ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
専務の感想・・・
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翻訳 transulation
埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。
今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。
対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。
前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。
人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。
鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?
しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。
15年前のその時間には、関東ではなく、大阪にいて、打ち合わせ中。寝不足だからめまいかな、と。
いや、そうじゃない。なんだこれはと。まるで昔の遊園地のコーヒーカップ。あの距離で。
今日は、帰り道にガソリンスタンドの車の行列を見て、なおさら当時のその後の混乱を思い出します。
久々にI氏と、現地合流で作業。
機材を4人がかりで、階段持上げという内容。
途中の待機時間。
ここは、駅前なのですが、反対側とは違って、区画整理がされていない、少々変わった立地。
目の前の微妙にカーブした路地を見ながら・・・「ここは、元は川だったね。」と、ふたりとも考えることは同じで。
久々に、録画をする必要が・・
そもそもテレビ自体見なくなったので。地震時にONするくらいで、それも昨年くらいからはそれも、無し。
で、リモコンで、これはテレビ、これはレコーダー。切替は・・・メイン画面は・・
動きも遅いし、当時は、よくもまあ、こんなリモコンをこねくり回していたなあと。
なんでもタブレットで、と、完全に慣れてしまっていることに、あらためて。
気温も上がった連休最終日。
ちょうど朝の出発時間が、N氏と同時。
マスク姿が少々痛々しいほど、花粉症がつらそうで・・
以前は、年齢につれて花粉症が消える・・なんて話もあったような。
帰宅して、たまたまスマホで撮った画像を見て、快晴だったんだと。
道路と建物だけ見てたのか・・・
最近は、気象も乱暴になっていて、なんだかね。
以前のように、四季がはっきりしていた頃に、感嘆しながら自然を愛でてないと、いけなかったか。
なんでも当たり前と思っていると・・・