ウェスタ川越にて、リバティベルオーケストラの演奏会形式の歌劇「ラ・ボエーム」より。
19世紀パリの下町の「ボヘミアンな若者たち」が主人公。
二百年近く前、とはいっても、あまり隔たりを感じない部分もあります。一部読み替えれば、現代にも。
4幕になると、悲しい場面をオーケストラも一層、美しく奏でます。
お見事なアリアに、変化のある音楽を楽しみました。
ウェスタ川越にて、リバティベルオーケストラの演奏会形式の歌劇「ラ・ボエーム」より。
19世紀パリの下町の「ボヘミアンな若者たち」が主人公。
二百年近く前、とはいっても、あまり隔たりを感じない部分もあります。一部読み替えれば、現代にも。
4幕になると、悲しい場面をオーケストラも一層、美しく奏でます。
お見事なアリアに、変化のある音楽を楽しみました。
自然豊かな環境にある、鳩山町の文化会館ホール。
昨日は、鳩山町中央公民館主催・ふれあい演奏会2018が開催されました。
鳩山町と滑川町の中学校の演奏。
お馴染みのポップス曲あり、やさしく歌い上げる曲あり、そして映画音楽もあって、さらにパフォーマンスありのお見事な演奏!
で、観客も最後に本気で歌いました!!
昨日のコンサートでは、プログラムに合唱を取り入れるバンドも。
とても歌声が綺麗で優美な。
ダイレクトに伝わってくる感覚が独特です。
普段の練習にも取り入れているのでしょうか。器楽とはまた違った世界ですね。
坂戸市文化会館で開催された、坂戸文化を創る会主催・第15回バレンタインフェスティバルコンサート in Sakado。
地域の中学校・高等学校の15校が参加して、合同バンド5つの演奏。
違う学校同士で一つのバンドを作り上げるという、とても意義ある交流ですね。
普段とは違う大編成での演奏に、とても新鮮味を感じるとの感想も。
さて、プログラムには5枚の投票用紙が・・。どのバンドも良くて、難しい選択。今回は、3校シャキッと息ぴったりのバンドに・・・。
結果はどうだったかな?
昨日は、川越駅近くのウェスタ川越へ。
埼玉県立川越高等学校吹奏楽部ウィンターコンサート。
クラシックステージとポップスステージの間の、エンターテイメントステージがとても特徴的。
楽器を使わない、「打男団」のパフォーマンスに、「10分企画」と題したお芝居と、ComboにBig Bandも登場して、ジャズにも力が入っています。
エンターテイナーに徹しているところは、すでに職人芸!?
昨日は府中の森芸術劇場まで。
東京都高等学校アンサンブルコンテストです。
劇場内の3つのホールで、打楽器、金管、木管などの部門がそれぞれ同時進行。
少人数のメンバーが、呼吸を合わせて音を出す瞬間の、間合いが独特ですね。
テレビでニューイヤーコンサートを観ました。
絵になる指揮者ですね。
チターのソリストのエスコートは、さすがイタリア人ということなのか、ぎっしりの舞台ゆえか。
譜面を見るときの眼鏡を、外して手に持ったまま、客席を振り返るのも美意識?
オーケストラも指揮者も、実に楽しそうな雰囲気が、印象的でした。
ところで、フラワーアレンジメントに、時々映る、ピンクの丸いのは・・・幸運のシンボルと初めて知りました。