ちょい懐かしいの、大宮商工会館が1961年竣工だったと知り、そういえば・・・
同じ年は、前川國男の東京文化会館、そしてアントニン・レーモンドの群馬音楽センターも良い建物ですね。
で、1961年は、弊社の会社としての創立年で、本日で満61年。
ありがとうございます。長年のご愛顧に、お客様に感謝です。
ちょい懐かしいの、大宮商工会館が1961年竣工だったと知り、そういえば・・・
同じ年は、前川國男の東京文化会館、そしてアントニン・レーモンドの群馬音楽センターも良い建物ですね。
で、1961年は、弊社の会社としての創立年で、本日で満61年。
ありがとうございます。長年のご愛顧に、お客様に感謝です。
ようやく検診車の続報が。
やはり扉の異常を示すランプが点いて、走行中に後ろに確認しに行ってのことのようですね。
最初の報道記事では内容はさっぱりですが・・・「検診車の画像から後部のドアが、片開きなので、恐らくは外開き。走行中に操作すると、かなり危険」という旨の読者のコメントがありました。
観察眼がするどいですね。こういう人は、短い時間に潜んだリスクを察知できるのでしょう。
あらためて車の画像を見ると、前面は完全に大型トラックの顔。昔はバスがベースだったようにも。構造のことはわかりません。自分が検診受ける際は、早く逃げたくて、ほとんど余計なところは目にはいません。
駅前で待ち合わせ。
待っていると、バイクが目の前に止まって、少ししたらカバンを下げて、出発。
出たと思ったら、また次もバイクが目の前に。今度は緑ナンバーのバイク。
おっと、私の背後はハンバーガーショップだった。配達のバイクだったんだね。
10分間に、バイクが4台。店に入って、すぐにカバン下げて出発。
そろそろお昼も近いということもあるが、今は、これが普通か。
昔、チャーター便のミニマムなものは、何かと考えたときに、出前配達かなぁと思っていましたが・・・コストが絶対に合わないと。
あれから何十年。たしかにIT技術、スマホ・GPSの浸透で実現したわけですが、これは30年のデフレも関係するなあと。
持続可能・・という言葉に囲まれていますが・・・
直近の課題。そう、年齢の事もあって、作業負担軽減も必要。
ネットで探したり、ホームセンターなどに立ち寄った際でも、使えそうなものはないか、などと。
そうしないと、持続不可能か・・!
昨日は、大きな雹が降ったりと、かなりの天候。
一日違いでだいぶ違っていて、数日間、今日の天候を気にしてました。
久々の、屋外でのイベントでの輸送。
雨天の場合は、翌日延期・・という、車の動きとしては、ある意味ハードな条件。
ひさびさの感覚・・。
検診車の一件、ニュースでは、運転者が認めている、といっても、何を認めたのかが、まだよくわからず。
ニュース内容は、ほぼ横並べですが、ネットニュースでは、コメントが参考に。
やはりドアが確実に閉まっていないことの問題?
普通は走行中は、危険すぎるので、ありえないことですが・・・
世の中の動きに合わせて、行事も開催確定、ということが多くなっているようにも。
6月中は、現在のところ、日程よってですが、やはり週末を中心に、稼働が多い見込みです。
又、7月・8月につきましても、すでにお受けできない日も多くなっております。
ご予約状況のカレンダーは、準備出来次第、お知らせいたします。
来月6月の、車の動きの予定は、割合、例年並みの動きになりそうな。
このところの、皆様からのスケジュールのご連絡から。
全体的な動きの変化かな。
来月の配車組みも、本格的になってきました。