今日は電車で移動。
乗り換えた電車の車内放送で、昨日の大きな踏切事故による不通の件について一言。
長時間にわたってなので、多くの人がだいぶ影響を受けたことと思います。
直接の原因はさまざまですが、ここ何年かでもずいぶんと、踏切では大きな事故が起きてます。
高架化はずいぶんと進んだものの、依然として危険な踏切は残ります。
路面電車程度の速度ならともかく、現在の一般の鉄道のスピードからすれば、踏切は本来異常なモノです。
今日は電車で移動。
乗り換えた電車の車内放送で、昨日の大きな踏切事故による不通の件について一言。
長時間にわたってなので、多くの人がだいぶ影響を受けたことと思います。
直接の原因はさまざまですが、ここ何年かでもずいぶんと、踏切では大きな事故が起きてます。
高架化はずいぶんと進んだものの、依然として危険な踏切は残ります。
路面電車程度の速度ならともかく、現在の一般の鉄道のスピードからすれば、踏切は本来異常なモノです。
今日は天気が荒れるということで、予定変更。
外には出ずに、まだ片付かない書類をいろいろ。
それでも今日は音楽聴きながらと、普段より音量アップして、録画されていた2005年のルツェルン音楽祭のアバドのブルックナーの7番を聴きながらです。
ちゃんと音量あげると、なかなかいいなと、手を止めてしばらく画面に見入りました。
それでは珈琲を淹れてと、お湯を沸かしたり、少し離れたりしているうちに、だいぶ曲調も盛り上がってきました。
あれっ。1楽章が終わったところは「見た」けれど、もう4楽章も終わり?
と思ったら、まだ2楽章でした。
というわけで、たちまち1時間以上の休憩時間に。
確かに7番は聴きやすいです。
スマートフォンは、相変わらず、なんだか勝手に再起動してしまったりしていますが、それよりも別のガラケーが変調。
ショップで見てもらいますが、いろいろ手順がきまっているのでしょうが、とにかく時間がかかります。
まずは操作や設定が原因でないかと、聞き取り。
バッテリーを一回はずしてみたことはありますか?
しかも、まずは一度SIMカードを交換するから、これで様子を見ろと・・。
で、2週間様子見て、まだおかしいので、時間がとれる今日、再び手続きへ。
その場でも、相手の声が聞こえなくなる症状が再現したので、メーカーに診断に出すという形。
しかし時間がかかる・・・。
運送事業において運転に従事する人は、定期的に受診するようになっている適性診断。
現在ではある年齢になると、通常の適性診断とは別に、適齢診断というものを受けなければならないことになっています。
弊社の最年長のベテラン社員さんが、今回対象。
長年無事故で頑張っていただいていますが、年齢の影響はあるはず。
少々結果に不安をいだいていました。
結果は?
これが、とても良い結果。
年齢に応じて、動体視力の低下についての指摘はあったものの、さまざまな角度からの診断はとても良い成績。
さすがは長年のプロ。日頃の自己管理もしっかりしていますね。
先日、スマホを見ていた専務が、「あれっ。先生よね!」
ある人のフェイスブックの記事に見慣れた人が写っていました。
どちらかの会場の壇上で講義をされている様子。
その記事には、今日は○○大先生に来ていただいた!と。
私は今まで、気安く「先生!」と呼んでいたのですが、大先生だったんですね。
ありゃりゃ。失礼いたしました。
というわけで、今日は大先生の監査の日でした。
3月は各所で演奏会が予定されています。
特に後半、春休みの時期には特に多いですね。
今日は、事前リハーサルの日のお客様です。
本番では若干車種の変更や、準備する用具の追加についてのご連絡など。
ところで、どうしても予定時刻の変更はつきものですね。
皆様とても恐縮しながらご連絡いただきますが、よくあることなのでご心配なく。変更が生じた時点でご連絡いただければ大丈夫です。
近くでマンション工事。
駐車場から車を出そうとしたら、道路の一方は作業車で完全にストップ。
なので反対方向に行こう、にも行けない。ご近所のお引越しで大手さんのトラックが2台。
なんとか、一時的に退避してもらって通り抜けました。
もうすでにあちこち、お引越しのトラックを見かけることが多くなりました。
車両需要の一時的な集中によって、いろいろ影響がでるシーズンです。
3月も、まもなく。
一日の業務を終えた、I氏。
いくつかの業務報告を終えてから、「行ってきましたよ。」
「?」
「東京マラソン見てきました!」
「!」
意外。興味あったんだ、と言うと、そうではなく、このところ急に関心を持ったのだとか。
というわけで、いろいろ話を聞きました。
警備の様子とかも興味深かったですが、ランナーの走る速さに驚嘆したようです。
お休みの日もアグレッシブですね。
走る予定はいまのところないようですが。
毎年、この時期の定期演奏会では、邦人作品のみを取り上げています。
今回は、これまでと違い、すべて日本の歌曲、演歌、民謡、そして童謡に子守唄に唱歌などをテーマごとにメドレーにした作品。
もちろん誰でも聞いたことがある曲ばかり。
季節ごとに4部からなる「日本の情景」は、私たちがいかに季節感ある大地に育ったかを思い出させる曲でした。
今回、たまたま母も一緒に聴いたのですが、曰く「不思議と軽やかなウィーンのワルツでも聴いているかのような感覚。」と。
演奏 アミューズ・ウィンド・オーケストラ
指揮 寺島康朗
本日は弊社のボブ、じゃなくてノブ氏の結婚式。
親戚や親しい友人に心からの祝福をうけて、とてもよい結婚式でした。
教会では、オルガンにハープ、そして声楽。
久々に歌った讃美歌。
よい日和のなか、さわやかな時間でありました。
おめでとうございます。