週末、4月になって初めて給油のためにガソリンスタンドへ。
道路脇の看板と、操作パネルの表示を見て、あらためて・・・。
思わずつぶやいた。
ご無体な!
・・・。
温暖化税も足されてます。
週末、4月になって初めて給油のためにガソリンスタンドへ。
道路脇の看板と、操作パネルの表示を見て、あらためて・・・。
思わずつぶやいた。
ご無体な!
・・・。
温暖化税も足されてます。
犬を飼ったことがある人なら、お分かりと思いますが、大きな犬でなくても、意に逆らって道路の真ん中とかで居座られると、結構力入れても動かない時があります。
昨日の皇居・乾通り参観。お行儀の良い日本人でも、さすがに、DJポリスの言うこともなかなか聞かなかったのが、道灌濠(どうかんぼり)の前。
「今のデジカメは1枚でもよく撮れてます。」「良く撮れても撮れなくても、1、2枚撮ったら先へ進んで下さい。」と、しきりに投降を呼びかけますが。
乾通りの中でも、唯一の良い眺め。
「もう一生見ることが出来ないかもしれないんだから」などと、そこかしこで聞こえます。なので、なかなか投降しません。
さすがに、ここからのしばしの眺めは都会の中心とは思われないですね。
とはいいながら、現地ではすごい状況で、景色もほとんど印象にないのですが、「意に逆らって」、何枚も撮ったのを後で見ると、まあまあ撮れてました。2枚で、どかなくてごめんなさい。
花見に縁遠いなどと書きましたが、遠いなら近づいてやれと、今日は朝から花見に出かけました。どこにしますか。
行くなと言われれば行きたくなる。入るなと言われれば入りたくなる。ということで、普段は入れない場所へ。
こんなに初日から報道されるとは思いませんでしたが、8日まで限定の皇居・乾通り一般公開です。
二十年以上前に普段入れる東御苑は行ったことがありますが、それ以来の皇居。そもそも乾通りは初公開だそうです。
想像をはるかに超える遠回りの整列。荷物チェックのテントと、ボディチェックのテントを通りすぎるまでが1時間半。乾通りも相当な混雑で、右から左へは、すり足状態でないと動けません。1時間弱の滞在、というか行進。
それにしても東京駅を降り立ったのが10時。終わって東京駅を出るのが13時。あれだけの人数の行列が粛々と、大きな混乱もなく済んでいるところに、結構感慨深い帰路でした。
さて、半日終わって、これから会社へ。今日はミーティングなのです。厳しそう。
早速、今月そして5月の連休にかけては、あちこちでいろいろな行事があり、そこで吹奏楽部さんが演奏される事も多いです。
一般の人が、とてもレベルの高い演奏に触れる良いチャンスです。
皆さん結構このような機会には足と止めて、演奏に聴き入っています。
屋外でのケースも多いようなので、あとは天気が良ければいいですね
今年の吹奏楽コンクールの日程が発表されました。
例年通り、7月後半から8月の初旬。地区や部門によって、分散していたり重なったり。
あくまで開催される日程ですから、それぞれの学校さんがどの日になるかは、6月頃まではわかりませんので、それまで落ち着きません。
来週は始業式。
いろいろな行事もあったりで、本当にコンクールの練習に集中される日はまだ先だとは思いますが、それでもあっという間なのでしょうね。
皆さん、今年も頑張ってください。
普段はあまりそのようなケースは少ないのですが、今日は機械を階段で2階へ上げる作業。
たとえば4人いれば、普通に持ち上げられる機械でも、階段となると、そうそう広い幅はありませんから、上と下でそれぞれ2人が並ぶことができない場合もあります。
今日の場合は2人だったり、4人だったり。やはり階段作業はきついですね。
もちろん危険も。気をつけないとそれこそ怪談になります。
一昨日も学校の階段を使っての作業。そういえば、先週も。
今日は入念にストレッチなどを事前に・・。
でも、練習室が4階とかにある、中学や高校の吹奏楽部の生徒さんは、楽器を運ぶたびに、1階まで、ティンパニだろうが、マリンバだろうが、チャイムまで全部おろしてるんですよね。これは大変です。エレベーターがあるところは、ほんのわずかなんです。
場所によってガソリンスタンドの車の入り方が、通常より多いのを見てなるほどと思った週末でしたが、前日の月曜日。
帰宅途中で、どうしても必要なものがあって、普段立ち寄るスーパーは、看板が消えている。
今日は色々準備のための早じまいだ、と思って、別のところに。
こちらはまだ明るいと、店内に入ると閉店時刻のアナウンスが流れていました。しかも必要な物は扉が閉まった外側にあったのを、無理に頼んで開けてもらうという騒ぎ。
店を出ると、別の場所でお客さんが外で大声。「だったら◯◯しかないか。」
そこは、すでに閉まってましたが・・。
どうも、普段来ない店なので、勝手がわからずに、私達は出口から入ったようです。だからぎりぎり買えましたが。
先日、運送のお申し込みのお電話をいただきました。
こちらにとっては、まず日付とどんな車両が必要かという情報が必要ですが、その次に、荷物の内容はどのようなもでしょうか?、となります。
「岩石なんですが。」
その言葉に、まず浮かんだのは、巨大な岩の塊。うーん、と考えていると、「岩石と言っても、標本なんですが。」
詳しく伺うと、地学の先生からのご依頼でした。転任にともなって、その標本の入った箱や、書籍、資料などを移動したいとのお話だったのです。
内容を伺って、荷物の方は大丈夫。ただ問題は、この年度末。スケジュールが難しかったのですが、こちらの可能な日時で調整していただけたので、何とか年度内で完了しました。
さすがに重量がありますので、このように一回で運ばないと、大変ですね。
今日はめずらしく、音楽室ではない場所へお手伝いでした。
天気が結構荒れました。
朝のホールへの楽器搬入時に、皆さんが来場者さんの足を心配されていたようですが、丁度夕方には大丈夫だったようですね。
しかも楽器の搬出が終わって、学校に向かった途端に強い雨。
ところが到着する頃には、幸いふたたび雨はあがりました。
今回、ご依頼いただいた担当の生徒さんは、色々ご心配だったようで、積載方法や、トラック荷台にスペース、固定ベルトの数など、何回もお電話いただき打ち合わせさせていただきました。
疑問や心配事などは遠慮なく、お問合せいただいたほうが、こちらも準備の関係上、より助かるのです。
本番の今日。大勢のお手伝いで搬入も搬出も、スピーディー。ご安心いただけましたでしょうか。