先日とは一転、今日は都心をぐるりと移動。
しかし都内の道路も、幹線道路からも、のすごく狭い路地まで、交通の観点から見たら、問題だらけ。
そう、防災の面からもね・・
さて、少々路肩で地図確認しいたら・・・窓脇の桜が、こちらを覗いているようで。
小刻みに震えているのは、寒さのせい?
先日とは一転、今日は都心をぐるりと移動。
しかし都内の道路も、幹線道路からも、のすごく狭い路地まで、交通の観点から見たら、問題だらけ。
そう、防災の面からもね・・
さて、少々路肩で地図確認しいたら・・・窓脇の桜が、こちらを覗いているようで。
小刻みに震えているのは、寒さのせい?
世の中の動きに合わせて、やはり来週以降は、少し忙しめの動きに。
月も後半になるので、準備も前倒しに。
というわけで、積込作業場所の現地確認など。
最近はネットで殆ど済むようになりましたが、規制が変わったりすることも考えられたり、車種に応じて、微妙なところは、やはり確認が必要です。
それに万が一、当日に急な工事でもあったら大変なので、2ルートのアクセスとかもね。
標識にある、「2.5t」の表示。
これが、よくある「2t」と0.5の違いなんですが、この違いは実に大きい。
先日、事故防止セミナーに参加しました。
メインの講演が、事故で娘さんを失った方のお話。
青信号で横断歩道を渡っているときに、左折してきた大型ダンプに轢かれたという事故。
全身挫滅で、顔では判別できず、握った手の感触で確認できたという悲惨さです。
最悪の事故を防ぐために、不断の注意を取り続ける。これしかありません。
よくデータ上で、昨年より◯◯減、という数字を、ともすれば「良かった」と感じがちですが、それでも昨年の交通死は、2,839名。
「これをどう感じますか?」という、問いかけが、胸に突き刺さりました。
駐車場の入口と間違えて、地下鉄の入口に車が・・・というニュース。
耳で聞いた時点で、頭に浮かんだのは、昔ながらの歩道上にある屋根付きの入口。
それはまた無茶な・・・と思ったのですが、その現場の画像を見たら・・・。
「有り得る。絶対間違えないとは言い切れない・・・」
で、多くのリアクションが同様なようで。
今回は巻き込まれた人もなくて、皆無事だったので、という前提で・・
とかく運転者目線よりに見てしまうので、今回は、なんとなく安堵した気分。
今月のご予約の御連絡を・・・
でも、「どうなるかわからないのですが・・・」
確かに。
ホントわからないですね。
取り急ぎ、ご事情を伺って、あとは進捗の確認のための、次の御連絡の日程を・・・
こちらも少々困惑ですが、お客様はもっと困惑中。
平日の稼働日が少ない月だけあって、あっという間の2月。
やはりこの一年は、これだけ異常な世の中だっただけに、時間経過の感覚がこれまでと、どうも違います。
ふだんどおりであれば、一番忙しくなる3月ですが・・・
解除になるかどうかも、影響するので気になるところですが、釘刺されたような報道もありました。
不自由を強いられる中で、どうも人々が一様にマスクをしていることが、何か象徴的にあらわしているような・・・知りたい情報が、なかなか得られない。
今日は作業のお手伝いに。
あまり足手まといにならないようにと、気を付けながら・・・
でも、そのうち、「あっ、あとは車で待っていてください。」
やはり足手まといだったか・・・
実は、駅前の店舗なので、一人は車から離れられなかった・・・