搬入口の図面を見て、トラックのサイズや仕様も確認して、段取りも決めて大丈夫だと・・・
と、思っていても、実際には現場では、ここが足りなかった、ここが邪魔になった・・ということもあり得るので・・・
やはり、ちゃんと無事完了するまでは、緊張します。
今日は、楽器でもなく、大道具でもなく、ジャンルとしては美術品。でも、実に重量があるので、より慎重に。
搬入口の図面を見て、トラックのサイズや仕様も確認して、段取りも決めて大丈夫だと・・・
と、思っていても、実際には現場では、ここが足りなかった、ここが邪魔になった・・ということもあり得るので・・・
やはり、ちゃんと無事完了するまでは、緊張します。
今日は、楽器でもなく、大道具でもなく、ジャンルとしては美術品。でも、実に重量があるので、より慎重に。
搬入作業の手伝いに。
機械はそれなりの重量。台車で転がしますが、入口には段差。
三段位あるので、3名でよいしょと、1段づつ。
スロープがあればねえ、と、思ったら、端にあることはある。
でも、足場みたいに細くて、とても使えません。
そういえば・・ここは・・・動物病院。
なるほど、ワンちゃんなら、丁度いいかも。
昨日は、奈良県天理市のなら歴史芸術文化村に行きました。ちょうどオープン当日。
荒井奈良県知事によれば、スタートあたり、フランス・パリ郊外の、「ヴィラージュダルティスト」というアーティストが住んでいる芸術家村にヒントを得たのだそうです。
そして文化活動の本質は、「楽しむこと」だと。そのため、この施設は、体験型がコンセプト。
一例をあげると、文化財修復展示棟では、仏像や建築構造物、土器や埴輪などの考古遺物、それに絵画・書跡等が、それぞれの工房に分かれ、普段の作業を、常時見学できる施設になっています。
実際にひととおり見た印象は・・・ホントに劇場みたいな工房!
施設内には、芸術文化体験棟、交流にぎわい棟、情報発信棟、それにホテルも併設され、道の駅にもなっているという複合施設です。
車の動きも、スケジュールによっては、次の場所への移動時間に気をもむようなことも。
普段は、このようなケースは少ないのですが。
それでも、渋滞も考慮して、だいぶ時間を取られたという前提での配車組み。
ただ、直前に前半の予定が延びる・・というこもゼロではない・・・
なので、確認に対策と、チェック事項は多いです。
さて、春めいていたところ、明日はかなりの気温低下。天候にも注意しませんと。
まん防が延長しない見込み、となって時点で、予定を確定というケースも多いのかと。
今までが延長、延長でしたからね。
年度内だから、どうしてもということも。
携わる方々には、大変なご苦労かと。お察し申し上げます。
お応えできないお客様には、重ね重ねお詫びいたします。
今週は、お問い合わせのお電話が特に多くいただいておりました。
今月の後半のご予定のお客様。
どうしても3月も後半になりますと、例年お応えすることが難しく。大変申し訳ございませんでした。
なにとぞご了承ください。
一昨日は、こちらもずいぶんと長い揺れ。あの震度ですから、現地は大変な被害です。
高速道路も影響が懸念されましたが、予定より早く通行止めが解除。でも、鉄道が影響を受けて、早速、混載貨物に関しては指定日不可との通知が。
昨日は一日バタバタで、ニュース的なものも断片的にしか・・
新幹線も気になりましたが、細切れの報道だと、どうも不明なところも。
乗客の人のスマホの動画からすると、どうも電気が消えて止まっているところに、急に大きい振動があったように。
ということは、2分前の地震で、緊急停止の直後の本震の揺れでの事?
停車駅から数分のところのようで、高速での走行中ではない・・・。これは不幸中の幸い。