で、どうもこれが腰掛けるのに都合がいいようで・・・
夕涼みの縁側じゃないんだけど。
そういえば、今、縁側って通じるの?
今日は、いくつか車両の不具合の報告。
運行には支障がありませんが、時間のあるときに工場で見てもらう必要がある、という程度。
暑さが原因ではないと思われますが・・・割と、こういうときに重なることが・・・
だいぶ天気が不安定で・・・
天気予報では、なかなか雨の予想が・・
場所によってもずいぶんと変わります。
昨日は、千葉方面が激しかったようで。都内の車も、葛飾方面は道路も冠水気味と。
こちらも都内からの帰路は、いつまでも降られて、だんだんと道路が・・・
ただ積込作業が終わって、出発直後だったのが幸い。