さいたま市の川合運輸株式会社です

この傾向は続きそうです

月も半ば。

年末に近くなって、月後半に車の確保が難しいという話を聞くように。

この傾向は、まだ一段と進むことはさけられませんね。

今週は、お客様のご相談内容からも。まだ年内の手配に苦心されているようななので、きがかり。

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イルミネーション点灯フェスタ

tacross201812

立川駅にひときわ高い立川タクロス。

タクロス広場では、イルミネーション点灯フェスタが。

tacross2-201812

冷たい風が吹き荒れて、譜面も飛んでいく悪条件ですが。

カウントダウンでイルミネーション点灯!

tacross3-201812

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今日は素早く完了

今朝は、I氏と合流して積込場所のキャンパスへ。

かなりの楽器量なので、それなりに準備もしましたが・・・予定の量から少なくなったものあり、逆に追加になるものあり。

ぎっしりの積載でしたが、あれこれ調整してなんとか。

多量の楽器も、ホールへの搬入は、一瞬のうちに完了。

さすが皆さんの動きが違います。

皆様、本日もありがとうございます。

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向かい風

年内の予定の調整はひと段落で、あとは来年はじめから。

外ではごうごうと、風が吹き荒れていますが、そこへご連絡が。

車両の台数、時間帯、そして都心の駅前・・・なかなか難問。

道路名を聞いただけで、「!!」というイメージなんですが、それ以上にお客様がお困りの様子で・・

さて、どのように解決しますか。

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バックヤードが熱い

12月の後半のご予約状況は、連日「×」が並んでいます。

本日もお問合せいただきましたが、まことに申し訳ございませんでした。

さて、その後半の期間の予定を確認しながら・・・朝からあたふたと。

そして、こんどは配車の調整が大変です。

平日に休日と、日数や時間を見ながら、ローテーションして出勤の調整を・・・もちろん、これが難しいのです。

今日は一日かけて、マネージャー氏の手腕でなんとか完了。大変ご苦労様です!

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塗り逃げ

寒風の中、ペンキをべたべたと。

大した面積でもないので、大したことでもないだろうと、錆止めだけ先に塗ってひと月以上も、そのままになってしまっていた。

さすがにもう年内できなくなるぞと、あわてて仕上げ。

でも素人のすることは・・・養生したつもりでもずいぶんと細かい塗料の跡が点々と。

やはり本職の人は、そこからして違うわけですね。

私の場合は、なんとなく自分でもやってみたい病みたいで。

あとで気付いたら、靴にも眼鏡にも細かいペンキの跡・・・・・・・・・

tosou201812

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寒い中大変お疲れ様でした!

今週から定期演奏会のシーズンに。

本日も朝早くから、皆様にはお世話になりました。ありがとうございます。

終演後の搬出に、楽器の卸しまでとなると、時間も遅くなってきますね。しかも今日はこの寒さ。

皆様大変お疲れ様でした。

さて、弊社担当者さんも、寒い中大変ご苦労様でした!

suginami201812

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12月後半は

やはり12月後半はどうしてもご予約が多くなります。

20日過ぎからは、年内はほぼお受けできない状況に・・

今週後半から、特にこの時期のお問い合わせをいただいておりますが、なにとぞご了承ください。

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緊張しましたか

午前中にめずらしいところへ搬入作業のI氏。

施設の中の医務室まで設備の搬入作業。

入口から塀の中の実際に現場に行くまでに、一時間近くも注意事項などを受けたようで、さすがに緊張したとの事ですが。

お疲れ様です。

本日もおつとめご苦労様でございました!!

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日本がいちばん人気、だそうです

今日はお客様主催の講演会で、東京国際フォーラムまで。

作家の佐藤智恵氏の講演で、テーマは「ハーバードでいちばん人気の国・日本」

研究でとりあげられる企業のなかでも、日本の企業が一番多いのだとか。

海外の人にしてみると、たとえば話題の新幹線の清掃スタッフのような事例が、考えられないことなのだそうで。これは単に短い時間で完了する、ということでなくて、人のモチベーションを上げて、あのような効果をあげていることをさすようですが。

ハーバードは、発展途上国の要人の子息も多いので、日本の戦後の成長についてが大関心事。

日本の事は、あまり国内では褒められないのが、海外から言われて、「そうか」というパターンがおおいような。

印象に残ったのは、戦後の復興のことですが、当時は国、官僚に権限なり資金を集中させて、効果をあげたようなのですが、これは海外では難しいのだそうです。

なぜなら、倫理観が全く違うので、ふつうはまず私腹を肥やしてしまうからだそうで。つまり当時の日本の官僚は、とても倫理的にすぐれていた人がつかさどったということですね。

それを聞いて思ったのは、現在はどういう時代かということ。司馬遼太郎の「坂の上の雲」の終わりの部分が、ふと頭をよぎりました。

tokyoforum201812

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