夜になって突然スマホがフリーズ。
時々あるものの、どうも回復しないので、裏蓋を開けてバッテリーを入れなおして再起動するも、同じ症状。
画面のタッチパネルがどうしても反応しないのです。
こうなると全くお手上げ。
ハンズフリー機能で、電話がかかってくれば受けることは可能ですが、恐らく、かけるのは直前の通話先しか無理でしょう。
明日は修理に出す時間は取れないし、どうしよう?
夜になって突然スマホがフリーズ。
時々あるものの、どうも回復しないので、裏蓋を開けてバッテリーを入れなおして再起動するも、同じ症状。
画面のタッチパネルがどうしても反応しないのです。
こうなると全くお手上げ。
ハンズフリー機能で、電話がかかってくれば受けることは可能ですが、恐らく、かけるのは直前の通話先しか無理でしょう。
明日は修理に出す時間は取れないし、どうしよう?
突然、普段聴かない古い演歌などを口ずさんで、奥さんが驚いた・・。
このところ、そんなことが続きました。
理由は単純にラジオで流れたのが印象に残ったからですが。
車を運転していて、割合に何も音を聴かないという事のほうが多かったかもしれません。
以前は必ずCDを聴いていましたが、ある時から何故か聴かない習慣になっていました。
それが、先月位から、考えてみると必ず聴くようになっていました。きっかけはカーナビです。
なぜか渋滞情報が表示されなくなってしまい、数ヶ月そのままでしたが、断片的に調べてみると、どうもFM放送と関係がありそうな。そこで、NHKFMにしばらく合わせてみると、表示が復活しました。
その理屈はわからないままですが、多彩な音楽も、結構気が紛れるのです。
たまたまFM放送を聴いていたら、春日部市と地元の中学校のマーチングバンドが紹介されていました。
丁度、14日と15日は、さいたまスーパーアリーナで、日本マーチングバンド協会主催のマーチング全国大会が開催されていましたね。そのバンドも出場し、受賞されています。
インタビューで、顧問の先生が大事にしていることとして、生徒さんに対し、片付けなど、普段の生活態度を取り上げていました。
聞き手は、そのことを意外としていましたが、そういえば、今年、ある中学校の練習を見学させていただいた時も、顧問の先生は、コンクールにのぞむ生徒さんに対して、結局はどういう人間であるかが問われる、と強調されていました。
生徒さんの年代で、そのような指導を受けられることはとても恵まれているとも言えます。
社会人になると、それは当たり前、という感覚から、いつのまにか、それはそれ、というように変わりがちです。
でも人間生きている間、そこが問われ続けますね。
仕事もきっちり、片付けができているかどうか?見直さなくては!
今日は久しぶりに机周辺を片付け。でも今現在終わりませんでした。
途中、掃除したり、休憩したり、買い出しや靴の修理に行ったりしていたので。
12月も半ば。今年は、先日の演奏会を最後に、聴く予定はもうはいっていないのです。
スケジュールの関係で、結構パスしたので、年末近くに何か行けないかな、などと思う、ここ数日です。
強い寒気の影響で、日本海側は大雪になりました。
太平洋側も東北北部は雪。丁度、今日は仙台まで運行する車両がありました。昨日、途中各地点の予報を参考にして天候予測をしましたが、深夜になってから、かなり警戒を要する見込みに。この時期のこの地方の天候は、楽観はできません。
そして、天候が理由でも、今回の便は延着は許されません。
不測の事態に備えて、準備に万全を期して向かいましたが、幸い、日中は規制も途中で解除。無事完了です。
日本のみならず、世界的に寒波が強そうですね。年末、そして来年初めから用心が必要です。
眼が赤く充血してしまったので、仕事帰りに間に合いそうな眼科に。
1週間後にまた来てくださいと言われて、3種類の点眼。少し炎症が治まってきて丁度1週間。
思ったより、遅くまで診療している眼科は少ないですね。昨日も、そのために何とか早く切り上げたと言っても、渋滞もあって20分あれば着くかと思ったら40分かかり、診療時間を2、3分過ぎてしまった。
もう入れないようになっていたら諦めるものの、空いていそうなので、「まだ大丈夫でしょうか?」と診察券を出した所、絵に描いたような、迷惑顔をされてしまった。
小さくなって椅子にすわりながら、「そこは何とか博愛の精神で・・・」などと思っているうちに、名前を呼ばれて、診察室にすっとんでいきました。・・・・
家でその「博愛の精神云々」をしたら、逆に、その仕事をしている人の大変さを教えられてしまいました。診療時間が終わってからが大変な人もいるのよ、と。
それを聞いて、そういえば、身近な人の話を思い出しました。
医療関係の人も時間が大変なのですよね。
ところで、以前であれば、間に合いそうもなければ、その日は諦めていたはず。結構図々しくなったのは、なんの影響だろう?
都心をバックに広大な敷地。
反対側は、倉庫とコンテナヤードです。
いい眺めなのでおもわず・・。
奥さんからは、どこがいい眺めなのかわからないと言われてます。
ここは、本当にバックヤードです。お前は一体何をしているんだ?といわれそうな・・。
来日ツアー中のチェコの東ボヘミア地方の少年合唱団のクリスマスコンサート。
今日は東京文化会館小ホールです。
少年のみの合唱団が多い中で、”ボニ・プエリ”は少年のソプラノ・アルトに、20歳前後の青年が加わり、テノール、バスを受け持ちます。なので、とても厚みのある歌声なのです。
楽しい演出もあちこちに、特にメンバーの日本語での案内に会場もなごみます。今日は客席も小学生くらいのお子さんも目立ちました。
クラシック、そしてチェコ、モラビア、スロバキアの民謡にミュージカル・クリスマスソングとプログラムも多彩。
あらためてモルダウが強く印象に残ります。演出が効いてますね。そしてアンコールの2曲は、素晴らしいクリスマスプレゼントです。
年末がだんだん近づいてきて、仕事は皆さん慌ただしいと思いますが、輸送分野も確かに忙しくなる時期。
ただ、この業種は、よほど効率の良い動きが出来ないと、忙しい時期だからといっても、いくらでも対応というわけにはいきません。
2回転、3回転できればいいのですが、指定の時間帯の問題、道路渋滞の問題で、なかなかそうはいきません。
昨今の事情を反映して、今年は例年よりも、さらに早く車両を確保しておきたいという輸送業者さんも多いので、知っている会社さん、知らない会社さんを問わず、毎日のように空きの車はないかと電話がかかってきます。どちらも、それぞれのお客様優先ですから、思うように車両は見つからないでしょうね。
今日もお客様からのお問合せに、年内のカレンダーを睨みながらの調整がつづきました。
来年1月に開催される、埼玉吹奏楽コンクール新人戦。
3年生が引退されたあと、新たな目標をもって取り組めるように企画されたコンクールです。
すでにその輸送のご依頼もいただいています。早くも、もう一ヶ月位となりましたね。
この新人戦というと去年の大雪を思い出します。
余裕を見て早めに向かった車両も、途中からは生徒さんが集まれない事態となって、中止になってしまった団体さんもありました。
どうも毎年、成人式あたりは心配になりますね。
どうか良い天気で、皆さんが無事、参加できるといいですね。