明日から連休。
お客様の企業も、長いところでは8日までお休み。6日は平常通りのお客様が多いでしょうか。
弊社は、例年通りの稼働です。
電話の受付はカレンダーどおり、日曜祝日がお休みですが、運行業務の方は、連日交替で。
いずれにしても休み前。
今日は、いろいろスケジュールの変更等のご連絡も多くありました。
連休とは入っても、貨物は、陸路のみならず、空からも海からも、こちらを目指していますからね。
明日から連休。
お客様の企業も、長いところでは8日までお休み。6日は平常通りのお客様が多いでしょうか。
弊社は、例年通りの稼働です。
電話の受付はカレンダーどおり、日曜祝日がお休みですが、運行業務の方は、連日交替で。
いずれにしても休み前。
今日は、いろいろスケジュールの変更等のご連絡も多くありました。
連休とは入っても、貨物は、陸路のみならず、空からも海からも、こちらを目指していますからね。
薬局の店舗から、不要になった什器類の搬出して、弊社の倉庫にお預かり。
次々と運びだして、最後に水を扱う設備。
据え付けとは逆のパターンで、一旦水道を止めてから、という事に。
で、水道管の場所がどこか、という話になりましたが、お客さんは建物内を探し始めていて、オーナーさんも、どこかよくわからない様子。
今回はビルではないので、基本的には道路からそのまま来ているはずなので、想像がつきます。
担当Nさんと、水道メーターの場所を探し始めて、ほどなく。
止めてある乗用車のタイヤ付近に見つけて、一緒に蓋を開けて覗きこむ・・・。一瞬、子供時代の光景が・・・。
今日は、週末に合宿輸送の担当だったDさんと立ち話。
最初は、積込の場所が、なかなか大変でという事でしたが。
要するに交通に便利なところなのですが、便利すぎて、往来が多すぎて、敷地への出入りに苦労したとの事。
そこで一旦話は終わり。
さて、次のタイミングでは、帰りの楽器搬出前に、まだ練習中で聴こえてきた音楽が凄かった!と。
ここで、私には電話が入り、次にはもう移動の時間で・・・。
どれだけ凄かったかは、今度ゆっくり聞きますね。
今の季節らしい、きれいな緑。
自然を楽しみながら散策路を歩いていると・・・、あれ?音楽が聴こえてきますね?
実は、ここは狛江駅目の前。駅から徒歩1分の狛江弁財天池特別緑地保全地区。
普段は月に1度のところ、イベントに合わせ、臨時に2日間開放されていました。
今回のラ・フォル・ジュルネのテーマは、la nature ナチュール 自然と音楽。
まさにプレ・フェスにふさわしい場所。
ゴールデンウィークといえば、ラ・フォル・ジュルネ。
一足早く、今日と明日の2日間、狛江駅前のエコルマホールと屋外広場で、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン プレフェス・ア・コマエが開催されています。
駅目の前の広場などでも、盛りだくさんの演奏会。
こまえ屋台村も本格料理で、たくさんの人で賑わっています。
今日のエコルマホールでは、箏曲合奏や、狛江市にゆかりのある三木稔作品の演奏会など。
さて、私はリコーダーとバロックチェロの古楽アンサンブル「撫子コンソート」の演奏、そして飯守朝子さんと佐伯恵美さんの、ヴァイオリンとチェンバロのデュオ演奏を聴くことができました。
チェンバロを間近に聴く機会は、なかなか無いですね。
演目は、ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第2番/J.S.バッハ、百合の花ひらく/F.クープラン、ファンダンゴ/P.A.ソレルなど。
表情を変えるチェンバロの音色に驚き。贅沢な時間を過ごしました。
プレフェス・ア・コマエは明日24日も開催です。
もうすぐゴールデンウィーク。
皆様のご予定はいかがですか?
さて、ゴールデンウィーク中の、輸送お手配は大丈夫でしょうか?
どうしても、例年、直前にご連絡がはいることが必ずあるのです。
再来週は、まだ先のようにも感じてしまいますが、お休みに入ってしまうと、どこの業者さんも、なかなか連絡が通じなくて、ということになってしまいます。
連休中は、ご用意できる台数が、どうしても限られてしまいます。どうぞお早めに。
弊社のお電話での受付は、暦通りです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
昨晩も時間が、予定を大幅に過ぎて。
作業方法の検討。
具体的にいろいろと、やり方を変えて、この方法でと、まとまりました。
M氏は、まだこれから遅めの仕事が待っています。
ご苦労さまです。
お客様とのやりとりで、連休を挟んでのお話が多くなります。
連休明けすぐのご予定に、連休前の週での調整、それに連休中のお話も。
前もって、こちらで把握できる場合は、いいのですが、あまり直近だと難しい場合もありますね。
さて、今年はどうなるでしょう?
先日は、調剤薬局さんへの搬入作業。
搬入の前の、別の場所からの搬出作業が少々大変でしたが、なんとかぎりぎり通りました。
あたらしい店舗は床が綺麗です。
正式な言い方はわかりませんが、アンティークホワイト調とでも言うのでしょうか。
機械を設置する奥の場所の床も、そのまま同じ床。
ずいぶんおしゃれですが、同じフロアが化粧品売り場。
なるほど店舗内のスタッフの人たちも、少々雰囲気が違っていました。