今日は割と早めの帰路。
雨上がりで、西の夕景が綺麗で、ラ・ラ・ランドを思い出し・・
南の遠方の、スカイツリーのてっぺんの光を見つけ・・
東を見たら、思わず声をあげそうになるほど、でかい丸。
地平に近い、ピンクムーン。
そういえば、そこに向かってるんだね。ご安全に。
今日は割と早めの帰路。
雨上がりで、西の夕景が綺麗で、ラ・ラ・ランドを思い出し・・
南の遠方の、スカイツリーのてっぺんの光を見つけ・・
東を見たら、思わず声をあげそうになるほど、でかい丸。
地平に近い、ピンクムーン。
そういえば、そこに向かってるんだね。ご安全に。
N氏と専務の会話。電車で帰る専務のルートの事でしたが・・・
「競馬場から競馬場へ行く電車なんだろう?」
武蔵野線を、そういう風に捉えてたか。面白い。
「で、専務は競馬場で降りるんだろう?」
ん?・・・なるほど、浦和にも競馬場があった。
ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
専務の感想・・・
・・・・・・
翻訳 transulation
埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。
今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。
対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。
前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。
人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。
鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?
しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。
15年前のその時間には、関東ではなく、大阪にいて、打ち合わせ中。寝不足だからめまいかな、と。
いや、そうじゃない。なんだこれはと。まるで昔の遊園地のコーヒーカップ。あの距離で。
今日は、帰り道にガソリンスタンドの車の行列を見て、なおさら当時のその後の混乱を思い出します。
久々にI氏と、現地合流で作業。
機材を4人がかりで、階段持上げという内容。
途中の待機時間。
ここは、駅前なのですが、反対側とは違って、区画整理がされていない、少々変わった立地。
目の前の微妙にカーブした路地を見ながら・・・「ここは、元は川だったね。」と、ふたりとも考えることは同じで。