週末は、スーパーアリーナでは、マーチングバンド関東大会が。
こちらも積込場所から現地まで。
学校の到着したら、校庭ではクラシック音楽に続けて童謡が・・・
マーチングバンドらしい風景。
週末は、スーパーアリーナでは、マーチングバンド関東大会が。
こちらも積込場所から現地まで。
学校の到着したら、校庭ではクラシック音楽に続けて童謡が・・・
マーチングバンドらしい風景。
11月の2回目の週末。
先週からあっという間に平日が過ぎ・・・
先週は高速の渋滞が、間接的に響いて、後の予定に支障。
念には念を入れての事なのですが、日々いろいろ動きます。
とにかく安全運行第一で。
11月に入り、ふだんであれば、すでに12月に予定をあれこれ確認している時期だったか、と。
でも今年は、先月から今月が大変で、目まぐるしい。
来月の前に今月を着実に。
ところで・・・
車をお探しになるお客様の中で、手配もれのパターンもお見受け・・・
なにとぞご確認を。
何年経とうと、あくまで頭で考えることは頭の中。
こういう仕事は、現場での情報量がすべて。
なので現地で作業している時間は、大事で、しかも面白いことばかり。
まあ、ちょっと変わった動きをしたときに、翌日、少々体にこたえるくらいで・・・
昨晩は、東京芸術劇場にて立教大学交響楽団の定期演奏会を。
前半は、ハチャトゥリアンの組曲「仮面舞踏会」。
ずいぶんと有名な曲になりましたが、組曲として通して聴くのは初めてかな・・。
こんど戯曲を読んでみたいと。
後半はラフマニノフの交響曲第2番。
あとの楽章にくらべて、なんとなく印象の薄い第1楽章ですが、弦の響きが心地よいです。
冒頭が印象深い第2楽章を経て、第3楽章。
美しい旋律に、いつの間にか人間の内面を、逡巡しながら照らしているかのような気分に。
で、もうこれで十分曲は完結したかのように。そこへ第4楽章。
そうでした。さすが外つ国の音楽。力が有り余るかのごとくエネルギッシュな様相に、我にかえるのでした。
アンコールは、チャイコフスキー 白鳥の湖よりワルツ。きらびやかに締めくくり。
学園祭のシーズン。
今日も、キャンパス内へ楽器搬入。
普段と違って、構内へ入る手順も違っていて、学生さんが細かく出入りする車両のチェック。
真剣かつ楽しそうに差配中。
しばらくは、混雑するところへの出入りも多いので、じゅうぶん安全には気をつけないとね。