田んぼの中の道を走行中、突然、真っ白の鷺が横切って・・・
確かに、いつもこの季節には、いつも「おっと!」
それだけ稲も背が高くなっていたということで。
早いものです。
台風のコースがなんだか変ですが、だいぶ危険なようです。
田んぼの中の道を走行中、突然、真っ白の鷺が横切って・・・
確かに、いつもこの季節には、いつも「おっと!」
それだけ稲も背が高くなっていたということで。
早いものです。
台風のコースがなんだか変ですが、だいぶ危険なようです。
先日、家電の表示はどうもということで、自宅に温湿度計を置くようになってから、こまめに室温を見る習慣が。
エアコンを常時まわして、だいたい28度台。たまに27度台。
それ以上下げると、すぐに冷え過ぎと感じます。
ところで・・・
夏日の定義はともかく、最低気温が25度を下回らないのが、熱帯夜だとすれば・・・
どっちにしても、上限ギリギリで生きてるようなもんだから、それは体調も変調しますね。
今年は例年よりも、昨日の防災の日の印象が薄かったような。
災いの渦中にあるから、でしょうか。
私は今年はそれよりも今日に注目。
東京湾での戦艦ミズーリ号での降伏文書調印の日。
終戦の日というと、8月15日としか頭にありませんでしたが、海外では日本の終戦は9月2日という認識だと、先月知りました。
このあたりの話は、なかなか現実の厳しさを感じる話。
週末は、久々に夜は家で映画のパターンに。
先週は、「理由なき反抗」。こちらは高校生という設定にギャップ感がありましたが、今回は、「エデンの東」。
以前見てるはずですが、その時の記憶が・・・
ジェームス・ディーンって、鳥のように、この世にすっと飛んできて、サッと飛び立ってしまった感じですね。
それにしても、最近、旧約聖書が頭に入っていないと、ついていけないことが・・・
世の中、厳しい・・
「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」とは、すごい。
いくら敵対する側の国会議員で、相手方の党への批判だと言っても・・・
持病のことは大半の人が知っていることだろうし、それが難病であることも。
これからという世代の人など、万が一にも将来の職業についての希望に影をさすようなことがあってはなりません。
多くの人が何らかの病気と戦っていて、ハンディを乗り越えながら日常生活を送っている。時間が経過すればこそ、それがバネだったり、気付きと考えられる日もあるのだろうけど。
実際の日々の苦痛は大変なものです。
大事な時が、どんなときかは不明ですが、それを自分でコントロールできる人って・・・
私も、子供の時分から持病を持っていて、仕事するようになり何十年。年相応にそれが増えるなかで仕事をさせていただいておりますが、その言葉はなかなか堪えます。
やあ、厳しい。
少しずつ、弱き人へ寄り添い・・・という風になっているのか、と思ったら・・・
表面と内実とのギャップが怖い。なんか・・怖い・・・
いやあ、驚いた。
記者会見、の後の、記者の質問に。
内閣広報室のユーチューブで、冒頭からすべて見てましたが・・・
ひどいもんで、最低限の礼儀なし。質問内容がなんだか幼稚・・・。
コロナ対応が大問題なのは確かにそうですが、同じく大問題の、米中問題に触れる記者なし。
皆さん、優秀な方ばかりなんだろうに・・
大丈夫ですかね・・・
どこへ行っても、アクリル板だったり、ビニール?シートのシールド越えが増えました。
普通にカウンターに、足をつけて倒れないように置いてあるんですかね。
今のところ、枠の部分が段ボール板を使って、真ん中だけ透明の板を貼ったようなシールドが、見た中で一番ワイルドというか、手作り感ありました。
昨晩は、いくらか散歩できる気温かなと。
夜遅くに近所を散歩。
歩道脇の、カフェの看板が・・・こういうのがあるのか。
まあ、普段、昼も夜も、ガチで走り込んでいる人の多いエリアですからね。
今日がピークか、という説も。
夕方から夜にかけての風と温度の感じが、暑さ終盤を感じさせなくもないですが・・
昨日は、小ぶりのキャベツを見せられて、「おっと、このままいくと芽キャベツか」。