やはり1本で(しかも早く)行けるようになって、ルートも東京駅経由が増えました。
駅ナカばかり目立ちますが、八重洲地下街も、ずいぶんと変わって驚きました。
外では目立つ大きな屋根ですが、高すぎて、屋根の下を濡れながら歩きました。
やはり1本で(しかも早く)行けるようになって、ルートも東京駅経由が増えました。
駅ナカばかり目立ちますが、八重洲地下街も、ずいぶんと変わって驚きました。
外では目立つ大きな屋根ですが、高すぎて、屋根の下を濡れながら歩きました。
今日はミーティング。
業務の都合で、午前と午後で。
メインは安全対策。そして会社の方針をメンバーに示す場でもあります。
やはり毎日、忙しく過ぎていく中で、ひとつの区切りにもなります。
このような形をとるようになって4年目。
昨年末くらいから、すこしずつ手ごたえを感じるように、なった・・かな?
専務は日頃のお勉強の成果がいかんなく発揮されてきて、公約の実現を示して、次の公約を宣言!
ほとんど、りっぱな政治家みたいです。
さて、だから明日からがまた大変。とにかく、今日はこれからゆっくり休みます。
昨日、訪問した都内のオフィス。
なんだかドラマの中のようです。
いいえ。おしゃれな・・という意味ではなく・・。
代表者のかたからして、とても真面目で、とてもユニークな方針。
入口から奥の打ち合わせ場所にたどり着くまでに、訪問客に対して、職員全員の人が一斉に立ち上がったまま、満面の笑顔で、通り過ぎる私たちにむかって挨拶してくれます。
総勢百数十人!
そして、打ち合わせが終わって、帰るときも・・。
あれっ。
来た時は気づきませんでしたが、入り口近くに大きな和太鼓が!!
最後に見送っていただいた職員の人に聞くと、朝に必ず行う、近くの駅の掃除に出かけるときの合図に鳴らすのだそうです。
!!!
面白いですね。
今朝、移動中にある業者さんから、どうも慌てた様子で電話。
注文してあるものについての仕様に問題発生!
本来の仕様に作り替えると納期に大幅な変更が。
以前だったら、ここでかなり怒ってたところ。
ちゃんと打ち合わせしたじゃない!?などと。
この齢になってようやく最近は冷静に(かなり遅いですが)、かな?
再度、対応を検討してもらいますが・・。さて、どうしましょう?
今回は、顛末を見守って・・。迷路を楽しみますか??
なんとも、あれこれ、ひやひやと。これって、当社らしいですかね!?
新幹線の事故は、巻き添えになった方が痛ましいです。
新幹線といえば、もとはスピードの競争の歴史という印象ですね。
技術の競争であり、ある意味夢がありました。
しかし現実は、その先には商売があって、それで世界での競争。ということは、現実の世界が土俵になるわけで、平和な日本だけでの感覚では通用しないのでは、というようなことを考えてしまいます。
その商売ではなぜか劣勢だったのが、このところ、盛り返しているようなニュースをたびたび目にしました。
もちろん、そんなことはないかもしれないし、そうかもしれない。だから半分くらいに考えていますが。
いずれにしても、交通の安全も、前提として治安から、ということをまざまざと考えさせられます。
大学のキャンパスでの積込。
ビッグバンドジャズの演奏会のための楽器輸送ですが、一緒にひな壇も積んでくださいとのご依頼。
実際には平台と呼ばれる、長方形の台を並べて、ひな壇にするわけですが、6個も積むと、大きなアンプやスピーカーも含めて、2トン車としては結構なスペース。
だいぶ使い込まれた感じの台ですが、その風合いがまたいいですね。
どのくらいつかわれているんだろう?、などと思いますが、逆に、一番初めに使われたのはどんなステージだったんだろう?などとも・・・。
塩野七生著「ローマ亡き後の地中海世界」。
そもそも、ローマの方も滅亡間近からは、進みが遅くてずいぶん長いことかかって読みましたが、その続きで、こちらも上巻から下巻半ばまではノロノロ。
時間的なこともあるのですが、それだけじゃなくて、時代がひどくて、どうも暗澹たる気持ちになってしまうのです。
それでも、ようやく半ば過ぎからは進んできましたので、このあとも・・。
少なくとも2千年は人は争い続けているわけで、そのなかでやっていくには、個人から国家にいたるまで、簡単でないのは確か。
なんだか、結果を求めてしまいますが、どうも過程が大事でそのために人間が存在するのでは、などとも思えてきてしまいます。
少なくとも数十年のことだけではね・・。
全体ミーティングといえば、通常年二回なので、前回は半年前。
ミーティング後の雑談中に話題になったのが、ある食品。
問題があって、半年後に再開という事が話題になったのですが、メンバーの中にも、その大ファンがあって、他製品との違いを熱く語っていました。
ひとりだけと思ったら、味の違いについては、他の人でも黙って頷いているひともいたので本当なのでしょう。
気になって、この間スーパーで見ましたが、そこだけぽっかりと空いていました。
ファンをつかむと強いんですね。
結構な降りです。
この時期は当然ですが。
道路を見ながらふと思い出したのが、スリップ体験。
一般の人はなかなか機会がないかもしれませんが、さすがにこのような業種なので、協会の施設では、広い敷地に水を張って、思い切りブレーキを踏んでスリップを体験できる場所があります。
いざというときに、車がどんな動きをするのか、体でわかってもらう、というわけ。
こんなことを思うのも、全体ミーティングが近いからかも。
今度は誰に行ってもらいましょうか?