日曜日は良いお天気。
屋外でのイベントにはちょうどよいですね。
西川口駅近くの、公園では、地元商店街主催の秋祭り。
中学校の吹奏楽部さんの演奏も。
ノリの良い市長さんも応援に駆けつけて・・・。
日曜日は良いお天気。
屋外でのイベントにはちょうどよいですね。
西川口駅近くの、公園では、地元商店街主催の秋祭り。
中学校の吹奏楽部さんの演奏も。
ノリの良い市長さんも応援に駆けつけて・・・。
川越市立美術館アートホールでの展示。
先週の土曜日には関連イベントとしてパフォーマンスが。
アルミニウム角パイプに、さまざまなスリットを刻んだ彫刻。
美術家が、美しい造形の目的で施されたスリットが、音楽家から見ると楽譜に見えたことから始まった音作り。これが音の束になって立ち上がった・・・。
今回のパフォーマンスは、様々な形をした鉄がパーカッションの役割をして、そこにトランペットが、実に様々なミュートを使用して、色々な音がつくられます。
音楽の始まり・・・といった印象も。
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音のかけらと音楽のかたち2016
Scores2 川越市美術館
展示は11月23日(水・祝)まで 観覧無料 21日(月)は休館日
パフォーマンスは、11月19日(土)15時~16時と、11月23日(水・祝)15時~16時
彫刻 金沢健一、 作曲 一ノ瀬響、 トランペット 曽我部清典、 作曲・ドラムス 浦裕幸
昨日は、さいたま新都心の、新しくできた調剤薬局さんへの搬入作業。
すぐ隣も新しい薬局。
目の前にさいたま赤十字病院が出来ましたからね。
長いことぽっかり空いていた場所。すっかり風景が変わりました。
昔は、このあたりの広大な敷地が、すべて国鉄の貨物操車場だったなんて、ほとんど意識する人もいないかも。
ああ、それから、そもそも、この空いていた場所って、今のスカイツリーの候補地だったんですが、完全に・・・。
でも、当時はほんとに出来るという話だったんですよ。
野ざらしが痛々しかった、さいたま市中央区役所前の蒸気機関車が・・・。
修復しようとすると多額の費用で、枕木も傷んで危険だとかで。
この場で解体されたんだそうです。合掌。
考えてみると、ほんの小さいときに駅前で見た機関車は、この9600型。もちろん、ずっとあとになって、分かったことですが。
止まるときの、グググーッ、というブレーキの軋む大きな音だけが、やたらに記憶に残っています。
ボランティアを中心としての、保存運動もあったようですが、場所が悪かったのでは。
それにしても、イギリスとかの保存鉄道は一体・・・。文化の違いももちろんですが、いろいろな意味での余裕度の違いは、何なのだろうとも。
今日は、日曜日の専務からのレポート
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創画展を鑑賞してきました。
お目当ての絵画は、絵の具は天然石から出来ているのですが、ブルーの色が神秘的で、海の美しさがひときわ目を引き輝いて見えます。
素人にも、、、
この美しさは、、深く心洗われて、、、深い呼吸をしたくなります。
つかの間の贅沢な時間でした。
日曜日は、都内の高級住宅地の駅前。
道路が広くないので、車両は駐車場に停めて、台車で往復です。
時には地べたを這うような状態で・・・。
さて、だいぶ久しぶりに訪れた場所。
作業後に少々駅前を歩いていると、一見街並みは変わっていないようにも見えますが、お店の中身がずいぶんと変化。
駅前はほとんど大手さんのお店に。そのよな中でも老舗のお店もあったりして、さまざまです。
とても広い金融機関の敷地に、たくさんの学習塾の看板に、葬儀社の看板・・。場所と世相をあらわしている?
今日は、都内の高等学校への楽器輸送。
特別支援教育との、共生社会の実現に向けた、交流のイベント。
パラリンピックのメダリストの講演も。
さて、今日もベテランTさん。今回は、楽器にチアリーディングのマットなどもあったので、車両は大きめ。
ただ、道路が狭く、アクセスに四苦八苦。
今回は、狭い道路で大変でしたね。今後は、事前の準備をしっかり行います。お疲れ様でした。
NASAが、木星の衛星のエウロパに関して、驚くべき・・との発表に、そわそわしていましたが。
えーと、これはやはり驚くべきでしたか。
どうも、最近はとんでもない噂話が多いもので。木星の衛星なら、まさかモノリス発見とか。
まあ、でも液体の水ならば、生命発見の可能性も、ということですね。
さて、科学好きのIさんは、このことについて、どう思っていますか?
後楽園駅。
丸の内線は、昔にずいぶんと乗る機会があって、その後は逆にめったに使わないので、どうも昔の印象しかないのです。
かまぼこ型の屋根といっても、いま東京ドームに来るような人は知らないですね。
で、ホームドアがついて、ワンマンになって、ATO。
50年前くらいの子供向けの本には、「ボタンひとつで動きます」。
蒸気機関車にくらべれば、そういう表現になるのかもしれないですが、かならず一番前で見ていた子供の時には、さすがにボタンひとつではないぞと。
半世紀たって、ようやく本のとおりになった!
でも、またこれからも変化するとか。
帰りは東京ドームの混雑をさけて、別の路地を。
文京シビックホールの搬入口前を通りかかって、そういえば、来月からブラスシンフォニーですね。