今日、たまたま耳にしたことですが、以前良く見かけたアーケード。
古いと暗くなってイメージがどうも・・。
そのうちに、あちこち取り払われるようになりましたが、理由の一つに消防法もからんでいるとか。
こんな雨だと、あれば濡れないのになどとも思いますが、周囲の会話で皆さん思うことは一緒だと。
さて、今日は降り続いて結構な雨量です。
週末もこのままの様子ですので、慎重に。
うちのメンバーさんも、対策を入念に。よろしくお願いします。
今日、たまたま耳にしたことですが、以前良く見かけたアーケード。
古いと暗くなってイメージがどうも・・。
そのうちに、あちこち取り払われるようになりましたが、理由の一つに消防法もからんでいるとか。
こんな雨だと、あれば濡れないのになどとも思いますが、周囲の会話で皆さん思うことは一緒だと。
さて、今日は降り続いて結構な雨量です。
週末もこのままの様子ですので、慎重に。
うちのメンバーさんも、対策を入念に。よろしくお願いします。
今日は、いくつかの役所で手続き。
回っている道中に、健康診断の話になりました。
それでふと思い出したのが、一昨年の人間ドック。
受付をして早速着替えるように言われて、薄緑の衣になり、用紙に自分の名前を書いている時に、とても不思議な感覚になりました。
一瞬、幼稚園の頃か何かの様子が思い出されて、「ああ。あの頃から、ずっとこの名前を書き続けてきたな」と。
なんだか懐かしいような、あらためて今までの自分を振り返るような。
丁度、当時の自分の心境も関係するかもしれませんが。
最近は、手書きの書類も少なく、名前もあらかじめ印字されているなど、以前よりも名前を書く機会は少なくなってますね。
今日は、長くつきあっている名前をいくぶん丁寧に記入しました。
先代の時代に、同じ地域のなかでも色々とお役をしていた方の葬儀がありました。
たくさんのお孫さんに囲まれて大往生だったのだろうと思います。
葬儀を務められたご住職も大変懐かしい方。
子供の時に、親戚に連れられて一度だけ、会ったことがありましたが、当時若かったそのご住職。私は、その威勢のいいお腹から声が出ているといった感じの話し方が、とても印象に残っていました。
おそらく、別の葬儀以来、20年ぶり位だと思いますが、お経にしても遺族や参列者に対しての言葉にしても、大変熱の入ったもので、当時から信念を貫き通していらっしゃるんだと感じた次第。
そういえば、故人は、先日のお芝居の役柄と同い年。大正生まれだったのですね。
とても温厚な人でしたが、事故防止のための集会などでの挨拶は、相当気合が入った挨拶をされる人で、それを聴くのが楽しみだったのを思い出しました。
先日、専務が、さいたまレディース経営者クラブから帰ってくるなり、「ダイバーシティって知ってる?」と聞いてきました。
私の場合は、詳しく意味を知っていたわけではないのですが、アンテナを複数使って、通信の性能を上げるシステムの事を思い浮かべます。
でも先日の話題は、そのダイバーシティではなく、別の意味。
それは、多様な働き方。
もともとは、海外で、雇用の差別をなくす意味で始まったようですが、日本ではおもに女性の働く場を拡げる意味で、「多様な」働き方の事を、ダイバーシティと呼ぶのだそうです。
ちょっと言葉を聞いただけでは、身近には感じないのですが、人口減少を迎えて、とても重要になりそうなことなのです。
ところで、もしかしたらお台場を連想する人も?
ダイバーシティ東京も、「多様性」に満ちた「台場(ダイバ)」の意味で命名されたとか。
調剤薬局さんへの搬入作業の現場で、思いがけない人に。
そこのオーナーさんが知り合いだったのです。
とはいっても、すでに何十年も前の事。
当時、その人もまだ学生時代でしたが、ある目標を定めてまっしぐらに努力していました。
当時の目標のままに夢を実現されたのだなと、元気な笑顔を拝見して、感慨深い思いでした。
下北沢・本多劇場に行きました。
風間杜夫のひとり芝居「正義の味方」。
銭湯を舞台に、八十年近くの時空をいったりきたりしながら、日本の抱える陰が、喜劇で展開されます。
戦地を経験した大正生まれの人間味ある主人公ゆえに、正義を振りかざしたところに、若者からの意外な指摘に唖然と。
冒頭から会場内は爆笑の嵐で、歌に落語に、パワーに圧倒された舞台でした。
使用しないで済むに越したことはないですが、車の運転にはどうしてもハンズフリーが必要になります。
コードを使用した、だいぶ以前の簡単な製品は、かけごこちゼロで、とても使用する気になりませんでしたが、その後満足のいく製品が見つかり長いこと使ってました。
携帯が変わって、端子の形状の関係から、その愛用品は使用不能に。
変わって、ブルートゥースの製品を3年ほど使うようになりました。
予想以上に、性能がよく、車内での使用は全く問題なし。但し、少しでも風があたる屋外では、相手側に雑音が入ります。
問題は、その小ささゆえ、とかく移動にポケットに入れてしまうのですが、その軽さゆえに、どうしても落としがちで、しかも落としたことに気付かないのです。
前回もあきらめて、数日経ったところで、駐車場付近で見つかりました。
同じポケットに入れていた鍵か何かを出した時に、落ちたようです。
こんなことを何回か繰り返していましたが、ついに最近行方不明に。
そんなわけで、このたび別の機種に。
今度の機種は、最初からシガライターソケットの充電コード付きなので、持ち出す必要がないので、落とすことはなさそう(おそらく)。
都内の一方通行路で、車を停車して外に立っていたところ、車内の専務から急に呼ばれました。
なんだと思うと、すぐ脇を通り過ぎていった車の方をさして、「あの車ストリートビューを撮影しているみたい。」
車の屋根の中央に、サッカーボールみたいなものが乗っていて、カメラがたくさんついていたのだとか。
後ろにロゴのステッカーが貼ってあったようです。
海外では、「忘れられる権利」という言葉まで出て、欧州と米国では火花が散っているようですが。
私の仕事では、だいぶお世話になっている情報です。
あるときに、比較的近所で、意外にだいぶ前の風景が写っている場面を見たことがあります。
これって一種のタイムマシン?と思えたりもして。
ベテランさんが、合間の時間にワイパーゴムの交換。
乗用車の場合は、スタンドやディーラーさんから交換を薦められる、というパターンが多いですね。
業務用車両であれば、それなりに消耗します。
ディーラーさんでは、通常、金属部分も含めたブレードごとの交換になります。
このブレードも、錆びたりして劣化するのですが、毎回ブレードごとの交換だと、それなりに費用もかかるので、市販のゴム部分のパーツを購入して自分で交換というのが通常。
ゴムに溝が掘ってあって、ブレードの金具を通していきます。
それだけだと、反対側に抜けてしまうので、片側の先端は溝がなくなっていて、止まるようになっています。
これから雨も多くなりますからね。
交換していたら、急激に雲行きが・・。ゴロゴロときて降ってきました。
タイミングいいですね。
都内での移動中、丁度霞ヶ関の中心を通過。
丁度作業中の、会社の車両を見つけました。
街路樹の緑がひときわ綺麗に見える季節ですが、そのあたりのあちこちに、国旗ともうひとつの緑の旗。
バングラデシュの国旗でした。首相が来日中ですね。
最初は、同じ形の色違いに見えて、あれ?
一瞬、外国の国旗とは思えない感じです。
日本のより中心の丸は大きくて、若干左に寄っているようですが、この画像の旗ではほとんど同じ大きさに見えます。
各国の国旗も意識していないと、だいぶ忘れてます。