さいたま市の川合運輸株式会社です

明日の運行

今回の台風は、雨に注意ですか。

関東は朝から、日中あたりがピークと見込んでます。

車の動きについては、平常通りのところと、様子見で一部変更が発生するかも、という状況です。

川合運輸の楽器輸送

効率良さそう

新都心駅付近の道路で停車中、たまたますぐ脇の線路から、タンク車をずらりとつなげた貨物列車が、静かに出発。

まあ、見慣れた光景ではありますが、一両の機関車がいとも簡単に。

普通は、いちいち感心するような場面ではないでしょうが・・・道路輸送に置き換えれば、貨車1台を、1台のトラックなりトラクタが動かしているわけで。

つい先日も、夜間の高速のSAと、SA前後の路肩の様子を見ているものですから。

抵抗の少ない、効率の良いシステムだったのに。

転がり抵抗は少ないのに、大正時代からなにかと別の抵抗が多かったということか。

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バテないように

5月でこの連日の暑さ。時間待ちしているだけでも、バテそうですが。

この夏はどうやって乗り切ろうかなどと。西瓜ですかね。

明日からの6月は、週末を中心にすでに車の空きなしで、少々緊張状態。

早速、台風までお見えになるみたいで、なんとかやり過ごしたいもの。

川合運輸の楽器輸送

目まぐるしい

仕事の内容に合わせて、荷台の仕様を変更。

棚を付けたり、外したり。

付けてあるところに、更に延長して増やしたり。

たまに、色々重なって、材料が足りないから、困ったな~。

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実に綺麗な

今月の平日の稼働も無事完了。あとは週末の動きです。

今日も、予定が直前に変更続きで、朝から夜まで作業続きです。さすがに日中は、この気温なので大変でしたが、夕方からは一服。

昨日のとおり、世の中の動きについていってませんが、日々、ご依頼事項を懸命にこなしております。

帰り道には、夕焼けに遠くの山々のシルエットを眺めながら、なんとも爽やかです。

なんとも綺麗な光景だと。

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来月からは

連休明けから始まって、月末が土日なので、時間に追われまくりの週です。

来月からは、3か月くらい、日によって、配車もすでに満杯状態。これからの期間、配車と人員のやりくりが大変です。

さて世の中の動きについていけてませんが、直近のニュースはインパクトあって、なんだあ??

少したったら、なんとAIが絡んでいたと・・

で、その裏にはなにがある、とか、色々詮索が始まってますが。

まあ、80年いわば騙されてきたんだから、今更とも。今のことより、120年くらい遡って勉強しないといけないか。

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深夜帯にさしかかり

時間の関係もあって、途中のバトンタッチも増えてきてます。

今日も、N氏とドッキング。

こちらは遅番担当で。

最近、夜間飛行ならぬ、夜間運行多い。

さて、待ち合わせ場所は・・・慣れたところが定番。

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こちらも自然の猛威で

週末にM氏が、時間を見計らって、車庫周囲の草刈りを敢行。

おかげで、より停めやすく。

日々のことなので、だんだん周囲から侵食されていることに気づかなかったりして。

昔に比べると、どう考えても草の勢いが凄いんですが、これはどういうシステムか。

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謎は残るが

配便でなくても、混載便の荷物は、番号で検索して確認して・・・

こちらの仕事でも、倉庫に入庫前に、直接ターミナルで受け取って、急いで指定場所へ、ということも度々。

で、その番号が、登録されていない・・・ということもあって。

でも、ちゃんと荷物は届いている。

で、その番号を照合して受取完了。

結局、検索で出てこないのはなんだったんだろう・・・

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重層的な響きに満たされ

昨日は、両国から荻窪へ移動。夜は杉並公会堂です。

早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第94回定期演奏会を。

席に座るなり、専務は「あれは何?」と。なぜか、コントラファゴットに注目・・

今日も感想を先に・・・なので専務におまかせします。そんなにコントラファゴットがお気に入り?

・・・・・・

早稲田大学フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行ってきました。

プログラムは、
・ボロディン《韃靼人の踊り》
・チャイコフスキー《バレエ組曲「眠れる森の美女」》
・ブラームス《交響曲第4番》

《韃靼人の踊り》は、どこか東洋的な余韻が感じられるところがとても好きです。今回も、その世界観に存分に浸らせていただきました。
《眠れる森の美女》では、バレエの名場面を思い浮かべながら鑑賞しました。特にハープの生演奏がとても贅沢で、印象的でした。

ブラームス《交響曲第4番》では、舞台上に置かれていたコントラファゴットが気になり、その演奏に注目していました。ファゴットとの掛け合いや、演奏者の動きも印象的で、とても楽しませていただきました。

いつもながら、松岡究氏の指揮には、エネルギーと真摯さが感じられ、そのお姿に感服しました。

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