さいたま市の川合運輸株式会社です

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なんのこれしき

すぐ近くのホール。

展示室への搬入なので、搬入口などはないので、正面エントランスから。

イメージよりも、正面入口は傾斜があって・・

なにも荷台の作品が転がるほどではないですが、台車だったらもちろん動き出すレベル。

確か、もともとの地形も活かした建築設計だったはず。

だから、多少の不便はしかたないね。

川合運輸の楽器輸送

やはり重い

階段作業・・

何回も往復するわけではなくて、重量のある機械を4人がかりで。

踊り場で一回おろして、一呼吸。

ほんの2階から1階だけですが、その一呼吸くらいないと、きつい感じ。

ピンポイントで力を使うだけなので、まだなんとか。

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有事となれば

一昨日の夜は、高速道路のSAのガソリンスタンドの表示が、200円台を表示していたのが目につき・・・

昨晩は、普段通る道路のスタンドの行列。

まあ、なにかと話題になります。

組合のほうでも、ある販社の、強硬な姿勢に少々揉めそうな・・

まあ、昔からひととおり経験している身としては・・・既定路線。

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たちまち積もった

どうも昔からの感覚のままで。まさか朝の短時間で、たちまち道路に積もるとは意外だった。

1時間くらい前には雨だったのが、急に雪。昼にはあがる予報だったし、湿った雪だろうというのは見込み違い。

まるで寒冷地での降り方なのは、驚いた。

やはり気温が大きいか。

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とりあえずこなす

週明けですが、土日の稼働の関係で、今日は休みの人もいて、静かな日中。

静かなのはいいとして、その分、人手が限られているので、それぞれが手分けで作業を。

明日の運行の荷物の量が多いので、午後は、開梱作業に積込作業。合間にメンテナンスの車を工場入庫へ。

途中で入庫の車の荷受けも。

暗くなって、点検まで完了したところで、予報通りにちょうど雨。まあ、すべて予定時間通り。

緊張した分、割と効率よく進んだということで。

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波乗り

昨日の強風の影響は、海岸沿いの路線でしたが・・

エリアはだいぶ違う、別の海岸沿いから帰着のN氏。

「風が強くて怖かった。」

とのことで。

「波にさらわれるかと思った。」

道路に波しぶきが来て、だいぶ怖かったようで。

「溺れるかと思った。」

・・・たぶんこれは・・・

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強風の影響

強風の関係で、お客様の到着が遅れる関係で、時間変更に。

鉄道で移動ということなので、見通しがたたない様子。

日にちまでずれる場合に、どうするか・・・という対処まで検討。

結果的には、さほどの影響がなく、ほぼ予定どおり。

鉄道の場合、見込み時間の具体的な把握は難しい。

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代役つとまったか

専属便の担当者さんのお休み中に、N氏とこちらで代役。

現場作業は、やはり奥が深くて・・・

交通状況に道路条件、積荷商品の特徴、各納品先の特記事項など、単に机上の配車とは別の世界。

いろいろ勉強になります。

来週はベテランさんが復帰です。

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そこから先は

初めて行くような施設の場合は、もちろん建物と道路状況を確認するのですが・・・

実際に、直前になってから、運行する担当者さんから、「この道は抜けられるんですかね?」

おっと、確かに一方通行で、その道以外は通れません。

エリアからして、道路条件が悪いことはないと、思い込んでいました。ところが、意外にも・・・途中の路地は細すぎて、とてもトラックが入る余地無し。

というわけで、地図だけでは不安なので、現地確認。なんとかトラックが曲がれる交差点までの長い道あり。

もっと余裕をもってやらないとね。

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こういうときには笑う

休憩室では、誰かさんが少々お怒り?

「ガソリンが早速値上がり・・今、仕入れたんじゃないのに・・」

確かに。

なんかねえ。そもそも昨年末にガソリン、この春は軽油の減税だったはずで、このタイミングかあ。

こちらは、当時から経緯を見てますからね。もう昔になる、軽油引取税のそもそもの始まりを思い出して、ほんとやりきれない。

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