情報ってどういう風に使われるのか、気になるところですが。
確か、以前の番号導入の際に、不正利用の例を聞いたら、不正を助長するから教えられないと言われたとか。
救急車の遭遇率が、少し上がったような。
昨日も、車に乗っていても、バスに揺れれていても救急車ばかり。
そういえば、先日に久しぶりに山陰道を走りましたが、こちらは対面通行。
対向車側で、後ろから来た救急車を、一般車が非常駐車帯で停止して譲ってました。
落ち着いて対処ですね。
今日は、朝から回送などもあって、移動続き。
2日間、川越まつりなので、あまり近づかないようにと思ってましたが、帰りはバス移動。
交通規制の関係で、ふだん車で通るバイパスを。
さすがに運転者目線とでは、景色が違う。
長距離運行から帰って、少々車のメンテナンス。
いつもよりも方面が違って、ずいぶんとフロントには虫さんが・・・
おっとウォッシャー液が・・・
体育の日の前後は、ずいぶんと晴れて気温も上がり、夏の陽気でしたが、これももう少しすると冬ですからね。
ウォッシャー液の濃度やら、間もなく冬タイヤ調べたりと、ずいぶんと季節が目まぐるしいところで動き回ってます。
海外の話題で、「ディーゼル燃料」と。
いまいちピンとこなくて、軽油ではないの?と。
いちおう、軽油だけでなくて、重油やバイオディーゼルにケロシンも含まれるようですが、やはり実際にはピンとこない。
国内と海外では、値段や使われ方、需要がだいぶ違うようで。
高速道路の電光掲示板に、「逆走車注意」の表示。
昨今多いから注意喚起?と思いましたが・・・そうでないらしい。
そのうちに、区間の表示もついて、もう少し進むと、今度は「直近」も付け加わった。
3車線の車が、同じ速度になって、様子を伺いながら一応普通に走ってますが・・・
いつ、どちらがわから来るんだろう?と思いながら。
表示はそのままで、あとはパトカーが路側帯に1台。
結局、逆走車自体は見えませんでした。どっかでどうにかしたのかな。
色々遭遇の心構えも必要という・・・
先日のバスの運転士さんの、降車しようとしたお客さんへの対応を見て・・・
あとになって、ふと思い出したのが、昔のCM。
助手席の女性がドアを開けようとしたところを、運転席の男性が、すばやく止めたところで、脇を自転車が通っていったというシーン。
結構、インパクト大きくて、車を運転する側は、こういった心構えも必要なんだなと。
で、私はクルマのCMとばかり思っていたのですが・・・
検索すると、どうも最近のCMばかり。こういった場面で車のほうが警告する機能を紹介しているCMだった。
で、もっと昔ので再度、調べたら、ACジャパンの交通安全CMのようだった。
車の性能が変わった。しかも調べたのは、意識せずと、AIモードになっていた・・・
いちおう、車も自転車も、実際に動かしているのは人だけど。今のところは。
いつもなにかと渋滞の圏央道。
昨晩もところどころ。海老名付近でも故障車かなにかかな・・
と思っていたら、遠くに花火が見えて来て、後半の一番賑やかなところで、ちょうど目の前。
あまりに一等席すぎて、みんな見物がてらにノロノロ。
さすがに渋滞のストレスなし。
暫くぶりに倉庫への移動が電車とバス。
途中のバス停で一人のお客さんが降りようとしましたが、運転士さんが急に制止。
「自転車が通るので少し待ってくださいね。」
その後、気をつけて。ありがとうございました。と。
そして前を自転車が走っているので、暫くゆっくり走りますとアナウンス。頃合いを見て追い越し。
その後も降りる乗客に一人一人に声をかけてました。
なんとも丁寧な運転士さん。
自転車の動きも変わりましたからね。ほんと気をつけないとね。