夜遅めの積込。
同じ構内に病院があって、ふと昔を思い出した・・・
たぶん小学校低学年。
確か、風邪ひきやすかったり、なんだかんだで親が心配して、連れて行かれました。
相当長いこと待たされて、名前の呼び方からして、厳格な印象の女性の医師に診てもらいましたが、「特に悪いとこないですよ。」
なるほど。
半世紀経って、正確な診断だったんだと。
夜遅めの積込。
同じ構内に病院があって、ふと昔を思い出した・・・
たぶん小学校低学年。
確か、風邪ひきやすかったり、なんだかんだで親が心配して、連れて行かれました。
相当長いこと待たされて、名前の呼び方からして、厳格な印象の女性の医師に診てもらいましたが、「特に悪いとこないですよ。」
なるほど。
半世紀経って、正確な診断だったんだと。
搬入先が新築の店舗で、まだ職人さんが外構工事中だったり・・
足場が悪いんですが、ここは現場監督さんがしっかり差配中。
ちょっと厳しめですが、真っ当な指示内容。
昔風な感じのところが、希少だったり。
場所によって、条件はさまざまですが・・・ホントに狭いところ、というところもよくあります。
もともと狭い路地なのに、たまたま工事の関係でフェンスが張り出して、さらに狭くなって、ぎりぎり曲がれたところが、曲がれなくなって往生・・
いまでも、思い出すだけでドキドキする。
日曜日は、都心のホールへ搬入。搬出後は、ちょうど千鳥ヶ淵を通るルート。
そして月曜日は、多摩川の土手沿いを・・・
というわけで、花見の時間はありませんが、香りだけ。
午後は、ちょうど入学式の式典後の、撤収作業に。
荷台の片付け中に、花びらが舞い込む、この時期のお約束。これもまた風情あります。
修理工場さんから、修理済の車が回送されて・・・来るところだったのですが・・・
こちらには初めてだった人のようで、道を間違えたらしく。
で、狭い路地に入って、それこそ窮地だったようですが、連絡を受ける前から、N氏がなにかを察知したのか、救援へ。
よくわかったなあと。
車での移動続きでしたが、急に乗り換えて電車の移動。しかも場所は、久しぶりに大阪。
ドアが閉まりかけたら、一瞬戻って再び閉まる。
走り始めてすぐ、車掌さんが、「駆け込み乗車は、おやめくだーさいっ!次の電車をご利用くだーさいっ!」という、語尾が少し・・・
すると車内では、「怒ってる、怒ってる・・」と。
言葉の反応が、わかりやすいのが、面白い。
例年、この時期は、移動中の車窓から眺める桜。
今日は都心を通ってましたが、ちょうど満開だったのでしょうか。
ひときわ目立ちますね。
今日は、こちらも入学式の会場へ。
このシーズンの風情たっぷりの沿道です。