高速道路の電光掲示板に、「逆走車注意」の表示。
昨今多いから注意喚起?と思いましたが・・・そうでないらしい。
そのうちに、区間の表示もついて、もう少し進むと、今度は「直近」も付け加わった。
3車線の車が、同じ速度になって、様子を伺いながら一応普通に走ってますが・・・
いつ、どちらがわから来るんだろう?と思いながら。
表示はそのままで、あとはパトカーが路側帯に1台。
結局、逆走車自体は見えませんでした。どっかでどうにかしたのかな。
色々遭遇の心構えも必要という・・・
高速道路の電光掲示板に、「逆走車注意」の表示。
昨今多いから注意喚起?と思いましたが・・・そうでないらしい。
そのうちに、区間の表示もついて、もう少し進むと、今度は「直近」も付け加わった。
3車線の車が、同じ速度になって、様子を伺いながら一応普通に走ってますが・・・
いつ、どちらがわから来るんだろう?と思いながら。
表示はそのままで、あとはパトカーが路側帯に1台。
結局、逆走車自体は見えませんでした。どっかでどうにかしたのかな。
色々遭遇の心構えも必要という・・・
先日のバスの運転士さんの、降車しようとしたお客さんへの対応を見て・・・
あとになって、ふと思い出したのが、昔のCM。
助手席の女性がドアを開けようとしたところを、運転席の男性が、すばやく止めたところで、脇を自転車が通っていったというシーン。
結構、インパクト大きくて、車を運転する側は、こういった心構えも必要なんだなと。
で、私はクルマのCMとばかり思っていたのですが・・・
検索すると、どうも最近のCMばかり。こういった場面で車のほうが警告する機能を紹介しているCMだった。
で、もっと昔ので再度、調べたら、ACジャパンの交通安全CMのようだった。
車の性能が変わった。しかも調べたのは、意識せずと、AIモードになっていた・・・
いちおう、車も自転車も、実際に動かしているのは人だけど。今のところは。
いつもなにかと渋滞の圏央道。
昨晩もところどころ。海老名付近でも故障車かなにかかな・・
と思っていたら、遠くに花火が見えて来て、後半の一番賑やかなところで、ちょうど目の前。
あまりに一等席すぎて、みんな見物がてらにノロノロ。
さすがに渋滞のストレスなし。
暫くぶりに倉庫への移動が電車とバス。
途中のバス停で一人のお客さんが降りようとしましたが、運転士さんが急に制止。
「自転車が通るので少し待ってくださいね。」
その後、気をつけて。ありがとうございました。と。
そして前を自転車が走っているので、暫くゆっくり走りますとアナウンス。頃合いを見て追い越し。
その後も降りる乗客に一人一人に声をかけてました。
なんとも丁寧な運転士さん。
自転車の動きも変わりましたからね。ほんと気をつけないとね。
日々、緊張することが多くて。
要のところをきちんと。
考えていたことは、ちゃんとこなして、ほっとするまもなく。
もう少しこうすればスマートに出来たかなと、反省しながら帰途につくことが多い。
秋のこの時期は、イベントや行事が集中。
行先や、ジャンルも多岐にわたります。
だいぶ先と思っていた日程が、いつの間にか間近に。
あとは、全般的に車を探すのがだんだんと難しくなっているようで・・・
そのような事情もあって、今月来月もたちまち・・・
先日のエンジン不具合は、空気を取り入れる電子制御のバルブの不具合。
部品もあるので、翌日には修理完了。
修理は早かったのですが、前日からこちらがバトンタッチで引き継いで、夕方にディーラーさんに持ち込むまでの一日が長かった。
アイドリング状態になると、エンストが頻発するので、停止する前にニュートラル状態にして、エンジン回転をある程度あげておいて、発進する際に、パーキングブレーキ解除と同時にドライブへ。
信号ではタイミングを見ながら、できるだけ停止しないようにとか。
これを道路に応じて繰り返す・・・
で、その日は帰宅して、まだ寝る前に目をつむると、道路の光景が場面を変えて現れ、それに反応している・・・
今日は終わったんだよ・・・
道路では日常茶飯時なのだろうけど・・・
目の前で、交差点での接触事故を続けて。
聞く話も、めずらしい場所で、それが原因の渋滞のこととか。
そんなときは、やはり気を引き締めませんと。
9月が過ぎて、10月の初めは、車の動きが緩やかな時期に、車のメンテナンス。
車検やら各種のオイル交換を、なかなか予約が取りにくくなった、ディーラさんや修理工場さんへ。
で、ついでに、別のトラックの方も察していたのか、急にエンジン不具合・・・
こちらは、以前に症状経験済の、こちらが一日面倒見て、おなじくディーラーさんへ持込。
よしよし。ちゃんと空気見てたのね。