ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
ここ何年かの事ではなくて、何十年も前から、冬場に大雪で立ち往生した車に、地元の人から炊き出しのような手助けがあったと。
ところが、これが足止めを受けたタンカーとなると・・・
2000隻で2万人。まあ1隻あたり10人は、なるほどですが、2000隻にもなるのか・・・
専務の感想・・・
・・・・・・
翻訳 transulation
埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。
今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。
対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。
前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。
人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。
鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?
しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。
今日は、いつもの就寝時間頃に起床して、早朝の駅施設へ。
始発電車の時間帯に搬入作業。
お客様が、テキパキと設置作業して、早々に完了。
撤収時には、空は明るくなっていて、すでに商業施設の搬入の大型車から、急かされながら退出。
どちらさまも忙しいね。
それにしても、駅の商業化の変貌ぶりに・・
なんとなく若い人のクルマ離れ、というイメージが・・・
でも、学生さんと話をしていると、教習所通いの話題が。
皆さん免許はとりたいんだなと、安心した次第。
もっとも、税金のこと考えると、レンタカーでいいかな、という話も。
いよいよ3月に入ったか、と思っていたら、すでに15日。
さすがに今年は、連日動いてばかりで、カレンダーの推移も把握できていなかったか・・
一日一日、安全に留意しつつ・・
3月15日か。
カエサル暗殺日だったか。
すぐ近くのホール。
展示室への搬入なので、搬入口などはないので、正面エントランスから。
イメージよりも、正面入口は傾斜があって・・
なにも荷台の作品が転がるほどではないですが、台車だったらもちろん動き出すレベル。
確か、もともとの地形も活かした建築設計だったはず。
だから、多少の不便はしかたないね。