しばらく猛暑がひとやすみという話しでしたが、こちらがこんな天気だと・・・今日、山の方ではかなりの濃霧との報告。
早くも合宿からの帰路になる運行です。
視界はどの位? 画像ですか? 画像も何も・・何も見えません・・・。という感じ。
無事の帰着で何よりです。
しばらく猛暑がひとやすみという話しでしたが、こちらがこんな天気だと・・・今日、山の方ではかなりの濃霧との報告。
早くも合宿からの帰路になる運行です。
視界はどの位? 画像ですか? 画像も何も・・何も見えません・・・。という感じ。
無事の帰着で何よりです。
物流の現場、大規模な倉庫などの先端の施設は、ほんとうによくできています。
でも、それが一般の施設になると必ずしも荷物の出し入れの都合ばかりがかんがえられているわけではないですね。
お客様の工場などでも、少々不都合な場所があったりします。一般の荷物はいいけれども、大型の装置などの搬入にはとても不便だったり。
あるときに電話がかかってきて、「おたくの車両の荷台面は地上高いくつだ?」などと現場の担当の人から問い合わせがあったりしたこともありました。物流施設の設計で必要だったのでしょう。
ただ、この高さは車両によって結構変わるので・・・。
楽器を運ぶときや、舞台・大道具を運ぶときに使用する、劇場やホールの搬入口。これもさまざまです。かなり。
古い施設よりは新しい施設の方が、確かに考えられているのですが、逆に新しくても何かの設計の制約があったのか?と思えるような場合も。
いろいろ想像巡らすのは面白いのですが、そう楽しんでもいられません。
スロープ状になっているところで作業しなければならないなど、あとは乗務員さんの技術次第というところもあるのです。
どんなことでも、「これでいい」ということはなくて、常により良くと考えなければなりませんね。
今日は休み明けということだけではないのか、何故か普段より、何かとお客様からのお問い合わせが多く、忙しい一日でした。
それでも気になる現場にはできるだけと出かけましたが、また新たな勉強になる事が。そして課題も。
ところで昨日は選挙でした。今回は投票所で面白いことが起きました。
投票している姿を新聞記者さんにパシャリ!
夏休みが始まったと同時に、おもに高校の皆さんが合宿に出発です。
夏休みは始まったばかりとはいってももうコンクール目前。集中的な猛練習なので自然を楽しむどころではないでしょうね。
編成の大きな団体さんは運ぶ楽器の量も多く、合宿となればなおさらです。
車両を2台使用する団体さんも。
画像は担当した乗務員さんから。大量の楽器も皆さんみるみるうちに運んでいきます。
今日はうちのメンバーも、お客さんの合宿先ごとに各方面への運行になりました。どうでしょう?いつものコースよりは涼しかったかな?
昨日は丁度日中の時間帯は運行管理者の講習でした。
早い時期に予約を入れるために、まだスケジュールが見えにくい時期だったので「こんな時に」という感じ。
この講習、何十年となりますが、昔とは比較にならない位に変化しています。
それにしても現実の問題の対応のために、いろいろな法的な変更も重なり、情報を得ることがとても大事になっています。
私どもは区分としてはトラックとなりますが、鉄道もバス、タクシーも結局は同じ分野。
鉄道やバスではひとたび事故が発生すると、被害の規模が大きく、それでいてここ何年かで大きな事故や不祥事ともいえるような事象も起きていて、それだけ社会的影響もあって、非常に規制が厳しくなっているわけです。
昨日にとりあげられた事例も、昨年のゴールデンウィークでのバス事故、そしてつい先日のバス事故と記憶にあたらしい事ばかりでした。
繁忙期を目前に控えて昨日今日と車両荷台の準備を行いました。
なかなか時間がとれないなかでの作業。居合わせた人にもお手伝いいただいて、連日遅くまでかかりましたが、なんとか完了しました。
皆さんご苦労さまです。
マネージャーさんは昨日から計画の変更に変更の連続で、頭から煙が出てましたね。大変ご苦労様でした。
しばらく忙しい日々が続きますが、皆さんよろしくお願いします。
2日前の別所沼。
明るいうちは緑が綺麗で、鴨も泳いでますが、夜になると恐竜ベッシーが出没するとか・・(即興)。
以前に沼に落ちたという人の又聞きですが、とても浅いんだそうです。なのでベッシーはいないです。
身投げしようものなら、「品川心中」みたいなことになりそうです。
今日は早朝からある会合に出席の専務からある報告が。
会社の説明などをしている時に、ふと後ろから声をかけられたのですが、弊社を知っている人だったとか。
実は10数年以上前に、主に大企業ではない輸送業者を中心に新しいネットワークの立ち上げがあったのです。
当時はインターネットの常時接続もようやく浸透し始めた頃。ネットワークとしての形態がどんなふうに機能していくのか、どんな仕組みの導入が望ましいのか、試行錯誤の時期だったように思います。
中心だったメンバーは、とても発想がおもしろかったのです。理想も高く、これが進むと業界も良い方向にいくのではと期待しました。ところが現実には、なかなか思うようにはいかなかったのです。
今日声をかけてきた人は、当時、ウェブサーバーで具体的にどのような機能を使えるようにするかという検討する際に、専門の会社の担当者としてたずさわっていた方。
私も何度かお会いしていたので、会社名を覚えていたとのことでした。
今日は別の関係者も合わせて、あの志はとても高かったよな、という事になったようです。
それでも「志」という言葉。それを聞いてうれしく思いました。これも大事ですよね。
弊社はさいたま市が本社ですから、通常は埼玉県内のお客様が多いのですが、もちろん首都圏内ならば同じく対応は可能です。
このところ、時期ということもありますが少し離れた地域からのお問い合わせもいただきます。そのような場合に、料金は変わりますか?というご質問もいただくのですが、料金は変わりません。
週末には日程のみ指定されて可能かどうかというお問い合わせも。一番混雑している日のため、すでに予約が不可能な日でした。お問い合わせいただいたお客様、申し訳ございませんでした。
今月末から来月初めあたりはだいぶ混雑しております。よろしくお願いいたします。
昨日の演奏会の最後に演奏された、ジョン・フィリップ・スーザの「星条旗よ永遠なれ」。曲が始まると会場からはすぐに手拍子が始まりました。
アメリカでは一般的な風景のようですね。
中間部の特徴のあるピッコロのところは、フルートも含めてずらりと前面に。終盤にはチューバも踊り始め、最後はコントラバスも回転。目でも楽しめる演奏でした。
この曲は私が幼稚園頃から大好きな曲です。
吹奏楽部時代にようやく演奏する機会が訪れたのですが、楽譜を見るとなんと序奏のあとすぐに中間部に行ってしまう編曲。
いつも演奏しながらフラストレーションを感じる時間でした。でもどういう時に演奏したのか少々忘れています。やはり体育祭かな。