関東でも立て続けに起きて、どうなるか、と思っていたら、こんどは。
阪神淡路を経験している家族からは、「ドーン」と突き上げるような当時のことは、何年経っても、ついこの間の事のよう、と。
関東でも立て続けに起きて、どうなるか、と思っていたら、こんどは。
阪神淡路を経験している家族からは、「ドーン」と突き上げるような当時のことは、何年経っても、ついこの間の事のよう、と。
今日は専務はセミナー受講で、日比谷まで。
帰ってくるなり、ひさびさに、あのあたりに行ったら、随分と風景が一変していて驚いたと。
どこの、どの建物かは、お互い名前が出てこなくて、そのうち話題は変わりました・・
そういえば・・・
先月、ちらっと通った時は。
これに驚いたわけではないんだろうけど。
じゃあ、こっちは?
最近の国際問題の報道で、関西の人は、上方落語のほうを連想するのだとか。
なるほど。
ちなみに関西出身でない私ですが、毎回必ず、そちらを。
現実は・・・怪談話より、よほど怖いかも。
県庁の脇にひとだかりで、?
カフェの前に、コバトンがいて、記念写真に大勢。コバトンの誕生会だそうです。
で、右隣は?と思ったら、こちらは「さいたまっち」というのだそうで、知らなかった。
コバトンは、以前に着ぐるみを運ぶお手伝いをして、よいしょっと、抱えて持ち上げた時にスイッチが入ってファンになってますが。さいたまっちは、まだ「誰?」という感じ。
ヌウ君も好きですが、さいたまっちも、お気に入りにしますね。
だいぶ以前に、日本橋の上の首都高速の高架をなくそう、という構想がありましたが、現実になりそうですね。
日本橋付近は地下化するのですが、それを八重洲線につなげるのがポイント。
昨日、ちょっと目にしただけなので、飲み込めてない部分があって、今までの環状線部分の一部を、八重洲線が担うような。
確かに現在は、八重洲トンネルは車両制限があるので、その対策工事も必要ですね。
さて、最初にその構想は、当時、結構話題になりましたね。もう十数年前になりますか。
で、着工がオリンピック後らしいので・・・もう同じくらいかな?
やはり時代は変わった。
以前のように、時間の限られた数分、というより編集された短い断片のテレビのニュースを見せられるより、ネットで複数の情報を得る方が、より「正確」に知る「手だて」になる。
ということを、よりわかりやすく感じた一日。
夜に県庁前の17号が、やたらに渋滞。
赤色灯がたくさんで、火事かと思ったら、県庁前の交差点での乗用車同士の衝突でした。
このあたりも、結構激しい事故が多いのですが、車の向きが飛んだように変わってしまっているので、現場を見ただけでは、原因はどうしてもわからないですね。
少なくとも片方の運転者は、その瞬間まで、その認識がなかったのでは?と思えるような。
念には念を入れる、これを間断なく、しかないですかね。
今日はいろいろ慌ただしく、各担当者さんも、対応ありがとうございました。
スマホも、地震速報に、ちかん発生・・・
あとは?
専務からのメール。「ヘビがいます」・・・だそうで。皆様、お疲れ様でした。
お見えになる様々な営業の方々。
担当が変わったので、ご挨拶を、というご連絡もよくありますが。
やはり前任の方が退職の為、ということも最近は特に多いような。
そういう話を聞いて、なんとなく落ち着かないですね。
先週に出かけた時に、冊子か何かで目についた、中禅寺湖畔の、英国大使館別荘記念公園へ。
建物は、昔の建物を一旦、取り壊して一部の材料を使用して復元したようです。
なので、綺麗で眺めも最高ですが、1階の資料展示を見て色々と・・
もとは外交官、アーネスト・サトウの個人別荘。親交のあった顔ぶれは、明治維新の歴史そのもので。
あの英国の事、その後の歴史を考えても、当時の外交官の果たした役割は、ただの外交ではなかったのでしょうね。
とりあえず、当初から日光の魅力を母国にも発信していたようで、それが今でも人気の観光地となっているのかと。
ちなみに、昔の東武のDRCの客室乗務員は有名でしたね。
専務からは、「この風景、駅のポスターにあったよ。」