昨日は、所沢市民文化センターミューズへ。
天気も良く、会場は大盛況。
埼玉県内の高校、中学校に小学校全17団体の演奏。
クラシックの名曲や、今年度のコンクール課題曲にポップス曲とさまざま。
そして男子のダンスもありました!
小学校のバンドの、ミュージカル「ㇾ・ミゼラブル」は、小学生とは、にわかに信じがたいような演奏。
どちらの団体も、それはそれは、素晴らしい演奏。
新年度は始まったばかり。なんとなく初々しさも感じられる雰囲気でした。
昨日は、所沢市民文化センターミューズへ。
天気も良く、会場は大盛況。
埼玉県内の高校、中学校に小学校全17団体の演奏。
クラシックの名曲や、今年度のコンクール課題曲にポップス曲とさまざま。
そして男子のダンスもありました!
小学校のバンドの、ミュージカル「ㇾ・ミゼラブル」は、小学生とは、にわかに信じがたいような演奏。
どちらの団体も、それはそれは、素晴らしい演奏。
新年度は始まったばかり。なんとなく初々しさも感じられる雰囲気でした。
昨日は、ジャズデイかすかべ2017春。
前半は春日部中央第四公演で開催。
終盤に、雷雨のため、後半予定のふれあいキューブに、急遽ステージ変更なども。
ふれあいキューブでは、高校生のバンドが活躍。
越谷北高校さんは、「アイム・ゲッティング・センチメンタル・オーヴァー・ユーで」は、トロンボーンのソロが実にいい音!
「すべてをあなたに」はサックス!
大宮開成高校さんも「エル・クンバンチェロ」や「コパカバーナ」などを、こちらもすごい熱気で!
今日もさまざまなバンドに、そしてスペシャルゲスト。
楽器も、曲も、そして「場」も自在に操っちゃう、JAZZを堪能です。
割合に古い施設によくあるのですが、結構、搬入口のホームの高さが高いことがあります。
想像するに、舞台装置の搬入などには大型車、ということで、大型の荷台高さに合わせているのかな?
その分、2トン車どころか、4トン車でも、ずいぶんと段差が出来てしまうことも。
先日はIさんより、画像が。
段差があると聞いていたので、念のためスロープを持っていったら、ぴったりでした、と。
この日は、エレクトーンが数多く・・。できるだけ台車の載せて、おろしたいですね。
搬出時はM氏担当。本当にぴったり水平でしたと。
結構な重量作業ですね。両名お疲れ様でした。
どちら様も、とても営業熱心で、皆さんすごいなと。
でも、そのやり方は、さまざま。
同じ商品への見解が、まったく逆という場合も。
ある商品を勧める会社さん。
また、同じその商品について、当社の規模などを勘案して、これはお勧めできない。だったら、もっと身近な、これを利用する方が良い。なぜなら・・・と説明する会社さん。
後者の会社さんは、あまり売り込み自体には熱は入っていないのですが、色々多岐にわたる情報なり、勉強がないと出来ないことですね。
いろいろ大変参考になります。
昨日の話に関連するのですが、今回の制度改正で、特に今までと変わった点は、初任運転者に対する指導。
つまり、新たに会社に入社して、運転業務に就く人が対象なのですが、特に実技指導が、20時間以上となりました。
で、特に今までと比較して大きな変化が、その20時間は、実際の作業の見習いなどではなく、純然たる指導・教育目的の時間のみ認められる、という事。
私が先月に参加した、説明会の会場で、一番反応があったのが、この制度。
運転できる免許を持って、入ってくる人に、運転実技指導だけで20時間も?しかも、実際の業務では認められないとは・・・、というのが正直なところでしょう。
実は、普段は、とても従順でおとなしい場なのですが、めずらしく少々怒り出す人までいました。
それに対する答えは、「免許を持っているとはいっても、会社さん毎に業務や道路条件はまちまちだから。」という話でした。
私としては、この問題は、その指導にかかる記録などが、あとで検証があいまいになる部分があって、他の会社に移った際に、その記録がなければ、その実績は認められない、というところでしょうか。
3月の繁忙期が終わって、久々のミーティング。
マネージャーがセミナーで受けた内容をあらためて確認。
運転者に対する指導及び監督の指針が改正になって、内容も追加されています。
事業者ごとに、業務内容・形態が違うので、グループディスカッションでは、なかなか皆さんも苦労されている様子が見えたようです。
マネージャー氏も、自分の会社にどう落とし込むかという事を思案しているようですが、やはり、今回のような外からの情報を、たくさん持つという事が大事ですね。
日曜日は、パルテノン多摩にて開催された、都立永山高等学校吹奏楽部第35回定期演奏会に。
第1部は吹奏楽オリジナルの選曲で、古典序曲(フランソワ=ジョセフ・ゴセッタ)や、リクディム~4つのイスラエル舞曲~(ヤン・ヴァン=デル=ロースト)。
ハーモニー重視の演奏ですね。
レイディアント・マーチ(今井聡)は、以前の課題曲で、指揮の古川諭氏と、作曲者で再構成したとの事。とてもいい曲です。
第2部はステージ・マーチングショー。ミュージカルに、今はやりの曲、そしてチャップリンの映画音楽を。
「結(ゆい)」をテーマにしたステージで、冒頭は客席から演奏。
第3部は、「旅立ち」がテーマのポップス・ステージ。
特に、ウィーゴー!(田中公平・宮川成治編)は、衣装にダンスも決まっています。
配られた、プログラム。後半にそっと、保護者からの、卒業のメンバーひとりひとりに家族からのメッセージ・・・。
仲間と支え合って、そして家族の支えあってこそですね。
時はめぐって、今年も桜の季節が。
向こうに見える建物は・・・
春日部の、この建物もいつの間にか、お店が変わって・・・
時は流れゆきます・・・
そして、老舗のスーパーも、同じようで、実は違うお店になりました・・か・・・
・・・?
!!!
さすが。街のノリの半端ないこと!
さて、「ジャズデイかすかべ2017(春)」は、こんどの土曜日。4月15日です。
会場 中央町第4公園 12時開演~ ふれあいキューブ 16時開演~
午後は雨もあがりました。
春日部市民文化会館で開催された、ブリランテ・ウィンド・アンサンブルの第3回ふれあいコンサートへ。
ブログラムの1部には、吹奏楽の作曲でおなじみの八木澤教司氏の作品がずらり。
今日は、作曲家ご本人がゲストに。一部の曲を指揮して、委嘱作品の説明などのトークも。
「ウィンドアンサンブルのためのディベルティメント」や、「エディソンの光~メンロパークの魔術師~」が印象的でした。
2部は、MC付でソロ演奏や、カーペンターズメドレーなど。
プロの奏者と一緒に、高校生や中学生の生徒さんも、一部で参加。越谷北高校さんのインタビューでは、定期演奏会の宣伝も。5月3日(水・祝)春日部市民文化会館大ホールで13:30開演です。
MCの方は、吹奏楽芸人の三四郎さん。
三四郎さんは、アンコールのディスコキッドでは、パーカッションで参加。層が厚いですね。
とても楽しいコンサートでした。