先日おじゃました、UD Experience Center。
専務が、スター・ウォーズみたい、と騒いでいた、コンセプトカー。
もうサイドミラーはありません。
私は、こちらに注目。
皆さんは、どちらに興味がありますか?
さて、ワッペンみたいな、このマーク。印象深いですね。
先日おじゃました、UD Experience Center。
専務が、スター・ウォーズみたい、と騒いでいた、コンセプトカー。
もうサイドミラーはありません。
私は、こちらに注目。
皆さんは、どちらに興味がありますか?
さて、ワッペンみたいな、このマーク。印象深いですね。
今日は急遽、予定を全部変更して、トラック荷台内の突貫工事。
またまた、ラッシングレール増設です。
あるお客様の輸送が、一昨日になって、予定外の内容であることが判明。一晩考慮して、車両を変更したうえで、この増設で対応することに。
このような造作工事も、昨年夏の作業以来。
さすがにドリルの歯を、鉄用から、ステンレス用に変えた途端に、比べ物にならないほどはかどるように。
道具は大事ですね。
だんだん作業にも慣れてきましたが、3人がかりで、なんとか夕方までに完了です。
ご苦労さまでした。
夏はスポットクーラーを置いて、今日はストーブを置いて・・・。
今週は、配車も難しい舵取りを。
お客様のご要望に、できるだけ沿うように、どの車両を使うか、どのような手順で積むか。
連日、遅くまでかかります。
さて、何日か前は、ずいぶんと暖かくなりましたが、また急に気温が下がりましたね。
一昨日は、合宿の楽器輸送にむかった車両からは、降雪の情報。
スキー場がある場所から戻った乗務員さんからは、「とにかく慎重にゆっくり下りてきました。」
当然のごとく雪のある場所、その時の状況による場所、いろいろありますからね。
というわけで、今週は雪や凍結の心配で、車両のやりくりに苦心です。
連日、搬出時刻まで待機の車。
ご苦労さまです。
待ち時間。
寒いのも、暑いのも大変ですね。エンジンは、かけられないですからね。
いまの位の季節なら、まだましですが、また寒さが。
さて、そろそろ出番の時間でしょうか?
シャッターの反対側が、賑やかになってきましたね。
安全作業、安全運転でよろしくお願いします。
上尾市にあるトラックメーカーの工場へ。
UDトラックス株式会社上尾工場内の、UD Experience Centerの見学です。
普段はSさんが、毎日のように納入作業でおじゃましている工場を、違った角度から。
そしてテストコースでの試乗会。
はじめて大型トラックを運転しました。最初で最後かも。
最新の大型車はなんとも進んでいますね。
サイドブレーキも、ほとんど指先操作。オートマチックも実にスムーズ。
さすがに、4段階の排気ブレーキには興味津々で。
テストコースとはいっても、直線で60キロ、急カーブは30キロの至って安全運転。
テスト車は自重10トンで、荷台には15トンの重量の荷物が積載してあるので、25トンにもなるのですが、そのような感覚は、なかったのが一番印象深いです。
今日、お問い合わせいただいた、お客様から、「メールでないと申し込みはできませんか?」という、ご質問。
ホームページの表現が、少々わかりにくかったでしょうか。
もちろん、お電話、ファックスでも大丈夫でございます。
ホームページ右上の電話番号です。
日曜日にオーチャードホールで開催された、東京フィルの公開リハーサルへ。
久しぶりでしたが、1階の後列部分のみの開放で満席で少々驚き。
指揮は佐渡裕氏で、プレトークあり。
昨年に、オーストリアのトーンキュンストラー管弦楽団の、音楽監督に就任されて話題でしたね。
指揮という事だけでなく、監督ということから、3年間でどういう方向に持っていくかなどを決めなければならない、といった話も。
昔ウィーンでは、一番後ろに柵を隔てた、数百円の立見席に通いつめて、名だたる指揮者の演奏を聴いていたと。
それが今では指揮台へ。
なかなか昔も今も、座ることが出来ないのだと、場内の笑いを。
さすがお話も上手です。
この週末のお客様は、定期演奏会にリハーサル。
夜遅くまで、熱心な練習が続きます。
今月は、定期演奏会が一番多いシーズンですね。
本番まであと何日、という表示もだんだん目前。
皆様の演奏会のご成功を祈っております!
最近、自動で録画されていた番組を見ていましたら、北海道新幹線開通にちなんで、青函トンネルの事を。
見ていましたら、奥さんから、修学旅行で工事している場所を見たと、意外な話。
まだ開通前なので、看板などが出ている基地を、外から見たのでしょう。
先日は、新幹線の意義みたいな話をしてしまいましたが、トンネル工事に携わった人や家族にとっては、そもそも「新幹線を通す」という事自体が目的で、悲願だったことが・・。
あくまで、将来可能なように、という話程度に思っていたので、意外。
なんでも、色々な立場にたたないと、人の気持ちは、わからないものですね。
イギリスからの、輸入通関貨物のご依頼を、いただいているお客様から、小ロットの場合の輸送手段についてご相談。
いつもは現地から、海上コンテナを一本運んできますが、一部の部材のみ運ぶ場合や、特に急ぐ貨物だけの場合など。
早速お見積です。
海上コンテナでの混載や、航空貨物として運ぶ手段。
海上運賃や航空運賃、それに日本に入ってきてから、港湾や成田からの輸送費は、ある程度予想がつきますが、なかなかピンとこないのが、現地での輸送費。
もちろん距離によって変わるのですが、どうも日本とはだいぶ違うような。
こちらの立場からすると、結構いいお値段のような気がするのですが、それは気のせい?