海上コンテナのデバンニング作業。
貨物をすべて運びだすと、中はガランと。
割合、新しいコンテナですね。
よく古いコンテナを再利用しているところを見ます。
昨年も、ある場所で、薪ストーブもある、素敵なカフェになっていました。
なんとなく欲しくなりますね。
場合によっては、トラクタだけお帰りいただいて、コンテナごと、トレーラーを置いておいてもらっても・・・。
海上コンテナのデバンニング作業。
貨物をすべて運びだすと、中はガランと。
割合、新しいコンテナですね。
よく古いコンテナを再利用しているところを見ます。
昨年も、ある場所で、薪ストーブもある、素敵なカフェになっていました。
なんとなく欲しくなりますね。
場合によっては、トラクタだけお帰りいただいて、コンテナごと、トレーラーを置いておいてもらっても・・・。
風習により、夜遅く巻きずし。
今日は恵方巻きと、メニューを決めるのも、実際にお約束のお店で買ってくるのも子供。
もっとも、私にとっては子供時代どころか、少なくとも十数年前までは、なかった習慣なので、不思議な気分。
そういえば食べる風習だけ律儀。
ロシアの老人は、暗い動乱の時代に家族をなくした悲しみ。そして自分が味った収容所時代の記憶。
思い出の家族は、音楽とともにある。
現在、子どもたちに音楽を教えている、南アフリカの教師も、差別を受けた記憶と、差別から救った恩人も音楽が繋いでいます。
南アフリカでもう一人。
楽しそうにスティールドラムを叩く、ソウェトの10代の少女。嫌なことも音楽があれば忘れると言います。
彼女の住む地域の現実。
10代の女性は、毎日レイプの恐怖の中、生活せざるを得ない・・・。
映画の話は、ここまで。
さて、世界の現実から、今の私たちは無縁なのか、また無縁でいられるのか、甚だ疑問・・・。
音楽でも演劇でも、たくさんのチラシ。
あまり見ていないようで、実は軽くチェックしながら・・・何枚か手元に残すことが多い。そのまま忘れてしまって後で後悔ということも、たまにはあります。
先日は、その中に映画の案内。「ロイヤル・コンセルトヘボウオーケストラがやって来る」。
というわけで、昨日は渋谷のユーロスペースへ。
最初こそ、ワールドツアーへの出発の機材の準備の様子や、指揮のマリス・ヤンソンス氏のリハーサルの様子もありますが、中心は、ツアーで出会う、ごく普通の生活を送っている人に焦点があたっています。
その人にとっての音楽の意義とは、という内容になっています。
奥さんと天井の装飾を見上げながら、ホールにやってくる男性。職業は、ブエノスアイレスのタクシー運転手。
その男性が語る、その人にとっての音楽は、心を満たし、孤独を癒やすもの。
男性の話の中に出てくる、「品」という言葉がとても印象的です。
先日観た、ワガノワバレエアカデミーの公演を取り上げたドキュメントがWOWOWで放映されていました。
主役のマーシャをめぐる競争は熾烈、というか過酷ですね。
すでに少女マーシャ役を過去に射止めた、成績優秀なダンサーが、プリンセスマーシャ役も演じるという夢を成し遂げられるか、・・・。
多くの観客が涙を流して感動するような、華やかな舞台の裏では、大勢の人の努力なしでは成り立たないという事を実感しました。
このところは、どうも予報がずれていくような。よほど微妙な空気なのでしょう。
国によっては凄いことになっているようですから、まだ振れ幅は少ない方なのかも。
どうも週末を挟む時が多いですね。
週末のたびに、天気がこうなるというのは、不思議なものです。
雪かき用の道具は増強。出番がないことを祈ります。
毎年のことですが、アレルギーが始まってます。
今年は今月中旬に兆候が、あったのが例年ですが、昨日あたりからは急にひどくなりました。
家族中全員で。
私は、夜一定の時刻になると、決まって症状がきつくなりますが、まあ、何かの仕組みが働いているんですね。
いい加減、もう少し鈍感にならないかなとも思うのですが。
さて、稼働日数の少ない、今月も、もうすぐ終わり。来月はもともと日数も少ないところ、海外の事情もあって、通常より稼働の低い分野も。
そんななかでも、一生懸命頑張っております。
今年は、前だけ見て進むんですよね。
だいぶ遠方の物流会社さんから、こちら方面で、空車になるトラックないですか、との問い合わせ。これは定期的によく、電話がかかります。
実際にトラックが見つからないのか、帰りの車を安く利用したいというのが先か、どうでしょうか。今はどちらもでしょうか。
次は、すぐ近くの物流会社さんから、毎日定期的にトラックを回してもらえませんか、というお電話。ここ2年位、とくに多いですね。
それならば、何も仕事に困らないだろう、と思われるかもしれませんが、なかなかそう簡単ではないのです。
スケジュールが合わなかったり、条件の段階で難しいということが殆どです。
そのようなお電話が続く中、夕方になって、こんどは物流会社さんではないお客様。
車の手配に漏れがあったようで、だいぶお困りの様子。普段、依頼している業者さんにも調整してもらっているらしいのですが、念のため、他の業者さんにもあたるようにアドバイスされたようです。
少々時間をいただいて、検討。なにしろ明日のことです。さすがに、かなり難しい状況。
どこにも断られたら、途方にくれてしまうだろう・・。しかも、その内容は、こちらでもよくわかる状況だけに・・・。はて、困った。
しばらくすると、再度、お電話。なんとか、いつもの業者さんで車が手配できることになったとの連絡でした。
「そうでしたか。よかったですね!」
こちらもひと安心。
九州では断水・・。そういうことになるんですね。
たまたま、賞味期限が来た保存食を見つけたので、今日はフリーズドライ使って夕食。
やかんでお湯を沸騰させて、かけるだけですが、最近のは味がいいですね。
非常時だったら、これはありがたい食事です。
ただ、そんなときに、悠長にお湯が用意できれば問題ないんですが。