いつも訪れる春日部市民文化会館。
どうも普段は、早歩きしているのか、気づかなかったのですが、目の前の和菓子屋さんの2階に、趣きのあるカフェ。
ピアノがあって、壁にはバイオリンやフルート、サキソフォンも。
食器は陶器を使用していて、落ち着きます。
音楽家のオーナーご夫妻のカフェ。
定期的に演奏会も行われているようです。
看板もおしゃれですが、お店の名前がCafe「音と友に」。さすが音楽の街、春日部ですね。
いつも訪れる春日部市民文化会館。
どうも普段は、早歩きしているのか、気づかなかったのですが、目の前の和菓子屋さんの2階に、趣きのあるカフェ。
ピアノがあって、壁にはバイオリンやフルート、サキソフォンも。
食器は陶器を使用していて、落ち着きます。
音楽家のオーナーご夫妻のカフェ。
定期的に演奏会も行われているようです。
看板もおしゃれですが、お店の名前がCafe「音と友に」。さすが音楽の街、春日部ですね。
むかしむかし。まだ小さく、記憶がかすかに残る頃・・。
父の魚釣りについていった川で、ふと土手側を見上げると、なにやら貨車とか電柱などが並んでいました。
そして傍らには、もう動かなくなったような小さい蒸気機関車が、適当にペンキで塗られて置いてあったような。
その後、再び同じ場所で、今度は赤錆だらけになった、その機関車。
遠い記憶です。
その後、中学生になって、友人から廃線跡の話を聞いて、その記憶とつながり、早速、線路を歩いて、その河原の終点まで。まだ当時は、雑木林に遮られることもなく、草むした終点まで行けました。
そして、それからずっと後。
なんと、そこは廃線ではなく、あくまで休止の扱いなのだと。そして、いずれ車両基地として復活するはずだったが、通勤通学客も頭打ちで、どうも立ち消えになりそうだ・・。という噂。で、いったん本当に延期に。
さらに、やっぱり計画を進めるのだということになっていましたが・・・。
昨日のニュースで、正式に西武鉄道が、安比奈線を廃止にする事が決定したとの話。
かつて、川から砂利を採取するための貨物路線。
じつに半世紀。使われなくなった後も、そのまま線路が残り、色々と計画が変遷した、めずらしい場所ですね。
鉄道好きは別として、本来、一部の人しか知らない話でしょうが、川越が舞台の7年前の朝の連ドラで登場したので、少しは広まったのでしょうか?
Iさん。以前にここの話しをしましたね。ついに廃止ですよ。
私にとっても、記憶の物差しのようなところでした。
本日も、多くのお問い合わせ、お申し込みをいただき、ありがとうございます。
同じ時間帯にお電話が重なってしまい、少々回答にお時間をいただいたお客様も。失礼いたしました。
まだ当日までには、詳細がお決まりでないこともありますね。
その辺はご心配なく。変更事項も含め、お決まりの都度ご連絡いただいても大丈夫です。
車のサイズも、微妙な場合もありますね。
荷台サイズをお伝えして、ご検討いただいたり、お客様から積載内容をお聞きして、こちらで検討したり。
ご質問、ご要望などは、ご遠慮なくどうぞ。
月の前半。
この時期は、色々と机に向かっての仕事が続きます。
で、来週からはもう、後半に入るんだ、などと思いながら、できる範囲で先の事も。
そんなわけで、あっという間に時間がたってしまいます。
が、座ったままでは寿命が縮む、と聞いて・・・。
ふくらはぎのヒラメ君、じゃなくてヒラメ筋の血流が悪くなるのが原因だと。
ありゃりゃ。大変。
驚いておもわず立ち上がりました。
日曜日は、Bunkamuraル・シネマにて映画「ロパートキナ 孤高の白鳥」(原題・Ulyana Lopatkina: A Russian Star)を観ました。
ロシアのバレリーナ、ウリヤーナ・ロパートキナのドキュメンタリーです。
本人へのインタビューや、関係者の証言などで、単に技術的な面ではなく、内面から光る魅力を描き出しています。
2歳位の時から、母親が働きにでかけ、家では一人に。そこからは自分の世界。好きなレコードをかけ、母親のドレスを着て、自由に踊っていたのだとか。
久しぶりに訪れた、母校のワガノワ・バレエ・アカデミーでは、当時の厳しさを語ってました。
オネーギンを演じたいという話から、プーシキンの描くタチヤーナに触れ、個人だけの幸せではないものを守った女性を理想とする、という言葉が、とても印象に残りました。
ロシア芸術の、ほんの片鱗に触れられたのでしょうか。
昨日は群馬から見た山。
普段は秩父の山々を見てます。
昨年から、通る道が変わり、いつも橋をわたる時に、富士山から秩父の山々を見渡します。
ところで、その秩父の山々が、あれは何々と理解しているわけではなかったのですが、少しだけ尖っている部分が気になってました。
こんな季節になって、その尖って見えるところは、手前の山の向うに、上の方だけ見えていたのだとわかりました。
その形は、どうも見覚えが・・。
間違えでなければ武甲山?
恐れ多くも、人が山容を変えてしまいましたね。
昨日は前橋市へ。
天気もよく、途中で見える山が綺麗です。
青く見える山々に、一箇所だけ、まるでホイップクリームでも乗っけたような山。
久しぶりに見る浅間山ですね。
この辺からも、こう見えるんだったけ、という感じ。
標高が2500mあるのですからね。榛名山や赤城山よりも1000m高いのですが、軽井沢あたりから見るよりも、随分高いイメージです。
そう見えるのも無理はありません。
見ているこの辺りは標高80~90m。ここから碓氷峠を越えた軽井沢駅あたりの標高は一気に950m。見え方も違って当然ですね。
精密機器につき取扱注意の表示の箱。
商品は無停電電源装置。
万が一の停電時にも、さまざまな装置の稼働を守るためのもの。
普通の段ボールに入ってますが、かなりの重量で、それこそ取扱に注意しないと大変です。
一度に台車に載せるのも、3箱までにしないと危険。
搬入用エレベーターの手前が、ゆるいスロープ状になっているので、慎重に押さえながら・・・。
もっと大型になると、製品自体が、キャスター付きになったりして、梱包も変わり、輸送するにも、リフト付きの車両になります。
海上コンテナのデバンニング作業。
貨物をすべて運びだすと、中はガランと。
割合、新しいコンテナですね。
よく古いコンテナを再利用しているところを見ます。
昨年も、ある場所で、薪ストーブもある、素敵なカフェになっていました。
なんとなく欲しくなりますね。
場合によっては、トラクタだけお帰りいただいて、コンテナごと、トレーラーを置いておいてもらっても・・・。
風習により、夜遅く巻きずし。
今日は恵方巻きと、メニューを決めるのも、実際にお約束のお店で買ってくるのも子供。
もっとも、私にとっては子供時代どころか、少なくとも十数年前までは、なかった習慣なので、不思議な気分。
そういえば食べる風習だけ律儀。