さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

どのような演奏会に?

楽器運搬では、まだだいぶ先の、ご予定のご相談も。

いろいろな詳細が決まる前の段階でも、さまざまな費用の見積もりが必要になりますね。
おおまかなご予定を伺って、考えられる、いくつかのパターンでの料金例を、ご説明です。

さて、どのような企画になるのか、そして、どんな演奏会になるのでしょう。

楽しみですね。

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ここでも咲いてます

去年の球根が残っていて、たまたま自然に咲いたとか。

忙しくしていて、ほとんど手をかけていなくても・・。

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無事に楽器に

無事に楽器と会えました!!とのご報告。

こちらのほうでは、桜が話題でしたが、あちらはさすがに南国。

気温は段違いでしょうね。

さっそくショーが始まったようです。

トロピカル感満載のお便り。

ご丁寧にありがとうございます!

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これは絶景ですね

下見で訪れたついでに、少々寄り道。

さすがに標高も高いと、満開でした。

あれれ、向こうに映っているのは?

海外の観光客の人にとっては、絶好のシーズンですね。

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太鼓まつりで和太鼓輸送

歴史をひもとくと、結構興味深い、川越市の伊佐沼。

今日は、えすぽわーる伊佐沼にて、川越太鼓まつり「太鼓の響INカワゴエ2016」が開催されました。

和太鼓の輸送担当さんからの画像。

本日もお疲れ様です。

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日も長くなりましたね

今日は朝から健康診断。

以前は逃げてましたが、この歳になって、ようやく積極的に。

どうもこの1年は、歩く時間を作ることがだいぶ疎かで、問題です。

車庫ではIさんが出発準備。

今日はいつもの車ではないですが、綺麗に手入れ。今日の積込場所は、少々条件が悪く、狭いところなのですが、しっかり引き継ぎ受けてるようですね。気をつけて。

夕方には、ちょうどホール練習を終えたお客様のところへ。

今日は、こちらの確認不足で担当のNさんを慌てさせてしまいましたね。前回も担当でしたので、難なく対応してくれました。
しかし、ここで、一歩改善の手順を踏むヒントになりました。

ホール前には、なんとか桜の花が残っていて。デジカメをかざしたところで、なんだか花粉のような香りが。

後ろを振り向くと、賑やかに菜の花が、いっぱい。なんだか子供の頃を思い出すような香りですね。

日もずいぶんと長くなりました。

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そろそろ屋外の行事も

暖かかったり、寒かったりですが、季節は春。

今年も早速、屋外での行事も増えてきています。

ただ、その分気になるのは天気ですね。

その打ち合わせも。

雨天の際は、隣の建物を使用して開催、となれば安心。

さて、今日は別の打ち合わせも。

開催会場が何ヶ所もあって、雨天の際は、屋外の行事は屋内へ変更。その場合は、もともと建物内での公演も、いろいろ場所に時間も変更予定と、結構複雑。

両方のパターンで対応準備です。

そう、わたしたちは、神対応ではなく、雨対応ね。

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お花見も

天候の関係で、お花見は昨日までと。

今年も、通りすがりに撮った程度でした。

お弁当に沢庵でもつめて、お花見したいですね。

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楽器を運ぶお仕事も

超アナログな私達の仕事。

でも、昨日の岸壁での光景も、やはりアナログ。

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あの大きさの船でも、ギューと太いロープで。

荷物も積み卸しも2ヶ所くらいで行われていましたが、通常の荷物は、タラップのような階段を、スタッフの人が列をなして上り下り。

昔の映画の光景とあまりかわらないような。

情緒がありますね。

というわけで、引き続き、アナログで頑張ります!

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無事お届け完了です

今回の目的地の埠頭へ時間どおり到着。

ターミナルの建物をくぐって岸壁に出ると、搬入先になる、客船も、するすると岸壁に近づいてきたところでした。

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さすがに大きいですね。

ここで楽器を卸しますが、結構限られた時間にいろいろな荷物の積み卸しが行われるので、時間はタイト。少々最初の車の作業待ち。すぐ後ろにもぴったり次のトラックが。

スタッフさんたちは、楽器のラインナップと量に少々驚いた様子。

大きな船でも、船内のスペースは限られているようですので、しっかりと、重ねはNG、表示のある側を上に、と引き継ぎ。無事完了です。

さて、かわいい楽器さんたちは、奏者の方々をお迎えする、遠方の港までは、静かに船に揺られることになるようです。

それでは、いってらっしゃーい。よい船旅を!

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この向きの画像で、どこの港かわかりますか~?

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