年末調整の用紙が置いてあって、保険の書面も一緒に・・・
ええと、これはね、生命保険に介護医療保険・・、新旧あってね・・・この計算式で・・・紙は裏に貼って・・・って、去年教えたでしょ。もう自分でやりなさーい。
と、これは家族内の話でした。
さて、社内では、今年も〇〇氏の確信犯的白紙提出はあるか!?
・・・・・・
マイナンバーも導入されたし、そろそろこの辺りも調整してもらえないかな。
年末調整の用紙が置いてあって、保険の書面も一緒に・・・
ええと、これはね、生命保険に介護医療保険・・、新旧あってね・・・この計算式で・・・紙は裏に貼って・・・って、去年教えたでしょ。もう自分でやりなさーい。
と、これは家族内の話でした。
さて、社内では、今年も〇〇氏の確信犯的白紙提出はあるか!?
・・・・・・
マイナンバーも導入されたし、そろそろこの辺りも調整してもらえないかな。
話題のボヘミアン・ラプソディーを観ました。
通りを挟んだ部屋で、スタンドの点滅をするシーンは何とも切ない。
映画では一部、アマデウスを思わせるような雰囲気も。
クイーンは、一部の曲のみ耳に強く残っていますが、世代の割には、あまりよく知らなかった・・
ので、今更驚いていますが。その強烈な個性に。
映画とは別ですが、あれだけ繰り返しラジオから流れた、キラークイーン。詞は「ダイナマーイト」位しかわかっていませんでしたが、あらためて訳詞を見たら、なんとおしゃれで・・・中性的な声色と相まって、はまります。
埼玉県立近代美術館で開催されている、埼玉県高等学校総合文化祭・埼玉県高校美術展に行ってきました。
地下の会場の活気に圧倒されながら、多数の作品を。
作風はさまざま。キラキラのアニメ風の人物も一定割合ありますね。
問題提起ともいえるような題材もあったり、その場から離れても、そのユーモアさが後を引くような作品も。
芸術表現への若き意欲が、地中のマグマが、色々な形で爆発しているようなイメージで、人の多さと、作品の熱気で観ているうちに汗がどっと。実に楽しい時間でした。
京葉線の新木場~蘇我駅間開業30周年ですか。
30年前の今日だったんですね。ということは、昭和63年・・・
JR新習志野駅前ではミニコンサートが。
始まる前は、がらんとしていましたが、軽快なサウンドに、たちまち人が集まってきます。
今日は、平成最後の年末に向かって、一日がより早く過ぎます。
スケジュールの確認も、年末だったり、年始だったりと。そしてもう3月の確認も始まり・・
さて、そういう季節なので、今冬のタイヤの計画もチェック。
こちらも気が抜けませんね。
今日は作業の手伝いに。
装置の搬入場所で待ち合わせ。M氏とマネージャー氏と合流。
一部だけ、建物内の仕切りに装置の高さがつかえるので、その部分は横に倒して通り抜けるという手順。
縦長の装置で、重さは300キロ、しかも重心が頭の方にあるので、これは慎重に作業。
ひとたび横になれば、台車の上でするすると軽く移動で、再度起こして完了です。
車輪の上では軽々ですが、持ち上げはやはりずしっと。
大物は終わったので、私は先に戻ります。
さて、帰り道、すぐ近くにある橋が・・・
ここは昔の舟運で有名な新河岸川。
ちなみに、当時はわざと水位があがるように、川は蛇行させてました。昔の写真は水がたっぷり。
昔から、重いものは浮かべて運んでいたのだ。
今日は東京文化会館へ。
マリインスキー劇場の、バレエ「ドン・キホーテ」を。
春にチケットを買って、もうこの日が来たかという感じ。
今日はキトリ役は、ヴィクトリア・テリョーシキナ。快活でお見事。バジルはキミン・キム。キューピッドは日本人で昨年にマリインスキーデビューの永久メイ。今公演が日本デビューですね。
バレエ好きの専務は、キトリの足を前後の曲げる踊りを生で見れて、ご満悦の様子。
私はキューピッドの振り付けがとても印象に。
3幕は圧巻で。
実に楽しい時間を過ごしました。
最後はスタンディングでしたが、皆、観客はお上品で、私は出し物が出し物だけに、ピットを乗り越えて突進しようとしたところ専務に止められました。
何年か前に、YouTubeで、広場で一人の人が突然、演奏を始めて次々と増えていって・・という動画を観ました。
海外の銀行が主催したかと記憶していますが、音楽はベートーヴェンの第九の四楽章の途中からでした。
この時、初めて見たと思いますが、フラッシュモブと呼ぶとは知りませんでしたね。もっともパフォーマンスの内容はだいぶ幅広いようで。
居合わせた人の、さまざまな表情がとても面白いです。
そういえば・・近いうちにどこかで、あるかも・・・
今日は、D氏は北浦和駅近くの、埼玉県立近代美術館まで。
高校美術展の作品の搬入ですね。
どのような展示になるのでしょうか。
何台かの車両が、エレベーターゲート前に順番に。
ちょうどD氏は、降ろし終わって待機中。空になった梱包資材を積んで、搬出時までいったんお預かりです。
本日もご苦労様でした。
休日ともなれば、さらに観光客でとても賑やかな川越の旧市街近くの、川越市立美術館へ。
彫刻家の金沢健一氏と、音楽家の浦裕幸氏による、パフォーマンス「振動というできごと」。
テーブルのような鉄板に振動スピーカーを取り付けて、いくつかの固有の振動数に共振してさまざまな音発生させるというもの。
その鉄板の上には、石だったり、鉄線だったり、コップなどを位置を次々と位置を変えていきます。
金属のじょうごは、見た目も音も、アクセントです。
休憩をはさんで、つぎはスティーブ・ライヒの音楽が流れてのパフォーマンス。
これを説明するのは難しいですが。どんな音がするかというと、けたたましいベルのような音からラジオのノイズのような音だったり実に様々。
音、というよりも振動に集中するような不思議な一時間・・・
画像は休憩中の様子。4つのテーブル(鉄板)が見えます。
さて、その帰り道。だいぶ古くなった乗用車のダッシュボード付近から、ビリビリと音が・・・その時、「はっ!?」と反応したのです・・・。人間の頭の働きも面白い。