さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

スローな世界

なんか世の中、早送りの世界になって。

情報についていけてませんが、それはそれで。

こちらの仕事は、裏方もひとつひとつが地味で、どうしても手数が・・

まあ牧歌的な雰囲気を、想起しながら。

川合運輸の楽器輸送

合間合間に

車の不具合も、部位や症状はさまざまで。

基本的なところは、ある程度は原因も予測できますが、実際の処置は工場で見てもらわないと進みません。

なので運用の合間を縫っての入庫に。

今日は確認してもらって、部品入庫後に、再度。

対応してもらえる工場があるので、できる話。

このあたりの事情も、昔と現在ではだいぶ様変わり。

川合運輸の楽器輸送

おひさまと

今日は再び出動。

先日と同じ地元のホールまで。

まだ暗いうちに出発して、行きは朝日を浴びながら。

搬入と搬出が終わって、帰路は、まっすぐ夕日を・・・

いつもの見慣れた風景でも、橋を渡るときは季節感も満載で。

朝日に夕日で、一日の仕事が終わるのはいいなあ・・・とはいかずに、最後はもう少し遅くまで。

川合運輸の楽器輸送

寒さを忘れるとき

1月も半分まで。

稼働が始まって10日ほどですが、吹奏楽の皆さんは、寒い中でも元気です。

年明け早々に、ホール練習も始まり、ちょうど今は、この時期恒例の冬期演奏会。

積卸しの最中も、テンション高いです。

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頭の中のメモリ

広大な敷地の施設。

守衛室にて、指定場所までの道順を教わるが、順路頭に入ったか・・

知らないところならば、なおさらナビだよりになっているので、これはトレーニング。

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検討が進まず

定期的に、車両の仕様についての検討を。

で、そのたびに、メーカーさんが設定しているラインナップの仕様と、こちらの希望するスペックが一致しないことが多々。

昔の車とは違って、カタログ付属の仕様の表も、記号と数字の羅列で、見方も複雑。何度見ても間違えそうで。

乗用車のグレード別の比較表とは、だいぶ違います。

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時間と空間

近所の買い物ついでに、中古のCD売り場に立ち寄り。

いくつか買ってレジを行く途中、あらためて売り場のレコードの面積の割合が、こんなにあるかと。

なんかわかるなあと。

確かに、時間に余裕があればとも。

今はなんのジャンルが人気なのかと。

だいぶ以前に、出先で雨宿りに聴いた、喫茶店でのジャズの雰囲気は良かった。アンプは真空管だったか。

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まだ鏡開きあたり

車の動きとは違って、4日からフルに動いていたので、もう中旬くらいの感覚でしたが、ようやく鏡開きの日。

子供の頃は、今と違って、ホントにでかくてカビだらけの鏡餅を、祖母が木槌かなにかで、叩いてましたなあ。

今日は出先で、成人式の看板を。明日ですか。天気が大変ですね。

日にち変えなかった方が・・・とは言わない約束ですか。

中旬の15日はもう少し先。

今年って、ずいぶんと荒れるんですかね。

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冬期間の懸念

明日から、日本海側は雪が大変そうです。

この連休中は、影響を受ける運行はありませんが、この先、だんだん長距離運行も出てきますので、春までは気がかり。

この時期の首都圏の降雪も、予報が直前に変わるのが、いつものパターン。

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どこへ行く

昨日にバイパスを走行中に、前を走るトレーラーの荷台に「!」。

深い丸みのある屋根。扉のない貫通路が見える断面。

道路で見る鉄道の車体は、異様にデカく見える。

あらら、まだ新しいと思っていたのが、もう解体か・・・

小田急のVSE。白いおしゃれなロマンスカーでしたね。

半分くらいにカットされた車体は、どこかで保存されるのかな。

うちの車のサイズでは、運ぶのは無理。

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