さいたま市の川合運輸株式会社です

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そのまま渡される

久々に都内の大型書店へ。

今回は、お目当ての本さがしでなく、端から端まで見て、読みたくなった本をピックアップ。

全フロア、ほとんどの棚をくまなく見るのは、さすがに初めて(かな?)。

以前あった各フロアのレジではなく、1階に集中に変わっていました。

それよりも・・・ここでも、袋は有料で、要らないといえば、そのまま。

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今日は読書

夜に映画「地獄の黙示録」を観まして、観終わった後に、特別完全版もあると気づいて、そちらも、どこが違うのか早送りも含めて。

さすがに、内容が内容だけに、あまり睡眠が・・・

さすがに神経疲れますね。

ちなみに、映画はマーロン・ブランドつながりで観ていたわけですが。

なので、今日は読書のみ。

で、全然関係ない、物流に関する本だったのですが、のっけからマーロン・ブランド主演の映画「波止場」の話題が出てきました。

こちらは港湾荷役つながり。

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メモノート魔力

今日は専務から

・・・・・・

巷で話題になってる書籍。ショールーム、石原さとみ、、いやいや、あくまで魔力に惹かれまして。

夕方、パルコにノート書いに行ってました。笑!

後半の著者の内観が、すごかった。映画の様に画像で迫ってきました。

自分を知る事は、とても大事である。

memoma201906

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ホントの出会い

必要な資料を探しに、八重洲ブックセンターへ。

またしても随分と長い時間を。こういう日、ここならではの時間。

しかし。

それで・・・専務曰く・・・

本との出会いは、人の出会いと同じで、「予測された」出会いではなく、偶然のスパークが魅力ではないか?と、またしてもスルドイ事を・・・

yaesubook201808

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読書に集中

週末は予定が変更で、昨晩は久しぶりに書店に。

今日は午後から読書。

実に静かな環境なので、読み続けました。

一冊は、経済評論家の書いた歴史の話。

もう一冊は、記者の書いた本。

最近は(前から?)どうも事実がわからないので、自分で考えられるようにならないとね。

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見えていない・・・

多くの人は「見たいと欲する現実しか見ていない」(カエサル)

これがここ何年かの、マイブームならぬ、夫婦の流行でして。

家庭の事、仕事・会社の事・・・

社会の事、

歴史の事・・・戦後の歴史の事・・・・・・

考えれば考えるほど、すごい言葉でして。

カエサルの3月15日にちなんで。

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心を動かす書体

専務が、昨日の会合で相田みつを氏のご子息の講演を聴き、驚いたと。

ご本人は、イメージからは想像の出来ないような、壮絶な人生だったようですね。

結構なインパクトだったようなので、感想をそのまま。

・・・・・・

相田みつを

どこかで、誰もが目にしているはず

どうして、この書体??

そこには深い思考、尊い精神性、そして切ない兄弟愛があったことを

昨日、セミナーで相田一人(ご子息)相田みつを美術館館長のお話で知り

再度、書を拝見。

もっとも感動させる、心を動かす書体に行きついたのだと

あとは東京国際フォーラムの美術館に行ってみたい。

・・・・・・

aidamitsuo201802

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これが日常

早朝には地下鉄が一旦、運転見合わせだったのですね。

今月初めに読んだ本は、本来は軍事の事を知る目的で買ったのではないのですが、今から30年前に発行された本。

ICBMなどの単語が、30年前の本と、テレビのニュースが、同時進行で入ってきて、どうも不思議な感覚です。

この辺りの知識は、たとえば海外ではやはり常識なんでしょうか。

日本が特殊か、私が不勉強なだけ?

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見たくない事でも

買った本の一冊。「戦略的思考とは何か」

これは、内容は近代にかけての歴史の話で説明。

知っていることもあれば、知らなかったことあり、なんだか逆に考えていたことありで色々です。

で、最初の方を読んでいて、ん?!、と思ったのは、書いてある内容に照らし合わせて見た、現在の日本を取り巻く状況。

周りを海に囲まれて・・・という日本ですが、元寇の時代あたりから近年までに、二度ほどあった、危険な状況に、かなり似た事になってきている。

「人は見たいと思うものしか見ない」、というのがカエサルの言葉でしたが、要するに見たくないものは見えない、という事でもありますね。

どうであれ、覚悟を要する時代になったのかも。

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困ったらここ

日曜日の夕方は、東京駅近くの八重洲ブックセンターへ。

こちらも久しぶり。

必要な書籍が、最初からわかっている場合は、最近はね・・。

でも、なにか、今の課題に関する本はないか?ムム!、という時には、大抵ここに来ます。

分野ごとに、専門性のあるのが揃っていますからね。

yaesu201704

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