仕事の内容に合わせて、荷台の仕様を変更。
棚を付けたり、外したり。
付けてあるところに、更に延長して増やしたり。
たまに、色々重なって、材料が足りないから、困ったな~。
今月の平日の稼働も無事完了。あとは週末の動きです。
今日も、予定が直前に変更続きで、朝から夜まで作業続きです。さすがに日中は、この気温なので大変でしたが、夕方からは一服。
昨日のとおり、世の中の動きについていってませんが、日々、ご依頼事項を懸命にこなしております。
帰り道には、夕焼けに遠くの山々のシルエットを眺めながら、なんとも爽やかです。
なんとも綺麗な光景だと。
連休明けから始まって、月末が土日なので、時間に追われまくりの週です。
来月からは、3か月くらい、日によって、配車もすでに満杯状態。これからの期間、配車と人員のやりくりが大変です。
さて世の中の動きについていけてませんが、直近のニュースはインパクトあって、なんだあ??
少したったら、なんとAIが絡んでいたと・・
で、その裏にはなにがある、とか、色々詮索が始まってますが。
まあ、80年いわば騙されてきたんだから、今更とも。今のことより、120年くらい遡って勉強しないといけないか。
時間の関係もあって、途中のバトンタッチも増えてきてます。
今日も、N氏とドッキング。
こちらは遅番担当で。
最近、夜間飛行ならぬ、夜間運行多い。
さて、待ち合わせ場所は・・・慣れたところが定番。
週末にM氏が、時間を見計らって、車庫周囲の草刈りを敢行。
おかげで、より停めやすく。
日々のことなので、だんだん周囲から侵食されていることに気づかなかったりして。
昔に比べると、どう考えても草の勢いが凄いんですが、これはどういうシステムか。
配便でなくても、混載便の荷物は、番号で検索して確認して・・・
こちらの仕事でも、倉庫に入庫前に、直接ターミナルで受け取って、急いで指定場所へ、ということも度々。
で、その番号が、登録されていない・・・ということもあって。
でも、ちゃんと荷物は届いている。
で、その番号を照合して受取完了。
結局、検索で出てこないのはなんだったんだろう・・・
昨日は、両国から荻窪へ移動。夜は杉並公会堂です。
早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第94回定期演奏会を。
席に座るなり、専務は「あれは何?」と。なぜか、コントラファゴットに注目・・
今日も感想を先に・・・なので専務におまかせします。そんなにコントラファゴットがお気に入り?
・・・・・・
早稲田大学フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に行ってきました。
プログラムは、
・ボロディン《韃靼人の踊り》
・チャイコフスキー《バレエ組曲「眠れる森の美女」》
・ブラームス《交響曲第4番》
《韃靼人の踊り》は、どこか東洋的な余韻が感じられるところがとても好きです。今回も、その世界観に存分に浸らせていただきました。
《眠れる森の美女》では、バレエの名場面を思い浮かべながら鑑賞しました。特にハープの生演奏がとても贅沢で、印象的でした。
ブラームス《交響曲第4番》では、舞台上に置かれていたコントラファゴットが気になり、その演奏に注目していました。ファゴットとの掛け合いや、演奏者の動きも印象的で、とても楽しませていただきました。
いつもながら、松岡究氏の指揮には、エネルギーと真摯さが感じられ、そのお姿に感服しました。
大相撲で賑わう両国駅から歩いて、劇場 シアターΧ(カイ)へ。
トム・プロジェクトのお芝居「チョークで描く夢」を。
長年にわたり、知的障害者雇用を続けてきた、小さなチョーク工場。そのはじめの頃が舞台ですが、もとは実話からと。
まずは演技に衝撃を受け、話の展開に手に力が入り、正直な心情の吐露に涙。
普通と普通じゃない、の価値観が、だいぶ揺らいできた時代。以前だったら、少し離して捉えていたかも知れない、このテーマに心底共感しています。
少し落ち着いた帰り道。こんな舞台を創り上げるって、凄いなあと。
両国・シアターΧでの公演は、5月26日(火)まで。
作・演出 中津留章仁
出 演 宮原奨伍 星野卓誠 中嶋ベン 荻野貴継 滝沢花野 美利
以前より使用量は少なくなってますが、一応それぞれの車には、パレット単位で運ぶ際の固定のためのストレッチフィルムが。
ようするにサランラップの、丈夫版みたいなもの。
たまたまホームセンターに行ったときに、購入制限の張り紙。
代替の方法がないわけではないので。