さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

芸術的

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昨日の夕方、ずいぶんと西の空には厚い雲が・・と思っていると。

見晴らしのいいところで、日没に。

さすがに自然も芸術的です。

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うらわ美術館へ

昨日は午後から、うらわ美術館へ。

「どこかでお会いしましたね2015-世代を超えた29人の美術家たち-」展。

ちょうど、アーティスト・トークが始まったところでした。

作品の制作意図の説明に、質問コーナーも。

なんとなく作品の世界の入口に立てたような気になります。

それにしても、作品づくりはなんと手のかかる気の遠くなるような作業ですね。

ところで、このトーク。本来、芸術家というと寡黙なイメージがありますが、最近はこのように言葉で主張することも求められる時代なのだとか。

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こしがやミュージックフェスタ2015

地域のアマチュア音楽グループが、発表の場のみならず、音楽を通じた世代間交流を図ることを目的に越谷サンシティで開催された、「こしがやミュージックフェスタ2015」。

高校の吹奏楽部をはじめ、社会人バンド、各地域で活動しているさまざまなジャズバンドなどが出場。

フィナーレは全員による演奏!

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やはり3月は

昨年もそうでしたが、やはり3月は行事が多いために、車両が確保できなくて困っているお客様がいらっしゃいます。

今週も何件もご相談いただきましたが、日にち、時刻が重なっていて対応できないことばかり。

せっかくお問い合わせいただきながら申し訳ございませんでした。

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期待されること

今日はお客様の会社で、入口のところで社長さんに。

作業の延長で私は作業服。

社長さんも同じくで、作業服同士でご挨拶。

ちょうどその会社の担当の乗務員さんの、適齢診断の事をご報告。

実際の年齢よりも若く思っていらしたようですが、引き続きよろしくとの事でした。

夜になって、その乗務員さんが帰着したところで、そのことを話したら、笑顔を浮かべ、本当にとても嬉しそう。

私にも、嬉しい一日の締めでした。

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しまった

電車に乗って居眠り。

気が付いて「しまった!」。

というのは、乗り過ごしたのではなくて、その時の姿勢。

普通の電車のような座席では、つい気が付くと、首がうなだれるように下を向いています。

これをやってしまうと、てきめんに翌日あたりから首が痛くなります。

で、一昨日の件で、昨日からやはり首に来てしまった。

アレルギーで頭に目に鼻に来ているところに追加ですから、これはきついです。

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台湾のお菓子

台湾の石鹸をいただいた、と思ったら石鹸ではなくてお菓子でした。

なぜ台湾かな。阿里山でもいったのかと思ったら、学会だったのだそうで。

夜には物は食べない、のが原則としているはずですが、すぐにいただきました。

パイナップルのお菓子で、とても美味しい。

研究、頑張ってください。

台湾行ったら、またこれください。

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乗り継ぎ

都会でなければ移動は車が当然。

たまたま今日は途中から、車がつかえないので、バスと電車。

最初のバスは、普通のバスというよりも、なにか公共の運営のような乗り物。

30分くらいは次のバスがないはずでしたが、どうも前のバスが遅れたようで、すぐ到着。その後もなぜか電車も次のバスも、すぐに来たので、本当であれば考えられないペース。

所要時間が見込みよりも1時間早いのは、すごいですね。

ところで、電車では降りる駅の直前で目が覚めるのはなぜなんだろう。

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念には念を

休日出勤の出発前の乗務員さんと打ち合わせ。

準備は済んでますが、再度念を入れて。

乗務員さんも、それではもう一度、と荷台を開けて状況確認。

固定状況も大丈夫。ただ、帰りのことを考えて、さらに緩衝材を積み足しましょうと。

輸送中も、できるだけ振動を与えたくないので、道路状況を考慮して、少々ルート変更することに。

やはり気になるところは、それなりの理由があります。

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卒業

今日は我が家も卒業おめでとうです。

少しやれやれという気持ち。

3月のこの時期、お客様の学校の定期演奏会も多く、卒業する先輩との別れのシーンもよく見られます。

昨年、楽器の積込の時によく顔を合わせた学生さんとも、今年はもう会えませんね。

ほんのわずかな時間でも、ひたむきな皆さんの姿に、こちらも元気をもらい、そして勉強になりました。

卒業のみなさん。おめでとうございます。

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