時間の関係もあって、途中のバトンタッチも増えてきてます。
今日も、N氏とドッキング。
こちらは遅番担当で。
最近、夜間飛行ならぬ、夜間運行多い。
さて、待ち合わせ場所は・・・慣れたところが定番。
時間の関係もあって、途中のバトンタッチも増えてきてます。
今日も、N氏とドッキング。
こちらは遅番担当で。
最近、夜間飛行ならぬ、夜間運行多い。
さて、待ち合わせ場所は・・・慣れたところが定番。
週末にM氏が、時間を見計らって、車庫周囲の草刈りを敢行。
おかげで、より停めやすく。
日々のことなので、だんだん周囲から侵食されていることに気づかなかったりして。
昔に比べると、どう考えても草の勢いが凄いんですが、これはどういうシステムか。
配便でなくても、混載便の荷物は、番号で検索して確認して・・・
こちらの仕事でも、倉庫に入庫前に、直接ターミナルで受け取って、急いで指定場所へ、ということも度々。
で、その番号が、登録されていない・・・ということもあって。
でも、ちゃんと荷物は届いている。
で、その番号を照合して受取完了。
結局、検索で出てこないのはなんだったんだろう・・・
昨日は、両国から荻窪へ移動。夜は杉並公会堂です。
早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第94回定期演奏会を。
席に座るなり、専務は「あれは何?」と。なぜか、コントラファゴットに注目・・
今日も感想を先に・・・なので専務におまかせします。そんなにコントラファゴットがお気に入り?
・・・・・・
早稲田大学フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行ってきました。
プログラムは、
・ボロディン《韃靼人の踊り》
・チャイコフスキー《バレエ組曲「眠れる森の美女」》
・ブラームス《交響曲第4番》
《韃靼人の踊り》は、どこか東洋的な余韻が感じられるところがとても好きです。今回も、その世界観に存分に浸らせていただきました。
《眠れる森の美女》では、バレエの名場面を思い浮かべながら鑑賞しました。特にハープの生演奏がとても贅沢で、印象的でした。
ブラームス《交響曲第4番》では、舞台上に置かれていたコントラファゴットが気になり、その演奏に注目していました。ファゴットとの掛け合いや、演奏者の動きも印象的で、とても楽しませていただきました。
いつもながら、松岡究氏の指揮には、エネルギーと真摯さが感じられ、そのお姿に感服しました。
大相撲で賑わう両国駅から歩いて、劇場 シアターΧ(カイ)へ。
トム・プロジェクトのお芝居「チョークで描く夢」を。
長年にわたり、知的障害者雇用を続けてきた、小さなチョーク工場。そのはじめの頃が舞台ですが、もとは実話からと。
まずは演技に衝撃を受け、話の展開に手に力が入り、正直な心情の吐露に涙。
普通と普通じゃない、の価値観が、だいぶ揺らいできた時代。以前だったら、少し離して捉えていたかも知れない、このテーマに心底共感しています。
少し落ち着いた帰り道。こんな舞台を創り上げるって、凄いなあと。
両国・シアターΧでの公演は、5月26日(火)まで。
作・演出 中津留章仁
出 演 宮原奨伍 星野卓誠 中嶋ベン 荻野貴継 滝沢花野 美利
以前より使用量は少なくなってますが、一応それぞれの車には、パレット単位で運ぶ際の固定のためのストレッチフィルムが。
ようするにサランラップの、丈夫版みたいなもの。
たまたまホームセンターに行ったときに、購入制限の張り紙。
代替の方法がないわけではないので。
原油を積んだタンカーが、海岸沿いの施設に入って、精油所で何種類もの石油製品に分類されて、それぞれ必要な場所へ・・・
というのは昔の話なんだそうで、ある頃からは、いま早くから問題になっている製品は、そもそも製品として海外から入ってたんだそうで。
知らなかった・・・
海外で不足している製品ならば、なおさら止まっちゃうのも当たり前だ。
昔は、加工した石油製品を逆に輸出していたようですが、国の施策が、どうしてそうなったのかは、よくわかりませんが。ことごとく崖っぷちに追いやられるね。
たちまち20日です。
今日も数ヶ月間の予定調整もしながら、あとは締め切り間近の会計事務を・・
ほんと追われてます。
めずらしく屋内にずっといたので、室温に気づかず・・熱中症に注意だと。
さて、夜になって、ちょっと音楽を流していたら・・・帰ってきた専務が、脇から曲名なんだっけ?と。
「えっ?板の間??」
「イパネマの娘だよ!」
倉庫の周囲の田んぼに水が入って・・・
たちまちそういう時期です。
カラスにまじって、お約束のシラサギも集まってます。
どうしてわかるんだろう?なんて聞かれて・・・そう聞かれても・・・
どっからか、見てんだねえ・・としか・・