さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

お問い合わせの際は

橋を渡るときに見える、富士山の雲で、大荒れの天気を。

1月も後半になりました。

現在は、2月と3月の配車調整に追われています。

お見積りのお問い合わせの際は、ご予定の日程と、お時間など具体的なスケジュールもお知らせください。

よろしくお願い申し上げます。

川合運輸の楽器輸送

ご安全に

不要不急の・・

とは、言うものの、必要があって急ぐのであれば。

今回は、お客様の担当者さんが向かわれました。

ご安全に。

川合運輸の楽器輸送

尋常じゃない寒波

最強に、「最長」がつくので尋常じゃない。

5日続くというのだから・・・

日本海側は、大変なことになりそうです。

川合運輸の楽器輸送

30年経った

かれこれ30年か・・・

仕事にパソコンが普通になって、ずいぶんと効率化したと。

会計では意識していないけれど、すでにAIが入っているようで。

電子に埋もれた30年か。

川合運輸の楽器輸送

スローな世界

なんか世の中、早送りの世界になって。

情報についていけてませんが、それはそれで。

こちらの仕事は、裏方もひとつひとつが地味で、どうしても手数が・・

まあ牧歌的な雰囲気を、想起しながら。

川合運輸の楽器輸送

合間合間に

車の不具合も、部位や症状はさまざまで。

基本的なところは、ある程度は原因も予測できますが、実際の処置は工場で見てもらわないと進みません。

なので運用の合間を縫っての入庫に。

今日は確認してもらって、部品入庫後に、再度。

対応してもらえる工場があるので、できる話。

このあたりの事情も、昔と現在ではだいぶ様変わり。

川合運輸の楽器輸送

おひさまと

今日は再び出動。

先日と同じ地元のホールまで。

まだ暗いうちに出発して、行きは朝日を浴びながら。

搬入と搬出が終わって、帰路は、まっすぐ夕日を・・・

いつもの見慣れた風景でも、橋を渡るときは季節感も満載で。

朝日に夕日で、一日の仕事が終わるのはいいなあ・・・とはいかずに、最後はもう少し遅くまで。

川合運輸の楽器輸送

寒さを忘れるとき

1月も半分まで。

稼働が始まって10日ほどですが、吹奏楽の皆さんは、寒い中でも元気です。

年明け早々に、ホール練習も始まり、ちょうど今は、この時期恒例の冬期演奏会。

積卸しの最中も、テンション高いです。

川合運輸の楽器輸送

頭の中のメモリ

広大な敷地の施設。

守衛室にて、指定場所までの道順を教わるが、順路頭に入ったか・・

知らないところならば、なおさらナビだよりになっているので、これはトレーニング。

川合運輸の楽器輸送

検討が進まず

定期的に、車両の仕様についての検討を。

で、そのたびに、メーカーさんが設定しているラインナップの仕様と、こちらの希望するスペックが一致しないことが多々。

昔の車とは違って、カタログ付属の仕様の表も、記号と数字の羅列で、見方も複雑。何度見ても間違えそうで。

乗用車のグレード別の比較表とは、だいぶ違います。

川合運輸の楽器輸送