年金は消費税に、という話に、ぶったまげていたわけですが・・・
それは回避されたということかな?
久しぶりに夜間の高速を西に走行。
ホントに大型トラックだらけで、日程からか、一部通行止めもあって、よけいに流れて集中したせいか、昔を彷彿とされる眺め。
ほとんど大型ばかりというのが、物流の成熟化ということかもしれない。(見てるスパンが結構長い)
で、とにかくバスを見ない・・・
見たのは1台だけで、行き先は出雲大社。
あっ、まさか乗ってるのは人間じゃなくて・・・いや、それはまだ再来月だったか。
普段身近にサービスで提供されるお茶。
でも、最近はペットボトルを渡すだけというスタイルに変更したり、飲食店自体がこんな状況ですから、茶葉としての販売は下がっている、といわれれば、なるほど。
地元に近いから、普通に馴染んだ「狭山茶」も、もともとの生産量が少ないので、それなりの努力が・・
ご近所のケーキ屋さんでも、狭山茶を素材に使われていて、「おっ」と思ったり。
リモートのセミナーで、この話を聴いたという専務は、関西出身なので、もともとはお茶といえば宇治しか思い浮かばなかったそうで。
それを言われれば、静岡じゃないの?と思ったのは、やはり関東に近いからか。
今日は祝日でしたが、車は多く稼働の一日。
倉庫の作業が残っていたので、この日差しでだいぶ暑いかな、と思いましたが、そんなことはなく。
すっかり季節が変わったか。
夕方、ほとんど稲刈りも終わった、下の方の田んぼから・・・
中秋の名月は、明日でした。
熱帯低気圧になって抜けていった台風は、ずいぶんと変な動き方を。
先週かな?軌跡を見たときには、なんだか日本海海戦の解説を思い出したりして。
今日は日差しも強く、暑くなりましたが、このくらいならね。
普通に外を歩けることに、しばし、なぜかありがたいと思ったりしました。
季節柄、いつまでも日は長くないよ、という感じで・・・
たまたま外を見たら、稲刈りもライトつけてましたが、初めて見たような。
大抵は、倉庫の奥で缶詰状態で、気がついたら外は真っ暗で、うちの倉庫のフォークリフトも、ライトつけて作業中、というパターン。
トロイの木馬、というと、大昔の故事というよりも、すっかりコンピュータにからむ話に。
考える人は、相当な頭脳なんだろうなと。
で、このところ・・・
やはりコンピュータどころか、これはホントに、怖い話だなと。
大きな国にしても・・・
人間の免疫に関する話にしても・・・
実に恐ろしい。