昨晩は親戚の家に。
話をしているうちにだいぶ遅い時間になってしまいました。
それにしても、忙しく仕事している人は、若く見えます。
今回は仕事の話はほとんどなしで、あれこれと。
帰りがけに、どうぞと渡されたのは1枚の楽譜。
モーツァルトのいろいろ書き込みのあるバイオリンのパート譜でした。
やはり弓の向きの指示が、まず目を引きますね。
さすがに喜びそうなものをわかってます。
昨晩は親戚の家に。
話をしているうちにだいぶ遅い時間になってしまいました。
それにしても、忙しく仕事している人は、若く見えます。
今回は仕事の話はほとんどなしで、あれこれと。
帰りがけに、どうぞと渡されたのは1枚の楽譜。
モーツァルトのいろいろ書き込みのあるバイオリンのパート譜でした。
やはり弓の向きの指示が、まず目を引きますね。
さすがに喜びそうなものをわかってます。
各方面で車両を探すお電話が多数。
連休前の金曜日ですからね。
配車関係以外でも、週明けが3日間休みが続くとあって、今日はお問い合わせもいろいろ重なりました。
ありがとうございます。
明日は、期限に間に合うよう、集中して・・。
いよいよシルバーウィークが始まりますね。
さて、連休2日目の9月20日(日)。
戸田市文化会館では、震災復興支援のチャリティーコンサート・戸田市立美笹中学校吹奏楽部第3回定期演奏会が開催されます。
13:30開場 14:00開演
入場無料です。
皆様どうぞお出かけください。
トゥーランドットに期待ですね。
先生も歌って踊る楽しいコンサートになりそうです。
江東区や江戸川区の昔からの地盤沈下、海抜ゼロメートル地帯の危険性などと、あらためてテレビで解説していました。
これは、私が小学生の時に、そもそも教科書か何かでも取り上げられていました。
はて、それからいったい・・。
話は変わって、先週の土曜日早朝。
5時過ぎに目が覚めて、パソコンに向かい始めて30分ほど。
ゴンッ!
床から、何だ?と思ったら、揺れだしました。
家ではなく、大井町駅目の前のホテルです。よほど震源に近かったですね。あの最初の一撃は、とても不気味。
自然の方から、私にも選ぶ権利がある、と言われたら何も言えないです。
どこにいても、心づもりはしていないといけないですね。
今日は高速のSAです。
週明け月曜日。
週半ばを挟んで、週末と週初めは、なにかと重なります。
今日になってのお客様からの急な要請。手分けして、ドッキングで荷物を受け取って、こちらも急遽都内へ。
目的地は湾岸の大井埠頭。
首都高の中央環状線が、湾岸まで伸びて、渋滞さえなければかなり時間短縮です。
ただ、今日はもともと、打ち合わせが、同じく湾岸でも西側で。
当初は、かなり遅れてしまうと思ってましたが、渋滞さえなければ湾岸の移動は早い。
なんとか15分程度に収まりました。
逆に帰りに、思わぬ渋滞。おびただしい赤色灯が光っていて、しばらく車が動けなくなったのが、国会前。
指揮のアンドレア・バッティストーニ氏は、昨年初めの、来日できなくなった指揮者の代演が初めてで、その時は手旗信号みたいと、表現しました。
今回は、たまたま席が、2階の横の前に近いところだったので、指揮者の表情がよくわかりました。
真上から振り下ろすかと思うと、すでに真横を向いて、といった体の動きだけでなく、表情もそうとうなアクションです。
若い首席客演指揮者に対する期待が、ステージからも客席からもよく伝わります。
会場全体の空気が、なんだか歌舞伎か何かの雰囲気に似て、粋な感じです。
ただ、動作などではなく、バッティストーニ氏は、曲の解釈もかなり独自な考えを持っていて、そのあたりも期待されるところのようです。
ところで開演前に、会場に入ってすぐに、ステージ上の大きな鐘に見入ってしまいました。
当然、思うのは「どのくらいの重さなんだろう。」
ムソルグスキー(ラヴェル編)・組曲「展覧会の絵」終楽章では、その鐘にどうしても目が行きます。打つのは普通でも、音を止めるところがまた興味深い。
最後の最後は思い切り、上半身全体で大きく抱きかかえて音を止めてました。
重さ気にしているどころではないです。
東京フィルの定期演奏会。
今回は会場振替でオペラシティへ。これが出来るので、都合ができても助かってます。
それで、指揮はバッティストーニ氏ということだけ頭にあって会場へ。
ソリストはピアノの反田恭平氏でした。20歳か21歳?。若いですね。デビューリサイタルが来年初。
曲はラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲。
アンコールはカルメン。
だいぶ派手な編曲。
曲が終わると、いつも険しい表情のバイオリンの○○さんも、思わず笑っていましたね。
終演後の掲示で、ホロヴィッツ「ビゼーのカルメンの主題による変奏曲」。
それで、アンコールの演奏後、休憩中のピアノの移動の際に、人だかりができて、写真まで撮る人が制止されていたようですが、解説にあった、ホロヴィッツ愛奏のビンテージ・ニューヨーク・スタインウェイなのでしょうか。
想像を超える被害が出てしまいました。
最近は斜面が崩れる被害が、あちこちで発生して、避難する事例も増えていたと思いますが、今回の堤防は、問題箇所だったのでしょうか。
市街地の場合は、水路への流れの集中から水がはけなくなる現象も起こります。
以前の当社の車庫もこの問題でした。
敷地内だけなら、勝手を知っているのでまだいいのですが、一カ所マンホールがあって
水を流そうとして開けていることを、うっかりして忘れると、危険だったのです。
道路と排水溝などの区別がつかなくなってしまうところは、いたるところにあります。
やむを得ない場合としても、動くことは相当な危険を伴います。
最近の気象のニュースは、10年に一度、という表現になりました。この感覚は人によっても変わってしまうような気もします。
個人的には少なくとも30年くらいの気象や災害は、記憶がはっきりしていますからね。
半月ノコは、この中の作業で活躍中です。
ベニヤ張りの壁に、細長く、四角に切り欠く作業。
スケジュールの関係で、常に突貫工事的な作業。
いくつかの小ハプニングありは、どうしても素人ですからね。まあ経験で、少しずつ上達していくかな。
付近ではやはり冠水してしまった道路もありますね。
倉庫にいると断続的にすごい雨の音。
豪雨ってのは、音からきてるんですかねー、などとスマホをかざしていると。
早速、後ろから「何やってんの?」と怒られました。
あわただしく過ぎる日々。