先行き不透明さが、更に増してますが。
解説によって、まったく逆の見方するので。
燃料の値段ならまだしも、この先、供給に支障があるのかどうか。
学生さんが荷台に次々と楽器を運び・・・
で、最後に床に置いてあるベルトを取って、固定も・・
ここまでできる人は、だいぶ慣れている人。
ある程度、数をこなしていないと、扱い方がわからないかも。
春合宿の季節。
今日は、河口湖に来ましたが・・・
なんと、ここへ来て、しっかり富士山を見たのは初めて。いつもはお目通り叶わずと言った感じで。
裾野の広さが尋常じゃない景色。恐れ入ります。
ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
専務の感想・・・
・・・・・・
翻訳 transulation
埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。
今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。
対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。
前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。
人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。
鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?
しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。
今日は、いつもの就寝時間頃に起床して、早朝の駅施設へ。
始発電車の時間帯に搬入作業。
お客様が、テキパキと設置作業して、早々に完了。
撤収時には、空は明るくなっていて、すでに商業施設の搬入の大型車から、急かされながら退出。
どちらさまも忙しいね。
それにしても、駅の商業化の変貌ぶりに・・