さいたま市の川合運輸株式会社です

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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

年末に飾った花は、専務が、魚屋さんみたいに威勢のいい花屋さんで、勧められたものだとか。

威勢よくがいいですね。

gantan202201

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良いお年を

今日は家でしたので、音楽聴きながら片付けを。

曲の選択は、またおまかせだったので、ラヴェルのピアノ協奏曲が流れていたかと思うと、次には、チャイコフスキーの弦楽セレナードと、浮き沈み激しく。

考えてみると、普段も、仕事上では一日のうちでも悲劇に喜劇、時折サスペンス劇場だったり、ホントに探偵並みに推理が必要だったりの日常です。

そうこうして、今年もまもなく暮れようとしてるのですから・・・

皆様、誠にありがとうございました。

良いお年をお迎えください。

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クリスマス

そういえば、ここ数年、鶏を焼いたりとかは無し。

祝日がなくなったこともあるかな。

とういうわけで、今年もAcacierさんのケーキのみ。

嗅覚を通じて、ストレスや疲れをやわらげ心を落ち着かせる「幸せの香り」が今年のテーマだそうで、5種類から、フローラルを。

acacier202112

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冬至の日にふと

湯船につかりながら、良い香りを・・・

で、急に思い出したのですが・・

うちの給湯器壊れたんだ。

実はあの騒ぎの後、メーカーの人が修理に来ましたが、本来の部品は、早くても来年2月なのだそうで。

で、違うメーカーの部品を応急的に使用すると。但し、温度調整は出来ないので、60度のお湯が出るのみと。

「お湯が出るだけで有り難いです。ありがとうございます。」

つまり、価値観は、なんでも相対的だね。

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振動で伝わる

川越市立美術館で開催された、金沢健一「Sound Stroll on a Steel plate(鉄板上の音散歩)」のパフォーマンスイベントへ。

大きさの違う鉄片が組み合わさった、丸い鉄板上を、彫刻家の金沢健一氏操るマリオネットが歩きながら、音を奏でています。

歩く場所、歩き方、それに鉄片の大きさで異なる音を楽しみながら、いつの間にか自分の頭の中では、すっかりマリオネットを人間と認識しているのが面白い。

で、しばらくして気づいたのですが、てっきり金属の振動の効果音が流されているのかと思ったら、これは隣室からのアルトサックスの音・・・

休憩をはさんで、こんどは隣室で、鉄板を振動させて発する音と、即興演奏家でアルト・サックス奏者の徳永将豪氏が向かい合わせで、音の競演。

高い音域では、区別がつかず、途中でサックスの低い音に切り替わったところで、楽器の音として聞こえる不思議さ。

音って、振動が空気の振動で伝わってくるもの・・・と何度も頭をよぎる、実に面白い1時間。

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(川越市美術館の企画展示は、12月26日(日)まで)

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カフェで見るニライカナイ

川口市の、1110 Cafe Bakeryへ。

お目当ては、カフェの壁面を利用した作品展示。

須恵朋子氏の、神の島と呼ばれる、沖縄の久高島をイメージした作品。

ここでは、どちらかというと、より日常で見る感じ。

昔の鋳物工場の敷地を利用した、広いガーデン。周囲は、大きな物流施設ばかりの中で、不思議な空間です。

ちなみに、「1110」の意味・・わかります?見たそのまま地名・・。

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そうだったのか

昨日の夕方、というか夜?19時すぎくらいか・・

川沿いの土手道を走っていたら、南の空低めに、西に向かって、斜めに光が走って・・・

あれっ?と。

で、たしかに緑色の光でもあったので、火球だったんだ。

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遠い近所

専務から電話が入って、「今日も予定変更!」「えっ?」

となりの駅に、行けなかった・・・

ホームで5分程度の遅延が、だんだん伸びて、ついには見通したたず・・

この雨では歩くには・・タクシーも無理だと。

実は、昨日も事情は違うが、あれこれ影響あって、間に合わず。

こうなると一駅も遠い。

まあ、こんなときは一息いれるか。

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おかしいなあ

たびたび、時間の経つのは早いと言ってきましたが・・・

今日は、ふと、本気で、「おかしいだろ、もう12月も二週目なんて・・・」と。

そんなことを考えていたら、さらに予定が増えて・・

しまいには、「年末のお墓の掃除いつにする?」

あっ、これって、もしかして地域で違うのかな?

以前はうちの習慣ではなかった。

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驚きの関係

先日のギャラリーの向かいは、小石川植物園ということで園内散策。

紅葉は過ぎてますが、散策には実に良いところ。

東京大学の施設ですから、勉強になっちゃいます。

最近に、これは一体なんという花か?という疑問も、コダチダリアだと判明。

初めて目にする言葉にも反応。

「絶対共生送粉」!

熱帯に自生する、オオシマコバンノキの赤い実には、必ずハナホソガの幼虫が入っていると・・

その仕組みが、実に不思議というか驚き。

念の為、ちなみに・・・両者とも専務が見つけて反応。勉強系は視点が違うね。

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