さいたま市の川合運輸株式会社です

花は育つ

今日は、倉庫近くのバス停に並ぶ人もちらほら。

このあたりの桜を見に来たのかな?と。

一瞬通り過ぎるだけで、さすがにこの時期は、時間がない。

というわけで、今年は長いこと、家で咲いているマイクロ胡蝶蘭を。

専務がずいぶん長いこと、手をかけてましたが・・・

「花って、取扱いどおりにやれば間違いなく育つけど・・・人ってそうはいかないのよね・・・。」

こういう会話になってしまって、目と鼻にくわえて、今日は耳が痛い。

mkotyouran202203

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黙々と

年度末という時期柄・・

企業さんの部署間移動で、PCやサーバー、モニターなどを施設内の指定場所まで。

車両駐車中も、移動中もすべてお客様の立会い。なので、静かに黙々と作業。施設内も静か。

それにしても・・・

国産の静音台車って、ホントにすぐれものだと・・・静かに実感。

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こっちの道は

今日の搬入作業を終えて、こちらは最寄り駅まで。

路地を過ぎるたびに、どうも土手を歩く人が気になって・・・そっち経由で。

花が咲いてるわけでもないが、眺めが良いからか。

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加藤みや子ダンススペース 帰点-KITEN-[改訂再演]

彩の国さいたま芸術劇場へ。

2年前の金沢健一氏とのコラボによる上演の再演。劇場が変わり、馬蹄形の客席からでは、またずいぶんと印象が変わるものです。

そして今回は、マリオネットも登場。

普段聴く音楽ではなく、お芝居でもない舞台。どちらかというと、絵画を鑑賞する感じに近い。

叫び声の音の波動、金属の振動からの音の波動、身体の動きからの波動・・・世界はどこかで繋がり、何かにつながっているのを感じます。

標題の帰点は、子供の頃の原風景を描き、それを言葉に出して、匂いや音の記憶を踊ることからスタートしたと。

たとえば、自分だったら、(踊れないけどね)どうなるだろうと、頭をよぎったり。

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どこかでお会いしましたね2022

埼玉会館で開催されている、美術と街巡り・浦和 展覧会プログラム「どこかでお会いしましたね2022」に行ってきました。

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絵の奥にある、物語を想像しながら鑑賞。

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しばらく鑑賞後、アーティストトークも始まり・・・

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個性に圧倒される空間。

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より慎重に

搬入口の図面を見て、トラックのサイズや仕様も確認して、段取りも決めて大丈夫だと・・・

と、思っていても、実際には現場では、ここが足りなかった、ここが邪魔になった・・ということもあり得るので・・・

やはり、ちゃんと無事完了するまでは、緊張します。

今日は、楽器でもなく、大道具でもなく、ジャンルとしては美術品。でも、実に重量があるので、より慎重に。

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よいしょっと

搬入作業の手伝いに。

機械はそれなりの重量。台車で転がしますが、入口には段差。

三段位あるので、3名でよいしょと、1段づつ。

スロープがあればねえ、と、思ったら、端にあることはある。

でも、足場みたいに細くて、とても使えません。

そういえば・・ここは・・・動物病院。

なるほど、ワンちゃんなら、丁度いいかも。

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風景が変わる

昨日は予報どおりに。

気温から、そんなではないと思ってましたが・・・

橋を渡ったら、急に風景が変わってます。

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なら歴史芸術文化村オープン

昨日は、奈良県天理市のなら歴史芸術文化村に行きました。ちょうどオープン当日。

荒井奈良県知事によれば、スタートあたり、フランス・パリ郊外の、「ヴィラージュダルティスト」というアーティストが住んでいる芸術家村にヒントを得たのだそうです。

そして文化活動の本質は、「楽しむこと」だと。そのため、この施設は、体験型がコンセプト。

一例をあげると、文化財修復展示棟では、仏像や建築構造物、土器や埴輪などの考古遺物、それに絵画・書跡等が、それぞれの工房に分かれ、普段の作業を、常時見学できる施設になっています。

実際にひととおり見た印象は・・・ホントに劇場みたいな工房!

施設内には、芸術文化体験棟、交流にぎわい棟、情報発信棟、それにホテルも併設され、道の駅にもなっているという複合施設です。

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今週も慎重に

車の動きも、スケジュールによっては、次の場所への移動時間に気をもむようなことも。

普段は、このようなケースは少ないのですが。

それでも、渋滞も考慮して、だいぶ時間を取られたという前提での配車組み。

ただ、直前に前半の予定が延びる・・というこもゼロではない・・・

なので、確認に対策と、チェック事項は多いです。

さて、春めいていたところ、明日はかなりの気温低下。天候にも注意しませんと。

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