予報通り、なかなかの雨。
週末から週明けの作業や、施設への影響がないように、打ち合わせも。
今年、といってももう半分過ぎましたが、いつもながらに気候への用心も怠れませんね。
今日は、久しぶりのお客様からご連絡を。
3月以来で、それからこの混乱ですからね。もうお声が懐かしくも感じる・・・
いろいろと制約が多く、大変な中だとは思いますが、実りあるご活躍を。
予報通り、なかなかの雨。
週末から週明けの作業や、施設への影響がないように、打ち合わせも。
今年、といってももう半分過ぎましたが、いつもながらに気候への用心も怠れませんね。
今日は、久しぶりのお客様からご連絡を。
3月以来で、それからこの混乱ですからね。もうお声が懐かしくも感じる・・・
いろいろと制約が多く、大変な中だとは思いますが、実りあるご活躍を。
3年前に、アルス東京さんの、ミラノ大聖堂聖歌隊グレゴリオ聖歌&真言宗声明の公演で、荘厳な響きを。(和と洋 はたして源流は?)
今年の公演は、来年2月に延期との事。
「歌という祈りには喜びや希望が溢れている」というメッセージがひときわ光ります。
専務が、同業の運送会社さんとの会話で、「水屋さん」という言葉を聞いても、本来の意味がピンと来なかったと・・・
どうしても「食器棚」が浮かんでしまうのだそうで。
運送業界の中では、トラックを所有せずに取次を専業にする会社を、昔から「水屋」と言っていました。
あくまで昔の業界内の言葉で、普通は取扱業とされているので、一般にはまず通じません。
で、専務が祖母の話をするときに出てくる、「水屋」に対して、私にはピンと来ない。
茶室で使う道具などから、変化して食器棚をそう言ったみたいですが・・・
昔を思い出しても、せいぜい茶箪笥くらいかなあ。
関西のほうが、京都が近いだけ、呼び方も雅?
通りがかった人から、笑顔で声をかけられて・・・
高齢の女性で、姿勢が良くて堂々とした感じ。
「あなた、もっと姿勢を良くしなさい。極端なくらいに気をつけていればいいの。見た目変わるよ!」
・・・
そういえば・・・私は子供の頃から猫背で、よく言われていた。
だんだん、そういうことを言われることもなくなり・・・
人に言っていただけるとは、ありがたいお話。
近所で専務がパチリ。
歩いていたところ、近くにカラスがいて、「怖いー」と思っていたら・・・
脇からシューンと、オナガが飛んできて、すごい鳴き声でカラスを威嚇、蹴散らしたのだと。
で、専務は「頼もしい!」と思ったそうです。
もっとも、専務を護衛したのかどうかは、定かじゃない。
たぶん近くにヒナがいるのでしょう。
やっぱり脅威を感じれば、果敢に対処か・・・
夜に映画「地獄の黙示録」を観まして、観終わった後に、特別完全版もあると気づいて、そちらも、どこが違うのか早送りも含めて。
さすがに、内容が内容だけに、あまり睡眠が・・・
さすがに神経疲れますね。
ちなみに、映画はマーロン・ブランドつながりで観ていたわけですが。
なので、今日は読書のみ。
で、全然関係ない、物流に関する本だったのですが、のっけからマーロン・ブランド主演の映画「波止場」の話題が出てきました。
こちらは港湾荷役つながり。
昨日は久しぶりに法務局へ。
だんだん書面が必要になる事が、減ってきましたので、出向く頻度は確実に少なくなっています。
で、駐車場が混雑していて、路地側の道路で順番待ち。
でも、私が用がある法務局は、窓口などもいたって普通。
同じ建物の、となりの入口の、入国管理局の出張所のほうが混んでいるみたいです。
以前は特に目立ったようには思えなかったので、やはり最近の事情なのでしょうか。
タクシーが期限付きながら食品宅配。
さらに国土交通省は、解禁を検討とか。
以前ならば考えられなかった・・・
実施する方も、許可するほうも、思ってもいなかったはず。
これからは、なにがどうなるか・・ 。。