昨日、作業から戻ったN氏。
作業場所は、比較的近くの大きい病院。
いろいろ、他の用件でしばらく話がつづきましたが、そのあとで。
3階で設備の搬入作業をしていて、終わってから2階の母親に会ってきました、と。
同じ病院だったんですね。
入院されたことを聞いていましたが、病院名は知らなかったのです。
一日も早く快癒されますように。
昨日、作業から戻ったN氏。
作業場所は、比較的近くの大きい病院。
いろいろ、他の用件でしばらく話がつづきましたが、そのあとで。
3階で設備の搬入作業をしていて、終わってから2階の母親に会ってきました、と。
同じ病院だったんですね。
入院されたことを聞いていましたが、病院名は知らなかったのです。
一日も早く快癒されますように。
夕方から風が強まり、雷雨に。
予報通りでした。
ちょうど倉庫の中の一角で、一人でパソコン作業に集中。
風の音から、雨が降り出す音。ごろごろと雷が鳴って、今度は強い雨。
強弱を繰り返しながらも、すこしずつ弱まってからが、またいつまでもバラバラと降り続く音。
なんだか、音楽でも聴いているような。
ひとしきり過ぎると、真っ暗になる前の、ほんのひととき。
倉庫の中から見えた外の景色が、いつもと違います。
今年の夏に、虎ノ門のホテルオークラの本館が建て替えのために、取り壊し工事がはじまるとの話。
50年前の東京オリンピックに合わせてオープンしたホテルが、次のオリンピックに向けて新しくなる計画ですね。
この建物の取り壊しに対して、海外から建て替えに反対する声が上がっているようです。
御三家でも、ここは特に場所柄、広い通りに面しているわけでもなく、縁がありませんでした。
本館建物のナマコ壁が特徴、だとか、アメリカ大使館が近いので関係者の利用が多いと聞いていたくらい。
外国人の人にとっては、日本の伝統美を感じる建物なのですね。
私は、昔の帝国ホテルのライト館に、いつしか興味をもって、建物全体を見ることが出来なかったことをとても残念に思うのですが。
中央の正面玄関のみ、保存されている、明治村のライト館の内部。
予兆というよりも、実際に傾いていることが確認されて、現場の運転サイドからの報告もあがっていても、結果的に半日を超える不通が発生した、という今回の鉄道でのケース。
報告の経路と、判断の基準が問われそうですが、これに似た内容は、普段から周囲には、たくさんあり得ます。
見過ごしてはいけないキーワード。
「大丈夫だろう。」
ヒヤリハットの考え方と同じ視点で、見ていかないといけないですね。
久しぶりに2日間、籠ってWebサイトの作業。
期間があいているので、なかなかはかどりません。このあたりは段取りも重要です。
しばらくは、また隙間の時間を利用して、スケッチブックとにらめっこが続きそうです。
作業しながら、最近録画されていた、ジャズの歴史を30分で説明、なる番組を聴いてました。
そういえば今日は、Dさんは、大学のジャズオーケストラのジョイントコンサートの機材運搬。
楽器だけじゃなくて、アンプ類も多数に、今日はひな壇もあったので、かなりの満載でしたね。お疲れ様です。
さて、ジャズといえば、今週の土曜日、4月18日は、春日部市で「ジャズデイかすかべ」開催です。
開場は、すべて春日部駅近く。第4中央公園のメインステージのほか、全3会場で12時開演です。入場はすべて無料。
車庫の休憩室前。
この時期の、いつものお客様・・ですが、こちらの行く手を阻むように・・。
こんなに近づいても、小刻みに移動しながら逃げません。一生懸命威嚇しているのですね。
仁王立ちになりながらも、気になるのか、自分が守る方向を見ながら・・。
こんなに小さいのに。
やっぱり、強いなあ。
美しいなあ。
すべては愛だなあ。
今日も感動だなあ。
会社の配車ボード。
「ららぽーと富士見オープンにつき、富士見有料(無料)渋滞の恐れあり」
の表示。
今日でしたか。
私は、道路の車線の工事など、流れが悪いこともあって、すっかり道を変えてました。
今日は午前中を中心にバイパスも渋滞したようですね。
それにしても「富士見有料(無料)」が、おもしろいですね。
確かに富士見有料の呼び名が、ながいことすっかり定着してました。
とにかく安全のため、法定速度を守りましょう。ゆめゆめ臨時有料にならないように。
外出の際ににエレベーターに乗ったら先客。
制服を着た人が台車に荷物を載せています。
台車の上には、普通に載る程度の量で、なにか保冷材のようなものも見えるので、食材の配達らしい。
1階で先に降りると、ずいぶんとガタガタとエレベーターのかご内であちこちぶつけながら台車を出している。
よほど慣れていないのかなと、エントランスの開き戸を開けて、先に通してあげた。
そのまま通り過ぎていったのはいいが、玄関前にとめてある自転車に台車をぶつけて2台倒したまま。
路上に停めてある車を見て少々意外だったのが、事業用の営業ナンバー。
荷台扉を開けて荷物を入れる間に、空になった台車は、コロコロと道の反対側へ。
その大きさのトラックの事業の分野では、名の通った大手の看板でした。
普通の人が見たら、なんだあれは、危ないじゃないか、と腹を立てるのでしょうが、なんとも暗澹たる気持ち。
慣れてなくて、困っているのか、もしかしたら忙しくて時間に余裕がないのでイライラしているのかもしれません。
でも、そんなときこそ、目の前のことをひとつひとつ片づけていくしか方法はありません。文字通り、急がば回れですよね。
どうか、安全に!
長いこと、この季節では毎年、いやシーズン中に何度か繰り返す会話。
天気が良くて気温が上がると、
「この服もういいよね!」
「ちょ、ちょ、ちょ、待ってよ。ゴールデンウイーク過ぎまではだめだよ!」
せっかちとのんびりの対照的な性格。
それにやはり関西と関東の気候の違いもあるのかも。
今年は3月中に一度。
さて、今日、外出の時に、私が「それじゃダメでしょ。こんなに寒いんだから。」
「私のコートはもうクリーニングに出しちゃったのよ。」
・・・
自分のは待てなかったみたいです。
4月にはいって、すこしずつ遅れた書類を処理しようと思っていたら、どうもなにかとイレギュラーが生じてしまい・・。
今日も同じくで、午後から大井埠頭近くへ。
陸橋から、ふと目があいました。
厳重なるフェンス越しですが。なにか生き物に似てますね。
あまり私は興味はないですが、これは都市伝説系でしたっけ。