夏がぶり返したような日差し。
今日の東上線若葉駅前の商業施設ワカバウォーク。
イベント広場で開催されたスクールバンドコンサート。
本日は埼玉県立坂戸高等学校吹奏楽部さんの演奏です。
今日は大人の雰囲気。
夏がぶり返したような日差し。
今日の東上線若葉駅前の商業施設ワカバウォーク。
イベント広場で開催されたスクールバンドコンサート。
本日は埼玉県立坂戸高等学校吹奏楽部さんの演奏です。
今日は大人の雰囲気。
どうしても楽器や音楽の話題になります。
昨日に打ち合わせのシステム開発の経営者の方とお話の中で、ご両親ともに音楽関係。
お父さんはディキシーランドジャズのウッドベース奏者。お母さんはシンガーソングライター!
縞のシャツに、カンカン帽という特徴あるスタイルで演奏している、と話題は続きます。
そういえばと、昨年にニューオルリンズジャズの学生さんの団体の楽器を運んだ、という話になったのですが、ちょうど今日は、その学生さんから再びお電話がありました。
色々なジャンルで皆さんのコンサートの季節です。
大手損害保険会社さんの営業担当の人との話のつづき。
これからのことですが、それでも近い将来に出てくる自動運転の車(これでようやくホントの自動車?)。
人は安全確認をするだけ、となるのでしょうか。
自動運転になったら、事故は無くなるのか?
もしかしたら、100%事故ゼロの世界もありかも・・。
そうなったときに、自動車保険はどのようになっているのか。
過半の収入である自動車保険の動向に、さしもの大手保険会社さんも戦々恐々のようです。
保険会社の担当者さんとの話しで出てきた、最近の事故の傾向。
多いのは?
追突事故。
知っている人は、知っていると思いますが、知っていなかった人は、理由がわかるでしょうか?
原因はスマホを見ながら、という事です。
確かに、交差点などで、依然として対向車の運転者でよく見かけます。
以前はタバコを拾おうとして・・とう理由が多かったですね。なんでもタバコのせいにするような感じもありましたが。
来月中旬から届く私の番号。ナンマ・・じゃなくてマイナンバー制度か。
ものものしく・・・。
色々な場所で説明会がありますが、かならず、システム導入の営業付きで。
一応、社内での周知に、配布されたひな形があったのですが、私がそれを見て、即却下!
もっと、わかりやすく!
一目で、こういう時は、こう、この場合は、こう、と。ほとんど絵みたいに!
というわけで、単純明快な図式の資料が出来上がって、今日から説明・配布です。
大丈夫かな?
日曜日のさいたま市のプラザイースト。
さいたま市文化振興事業団主催の「第4回夢の森アンサンブルコンテスト」には市内の中学校18校から複数のチームが参加。
これからのシーズン。皆さん大活躍です。
重さはさほどないけど、幅も高さも大きい。
だって大道具ですからね。
でも舞台で使用するものだから・・奥行きはほとんどない。
でも、乗用車では運べない・・。
というわけで、私どもの出番。
各地で高等学校の演劇祭が始まっています。
昨日は、成田の空港で引き取る予定だったトラック2台分の貨物が、未着のため中止に。
一日ずれて、めずらしく今日の土曜日の集荷になりました。
原因の一つに、輸出元で、日本のこちらの連休の日程を一日多く認識していた、ということがあったようです。
それを聞いて、思い出しました。
こちらは休み明けに無事到着した、海路でのイギリスからの貨物。
一昨年前に、初めてこちらから手続きをしているなかで、現地でのコンテナを予約する日程調整で、行き違いが発生。
原因は、当然稼働日と思っていた日が、現地では祝日だった!
曜日と時差だけ考慮にいれていて、やりとりしていたのですが、さすがに海外の祝日までは把握していませんでした。
さすがに海を越えると、なんでも遠くなりますね。
連休明けで早くも週末に。
私にとっては、シルバーウィークというよりもプラチナウィークと勝手に思ってましたが、そんな表現もあったのですね。
それで、今年からは来年以降も、この期間はずっとシルバーウィークと思っている人もいるようです。現に、家族が完全にそう思っていました。
で、私も最初そうでしたが、違うのだそうで。
制度が変わらなければ、次は2026年だということです。
ちなみに私は、今年は連日音楽三昧だったということで、シルバーどころじゃない、と思った次第。
では11年後に。
連休明けは、倉庫に、イギリスからの20フィート海上コンテナが到着。
現地でのバンニングから、倉庫までのドレージも含め、一括してこちらで手配。
実際のこちらでの作業はデバンニングとなります。
商品は重量物なので、神経を使いますね。
今回は先月に現地を出発した新商品です。
無事に、作業が終わり、ほっと一息。
一つ一つを安全に積み上げ行くことは、地味ですが、最も大事と確信しながら、帰路に着いた次第。