すでに今年も半分。
6月末ということで、近所の神社で夏越しの祓。
ちょうど、作業の合間に時間で、茅の輪くぐりを。
ほんと大変な世の中です。
そして後半へ。
向かってくる台風は、週末に接近。
たまたま今週は、配車がだいぶ少ない状況で推移。時間帯も問題なさそうです。
これが一週間前ならば、かなり大変でした。
長距離運行が重なっていて、屋外イベントも有り。相当な影響を受けることに。
それにしても、2つがほぼ重なって接近とは、めずらしい。
やはり雨に用心か。
月後半。会計処理をなんとか間に合わせて、今日は税理士先生の監査日。
人手不足の話題から、ゴルフ場のキャディさんの話に。
なかなか定着しないそうで。
夏の暑さも厳しいし、たまに厳しいお客さんに遭遇するからとか。
ゴルフのことも疎い。小学校の5,6年のときだけ熱中して以来・・・
首都高5号線。先日驚いた箇所を逆に、当該の車両が走っていた下り線側を通過。
確かにカーブがきついが・・・
ガードレールの痕跡から、ストレートから直接当たったのではなくて、中間から後半部分。
曲がりきれなかった、という事か。それとも途中で操作を誤ったか・・・
先週は、続けて関西まで2往復。
新東名になってから、ずいぶんと変わったものだと。
まだ全通ではないですが。
その区間の御殿場までの峠道。旧上り線を使用した右ルート・左ルートがありますが、今回は、2回とも片方だけずいぶんと渋滞。
たまたま1回めは渋滞・・、2回目は渋滞なしで。
ときどき隣り合う、2ルートで、渋滞側は精神的にこたえる。
積卸し作業が、小学校の中で、時間がきっちりと。
行事が終わって、生徒さんの下校が終了してから、25分以内と。
あいにくと都心で道路も狭く、しかも繁華街と。入口も狭くて、切り返してからでないと入れない。で、そこに別の車が停車していると立ち往生。
で、こちらも現地で対応。後方確認に、一部交通整理と。
2名対応だったら、このような場合は、より安全。
昨日は、首都高の急カーブで、対向車の大型車が中央分離帯に突っ込んで、跳ね上がるように停止。
途端にもうもうと白い煙?
ちょっと早すぎるだろ、と思ったら、まもなく煙は収まり・・・
あとで、これが煙ではなく、白い粉とわかった。
こちらの車線は、渋滞でノロノロの最中で、数十m先。これは、当面動けないかと思いましたが、ある程度したら動き出し。
反対車線のこちら側の車3台くらいが、その粉やら袋を被った状態。
運転者も含めて大きな怪我はなさそうでしたが・・・
初めて通ったのか。まあ5号線は、何箇所か直角に近いカーブがあるので。
場所は違いますが、以前にタンクローリーもすごいことに。
あまり無謀な運転するような年齢には見えませんでしたが、今は以前とは要因が違うのかどうか。