季節柄、いつまでも日は長くないよ、という感じで・・・
たまたま外を見たら、稲刈りもライトつけてましたが、初めて見たような。
大抵は、倉庫の奥で缶詰状態で、気がついたら外は真っ暗で、うちの倉庫のフォークリフトも、ライトつけて作業中、というパターン。
季節柄、いつまでも日は長くないよ、という感じで・・・
たまたま外を見たら、稲刈りもライトつけてましたが、初めて見たような。
大抵は、倉庫の奥で缶詰状態で、気がついたら外は真っ暗で、うちの倉庫のフォークリフトも、ライトつけて作業中、というパターン。
トロイの木馬、というと、大昔の故事というよりも、すっかりコンピュータにからむ話に。
考える人は、相当な頭脳なんだろうなと。
で、このところ・・・
やはりコンピュータどころか、これはホントに、怖い話だなと。
大きな国にしても・・・
人間の免疫に関する話にしても・・・
実に恐ろしい。
春や、夏から秋にかけては、普段であれば合宿のシーズン。
さすがに今は、合宿という形は難しいですね。
まるまる2シーズンなかったので、そちらの方面もだいぶご無沙汰。
たまたま、運行スケジュールの関係で、馴染みのエリアに駐車と宿泊の手配。
でも、目的の施設は、電話が通じない・・・
あれあれ、と思ったが翌日には、無事。さすがにこんな時期なので、体制も変則的かな?
今月は半期の年度末の対応で、棚卸し作業を。
いつもであれば、かなりの気温下の作業というところ、このくらいの陽気でちょうどいいくらい。
狭い通路をハンドパレットで、移動・・・
たぶん明日くらいは、一部筋肉痛かな?
明後日くらいかも。
今日は東京芸術劇場シアターウエストへ。
トム・プロジェクトのお芝居、風間杜夫ひとり芝居「帰ってきたカラオケマン」。
11年ぶりに帰ってきました!と始まりましたが、あの伝説的な、5時間以上、本多劇場の椅子に耐えて観た、五部作一挙上演から確かに11年・・・
主人公の牛山明が、だんだん天使にも思えてくる。
俵星玄蕃も聴けたし、大満足で、やっぱりライブ、という舞台でしたが、最後の一曲。
隣の専務が泣いてるんで、お約束にしては、普段と様子が・・・
だから感想は専務におまかせ。
・・・・・・
この環境下で、私達は傷ついているだと。あれこれ、理不尽であっても、言われるがままに、淡々とこなして生きているけれど。
上に立つ人がもっと、気づいてくれればいいけれど、でも、まずは自分自身が、傷ついていることに気づくべきだと。
今日の舞台の最後の歌と、風間さんが挨拶であげた声は、それによりそうメッセージだった。
拍手は、温かく人を包み、芸術は、心の糧になるのだ!!
お客様主導で、おおかた積込みが終わったところで、うちの担当者さんが、一部を手直し。
養生を多くして、しっかり固定したところで・・・
「そこまでする必要あるんですか?」
と言われちゃったよ、と。
まあ、この荷台が、エレベーター程度の動きだったら、ほとんど心配ないのですがねー。
走行中の揺れ、と言っても、もしかしたら、普通に走っている最中の振動とかを想像する?
もちろん、それもそうですが・・・それよりも、目的地に着くまでに、信号や一時停止などで、普通に停止や発進を繰り返すときに、加わる前後方向の力。それに交差点で曲がる時の、横方向の力。
距離が長くなれば、その分、余計に・・・
だから、用心して、やっぱり必要あるのですよ・・・
今朝の会話。
「冬物と夏物入れ替える?」
またまた、早すぎるよ。まだ9月上旬だよ~。
今回は極端にしても、大抵のいつも繰り返される会話。
で、早速今日は気温が上がった、のですが・・・
車に乗って出たあたりで、「運動会を思い出すわ。」
なるほど、たしかに秋の気配は確実にある。
で、その次。
「運動会ときたら、お弁当に早生みかんやな。」
・・・
そう?
このところ、普段通る道路で、結構ヒヤッとすることが、続いて・・・
隣の車線から、こちらの車線にフワッと来たり、
今日は、対向車が目の前で、急にこちら側にはみ出してきた!
今日の場合は、対向車が、前を走る車の左折を待ちきれずに、追い抜かしたという、単純、かつ危険なもの。
なんでも日常の、ごく些細なことなんだけど。
先日に報道された、北関東の高速道路での一件も、タブレット見たのが原因とされてましたね。