都会でなければ移動は車が当然。
たまたま今日は途中から、車がつかえないので、バスと電車。
最初のバスは、普通のバスというよりも、なにか公共の運営のような乗り物。
30分くらいは次のバスがないはずでしたが、どうも前のバスが遅れたようで、すぐ到着。その後もなぜか電車も次のバスも、すぐに来たので、本当であれば考えられないペース。
所要時間が見込みよりも1時間早いのは、すごいですね。
ところで、電車では降りる駅の直前で目が覚めるのはなぜなんだろう。
都会でなければ移動は車が当然。
たまたま今日は途中から、車がつかえないので、バスと電車。
最初のバスは、普通のバスというよりも、なにか公共の運営のような乗り物。
30分くらいは次のバスがないはずでしたが、どうも前のバスが遅れたようで、すぐ到着。その後もなぜか電車も次のバスも、すぐに来たので、本当であれば考えられないペース。
所要時間が見込みよりも1時間早いのは、すごいですね。
ところで、電車では降りる駅の直前で目が覚めるのはなぜなんだろう。
休日出勤の出発前の乗務員さんと打ち合わせ。
準備は済んでますが、再度念を入れて。
乗務員さんも、それではもう一度、と荷台を開けて状況確認。
固定状況も大丈夫。ただ、帰りのことを考えて、さらに緩衝材を積み足しましょうと。
輸送中も、できるだけ振動を与えたくないので、道路状況を考慮して、少々ルート変更することに。
やはり気になるところは、それなりの理由があります。
今日は我が家も卒業おめでとうです。
少しやれやれという気持ち。
3月のこの時期、お客様の学校の定期演奏会も多く、卒業する先輩との別れのシーンもよく見られます。
昨年、楽器の積込の時によく顔を合わせた学生さんとも、今年はもう会えませんね。
ほんのわずかな時間でも、ひたむきな皆さんの姿に、こちらも元気をもらい、そして勉強になりました。
卒業のみなさん。おめでとうございます。
昨日は、いろいろと幅広い知識のI氏に専務も加わりしばし談義。
ずいぶんとテレビでも何度もCMになってますが、新しい新幹線はデザインが好評のようですね。
新しく始まると同時に終わるものもある話から、ずいぶんと話が拡がって、道路の旧道からついには廃道の話へ。
そこででてきたのが、「万世大路」。
恥ずかしながら知らなかったのですが、福島山形県境の峠道、栗子峠のことを言うのだそうです。
廃道になった明治期の道路は「萬世大路」となっているようですが。
考えてみたら、国道13号線の栗子峠は、昨年に一度、通ってました。表示で見たはずですが何の気なしだったのかな、と。
しかも、どちらかというと、あの辺は鉄道の板谷峠、という意識が強すぎましたか。
昔から納豆が好きでしたが、そもそも宮城県の藁でつつんである岩出山納豆を食べてから。
3年前の仙台市で開催された、復興交流市で買った納豆が、その岩出山の隣の栗原市産の「川口納豆」。
たくさん買ってきてもあっという間なくなります。が、あるとき、浦和のパルコの地下の大丸に売っていた!
というわけで、今のところ一番の味と思っています。
また近いうちに東北へ行きたいですね。
朝から業者さんからの電話が入ります。
聞いたことがあるような、ないような会社名。
空いている車両を出せませんか?という内容。
どのような荷物で、どのような内容で、まずどこからどこ、という話でもなく。
ということは、このシーズンならではのお仕事かな、と一応察しはつくのですが、なかなか対応は難しいです。
一般のお客様からも比較的近い日にちでのお問い合わせも入ります。
スケジュールをうかがって、こちらで対応可能な時間帯をご説明したり、できるかぎりの対応がつづきます。
かなり久しぶりに秩父です。
埼玉よりも都内の方が近いのかも。
今日は乗り鉄ではないです。
299号は吾野にもトンネルが出来ましたね。
「巨人」が出たりしないかと戦々恐々でしたが、食われずに無事お仕事終わりました。
武甲山はなんだかピラミッドみたいですね。
あるとき、バスタブにわずかなひびが入っているのを発見。
見ないことにしてましたが、家族も気づいてきて、少しずつ拡がっているようで、これはまずいかな、と。
ということで、業者さんが見に来て、これは交換です。
だいぶ古いので経年の劣化らしいです。
ひと月ほど待たされて、交換作業。作業はあっという間。簡単なものです。
考えてみると、引越しなどを除いて、住いのバスタブ交換というのは初めて。
昔、子供のころに親戚の家に泊まりに行って、家の風呂が壊れているので、銭湯に行ったなんてことがありましたが、そのくらいめずらしい。
そんなことを考えていたら、ウチでは、更にもっと古い話を思い出しました。
生まれる前の事ですが、祖父がまき割りで風呂を壊した話。
祖母とのいたって簡単なやりとりの会話が原因だったようですが、昔はこの話を繰り返し聞かされたものです。
今日は休日お出かけパスのエリアの一番西の小田原に。
14日を待たずに、乗り換えなしで行けるのは便利ですが、時期もあるのか、電車がかなり混んでます。
こんな風景の中、しばらく歩いたものですから、夕方帰ってきてから目がかゆくなって大変です。
昨日の演奏会の冒頭の行進曲が、ベルギーの鉄道工場の吹奏楽団委嘱のよるものとの解説で、今日は鉄道と無理やりこじつけましたが。
とてもいい曲です。中間部の感じが一度聴くと耳に残りますね。
アルセナール(アーセナル)/Jan Van der Roost