さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

これが現実

都内のコインパーキング。

作業途中で、車に道具を取りに戻ったら、バタバタっと、警官が数人目の前に。

おもわず怯んだが、後方の車の影に逃げ込んだらしい人が、たちまち。

そのうちにサイレンが複数、たちまち十人以上の警官・・・

もう日常茶飯事か。

ホントに変わったね。

川合運輸の楽器輸送

あのてっぺんか

今日は、オーケストラのお客様の練習場まで。

都内に向かって走り、そろそろ近いと思ったところで、横にどーんとスカイツリー。

最近は、普段の帰り道に、てっぺんの光を探すのが癖になってますが・・・

これだけ高けりゃ、光も届きますか。なんでもお見通しということで。

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変わるよね

先日は、浦和美園駅近くで作業。

久々に埼玉高速鉄道に。1区間だけ。

テーブルと椅子が置かれてるんですね。

岩槻までの延伸の話題が出てますが・・・

昔に見たドキュメンタリーが、あまりに印象強すぎて、当時だったら考えられなかった話。

さいたま市内完結だから、現実的なのか。

いつぐらいに実現するんだろう。

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あの光景が浮かぶ

朝の時間帯に、最寄り駅へ。

普段であれば、左の改札へ向かうところ、今日はまっすぐ反対の出口へ。

左から右から人の流れの中を、縫うように真っ直ぐ進む・・・

思わず・・・

「あのマーチングの演技ってすごいよね・・・」

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そういう場合も

環境対策のために、ディーゼルエンジンが改良され、アドブルーと称する、尿素水を使用する仕様になって、ようやくなんとかなった、というところですが・・・

燃料を入れても、そちらが切れたら走れないわけで。

とりあえず、給油先での補充を優先するかと。

皆さん、さすがに不安そう。

それより前のエンジンの車しか稼働できない、なんてことになるのかどうか。

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勉強にはなるが

聞いたことはあるけれど、現物見たことがないし。

ナフサって、いったいなんなのさ、と。

そういうことか。まあ目にはしないか。ペレットになって、ようやく見るくらいか。

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早速こうなってる

消耗備品の発注のついでに、履歴購入で尿素水をクリックすると・・・欠品。

一番少量のサイズで選び直しても、欠品。

確かに先日のアナウンスのとおり。早速これね。

またこんな感じで始まるかとおもうと・・・

今日はあれこれ、アドブルーな気分。

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半世紀経っても

今日の作業場所に近い駅で、待ち合わせ。

生まれ育った駅の沿線なので、この駅は、「新駅」という認識が消えず・・

調べたら、50年近くになると。

新駅どころじゃないね。

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ゆるみ加減

全体的にゆるーく、こちらもゆるい一日。

結構、ゆるみ加減がむずかしいと、最近は。

一応、予定表見ると、今月もこの日くらい。

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朝の空気が

早朝から、合同練習のお客様の積込へ。

外に出た途端に、おっと空気が違う。

ちょうど昨年夏の記憶が・・・

終わって事務所に戻ると、早速、夏期のスケジュール準備が始まってます。

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