3月にはいりました。
限られた人員でこなすには、なかなか難しいシーズンです。
先月のうちに、3月はほぼ全日程で予定は決定。
中旬以降は、現在も調整中です。
今日は専務が、演奏会の感想を・・
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春が少しずつ近づき、桜の蕾もふくらみ始める頃。
弥生の季節にぴったりの、あたたかみのある演奏会でした。
メンデルスゾーンの《洞窟》は、やさしく澄んだ響きが心に残り、まるで穏やかな情景がそっと浮かび上がるよう。春の訪れを感じさせてくれる、印象深いひとときでした。
その後に演奏されたのは、チャイコフスキーの交響曲第5番。
プログラムに掲載されていた楽団員の方の記事に、思わず目を引かれました。少し前に読んだお芝居の座長の記事と、どこか通じる思いを感じたからです。
それは、膨大な手間と時間をかけて創り上げられる舞台芸術が、ほんの束の間で終わってしまうということ。そのはかなさや、時代の流れとはどこか合わない行為であることを、どちらの記事からも強く感じさせられました。
それでも、AIの時代へと飛び込んでいく若い世代には、こうした非効率でアナログな、そして、はかなく美しい世界を、どうか忘れずにいてほしい??そんな思いが自然と湧いてきます。
それにしても、チャイコフスキーの第5番は、やはり素晴らしい。
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早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団 第47期生卒団演奏会 大田区民ホール・アプリコ大ホール 指揮:東 貴樹
今日はまだ2月だよね、と思わず確認してしまうような。
さすがにこれだけ風が吹くと、目が・・
気温も乱高下するようで。
乱高下といえば・・・
共同購入の形にしている燃料費が上がるとの話。
税金の話に合わせてきたのか・・
でも、その向こうに、どう考えてもただごとでは済まない状況になってます。
久々にI氏と、現地合流で作業。
機材を4人がかりで、階段持上げという内容。
途中の待機時間。
ここは、駅前なのですが、反対側とは違って、区画整理がされていない、少々変わった立地。
目の前の微妙にカーブした路地を見ながら・・・「ここは、元は川だったね。」と、ふたりとも考えることは同じで。
協会から、注意喚起のメール。
高速道路のバス停留所にトラックを停めるなと。
それは確かに問題ですね。
サービスエリアやパーキングエリアには、入口にも出口にも大型トラックがあふれているのは、つい最近も相変わらずなのは見てますが・・
停留所に停めているのは、見てなかったなあ。
高速道路外に、停めるところがないのが、元の話ですが。
久々に、録画をする必要が・・
そもそもテレビ自体見なくなったので。地震時にONするくらいで、それも昨年くらいからはそれも、無し。
で、リモコンで、これはテレビ、これはレコーダー。切替は・・・メイン画面は・・
動きも遅いし、当時は、よくもまあ、こんなリモコンをこねくり回していたなあと。
なんでもタブレットで、と、完全に慣れてしまっていることに、あらためて。
気温も上がった連休最終日。
ちょうど朝の出発時間が、N氏と同時。
マスク姿が少々痛々しいほど、花粉症がつらそうで・・
以前は、年齢につれて花粉症が消える・・なんて話もあったような。
帰宅して、たまたまスマホで撮った画像を見て、快晴だったんだと。
道路と建物だけ見てたのか・・・
最近は、気象も乱暴になっていて、なんだかね。
以前のように、四季がはっきりしていた頃に、感嘆しながら自然を愛でてないと、いけなかったか。
なんでも当たり前と思っていると・・・