さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

まさかの

先行き不透明さが、更に増してますが。

解説によって、まったく逆の見方するので。

燃料の値段ならまだしも、この先、供給に支障があるのかどうか。

川合運輸の楽器輸送

黄色い光

今年は、桜の話題も忘れてます。

そのかわり、河川敷の土手の菜の花を、ここしばらく愛でてます。

川合運輸の楽器輸送

だいぶ慣れてる

学生さんが荷台に次々と楽器を運び・・・

で、最後に床に置いてあるベルトを取って、固定も・・

ここまでできる人は、だいぶ慣れている人。

ある程度、数をこなしていないと、扱い方がわからないかも。

川合運輸の楽器輸送

恐れながら

春合宿の季節。

今日は、河口湖に来ましたが・・・

なんと、ここへ来て、しっかり富士山を見たのは初めて。いつもはお目通り叶わずと言った感じで。

裾野の広さが尋常じゃない景色。恐れ入ります。

川合運輸の楽器輸送

気合入る

日曜日は、久々に応援団の行事。

それにしても気合い入りますね。

最近は、時代の流れで、以前とは変わったことも。

年令問わず、幅広いお客様がお見えに。

川合運輸の楽器輸送

普段からそんなにか

ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。

ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・

2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・

川合運輸の楽器輸送

どこかでお会いしましたね 美術と哲学の対話Ⅱ

専務の感想・・・

・・・・・・

翻訳 transulation

埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。

今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。

対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。

前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。

人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。

鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?

しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。

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川合運輸の楽器輸送

変わるなあ

今日は、いつもの就寝時間頃に起床して、早朝の駅施設へ。

始発電車の時間帯に搬入作業。

お客様が、テキパキと設置作業して、早々に完了。

撤収時には、空は明るくなっていて、すでに商業施設の搬入の大型車から、急かされながら退出。

どちらさまも忙しいね。

それにしても、駅の商業化の変貌ぶりに・・

川合運輸の楽器輸送

いいなあ

土手近くのお店で、屋外の椅子に年配の男性が二人。

なにやら昔話を花を咲かせて、美味しそうにビールを飲んでましたが・・

天気の良い、昼間に羨ましい。

川合運輸の楽器輸送

おっと上空

最近は、ニュースっぽい話は、なんでも怖い話ばかりで。

あまり内容まで把握できていないが。

怖いことしか起きていないように、錯覚しそうに。

空を飛んでいる鳥が、ドローンに見えたり。

川合運輸の楽器輸送