高校の吹奏楽部さんの招待演奏を主催された、中学校のPTA研修委員会さんからメールを。
そのなかで、弊社の担当者に対して、とてもありがたいお言葉をいただきました。
早速、本人に伝えたところ、その文面を見ながら、もう少しで泣きそうなほど・・喜んでました!
また是非お願いします、と言っていただけるようにね、一生懸命頑張ってます!と笑顔になって。
そうなのです。
そう言っていただけるように、日々頑張っております。
高校の吹奏楽部さんの招待演奏を主催された、中学校のPTA研修委員会さんからメールを。
そのなかで、弊社の担当者に対して、とてもありがたいお言葉をいただきました。
早速、本人に伝えたところ、その文面を見ながら、もう少しで泣きそうなほど・・喜んでました!
また是非お願いします、と言っていただけるようにね、一生懸命頑張ってます!と笑顔になって。
そうなのです。
そう言っていただけるように、日々頑張っております。
車両の入れ替えは、ゆっくりですが。
車種よりも、その仕様も結構いろいろなので、代替えで廃車にする車両の選定で少々悩みます。
統一した方がいい面あり、それでも、こういう時には、この仕様の車があればなあ、と日々。
今回は、別に同じ仕様の車両もあって、一番稼働(出番)が少なかった車から。
今日は業者さんに引き取られていきました。長い間ご苦労様。
さて、業者さんは、さすがに、すぐ燃料タンクに目が行きました。
「2トン車なのにサブタンク付きですかあ!」
確かに。給油の回数は少なくて済んでましたね。
毎日電話が来る買取業者様。当分ないですから、電話しないでね。
常にですが・・・暑かったり、また寒くてもより点検が大事。
「聞いてましたが・・・このタイプのエンジンは本当にオイルの減りが早いですね。」
古くなったトラックではありません。
排ガス規制対応以降のエンジンは、さまざま。
オイルの減りが早くても異常ではないそうです。で、エンジンのクラスが変わると、また違ってくるそうで。
もう構造は複雑なので、昔のディーゼルエンジンの話は通用しません。
さて、これからは冬対応をしっかりと。
日曜日の夜は、新橋のヤクルトホールまで。
久しぶりにジャズ発祥の地、ニューオルリンズジャズを聴きました。
早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブのリサイタル。
クラブ内の9つのバンドとゲスト演奏。
1910年代から40年代など、バンドによって研究している楽曲が変わります。
コンサバティブなスタイルも、とても新鮮。
スーザホンやバンジョーはもちろんですが、クラリネットが大いに活躍するところも見どころですね。
昨日は春日部市民文化会館まで。日本工業大学吹奏楽団の定期演奏会。
3部構成の最初はクラシックステージ。J.シュトラウス2世の「美しき青きドナウ」に、A.リードの「アルメニアン・ダンス(part1)など名曲を。
2部は、日工大列車で行く異世界旅行というテーマで、「英雄の証」~モンスターハンターより~や、「パイレーツ・オブ・カリビアン・メドレー」など。
そして3部はポップスステージ。
和太鼓が出てくる「まつり」(原譲二作曲)も良かったですが、ペリー・コモの「パパはマンボがお好き」がとても決まっていました。古い曲ですが、車のCMで身近に?
日工大列車というのは、やはり大学内の永久動態保存機関車にちなんで、ですよね!
昨日は調布市仙川の東京アートミュージアムへ。
区画整理によって出来た細長いスペースに、安藤忠雄氏設計の統一感のある複数の施設。
「Scores 彫刻 音楽 建築 Part2 金沢健一+一ノ瀬響+曽我部清典 ライブパフォーマンス」
彫刻が音楽に、そして音楽が彫刻に、という試み。
反響のあるコンクリート壁と、展示の金属の彫刻。それに音楽が合わさると、なんとなく教会にいるような。
最初はトランペットのソロ。次はソフトウェア音源による音楽。次に5種類のトランペット。
トランペットだけの時にうかぶのは、生物を感じない自然。
最後のトランペットとソフトウェア音源の音が一緒になって初めて、生物を連想しました。
移動の際に、ふと見えた楽譜。実に休符が多い楽譜で、演奏はさぞ難しそう。でも音符が見えると身近に感じたりも。
休憩をはさんで1時間。
不思議なのは時間をあまり感じない事。集中するのは、普通の音楽とは違うから?
電車内での事件の防止のためには・・
抜本的な解決方法を・・
消防法により立ち見は禁止・・にならって、電車も完全定員制にしては?
防犯カメラも各車20台位。
最近はお達しが先で、色々な諸問題はあとから解決していく形で。
先日、乗務員さんから配車担当へ連絡。
周囲の車両が、駐車禁止をとられていて、車を離れられません!
幸い、荷物の引取先の会社の人に伝えたら、複数のお手伝いをしていただいて、弊社の乗務員さんは、ほぼ「車上受取」の形で作業完了したと。
お客様との打ち合わせでは、車を停めるスペースがあると聞いていたけれど・・・。
どうやら、その時は建物の修繕の関係で、その工事車両などでそのスペースが塞がっていたようです。
この時の作業は、地下の部屋から機材を台車に載せて、エレベーターを使ってなんども往復。通常は、お客様一人のお手伝いで、合計二人で1時間かかる作業なので、一般の「荷物の積み下ろし」とは少々違う形になりますね。
ただ、一般的な納品の場合でも、ビルのエントランスで、指定の番号で呼出し、用件を伝えて台車で中に入って、エレベーターで指定のフロアへ。指示された場所へ荷物を置いて、伝票渡して受領印もらって、挨拶して下へ降りたら・・・5分超える場合もありますね。
そもそも、台車で何回か往復する場合が常で、エレベーターも人が乗っていれば次とかね。
箱ひとつのお届けならば、走ればなんとかなる場合もあるのでしょうが。
荷捌用のスペースや、荷捌優先パーキングチケットなんて、ほんのわずかな場所にしか・・
コスト構成がまるで異なる宅配会社さんならばともかく、一般の輸送では二人乗務体制にするには、かなりのハードルがあります。
12月も半ば。
今年もあと2週の配車予定を。
昨日、今日とまだまだ直近の御依頼を。
幸い、日にちと時間帯が大丈夫なスケジュール。
少々ひやひやしながら・・
そういえば、外は冷たいですね。
で、今日が討ち入りか。
先日、Dさんが、「社長、前に言った通り!今年は、ほんとに入りきらないほどのお客さんだったんですよ!」と言いながら、プログラムを持ってきてくれました。
隣の市の市民オーケストラの演奏会。
だんだん人気が出て、次は立ち見が出るんじゃないかと、確かに言っていましたね。
プログラム後半は、ベートーヴェンの7番でしたが、Dさんは、その前のチャイコフスキーの「眠れる森の美女」からの曲に、周りに気づかれないように涙したのだとか。
人工知能が大流行の今だからこそ、ライブならではのドキドキ感を大事にしながら、毎週の練習に励んでいるとの趣旨の記載も。
地元からの熱い支持を受けているんですね。