昨晩は、横浜みなとみらいホールで、早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第89定期演奏会を。
前半は、ベルリオーズの序曲ローマの謝肉祭と、ビゼーのカルメン組曲。
カルメンは、2つの組曲から8曲。親しみある曲を、あらためて堪能。聴き応えあります。
後半はチャイコフスキー交響曲第6番。
ある頃から、副題は、悲愴とは違うという話から、「熱情」と捉えていますが・・だとすれば激しい落差の世界。
なのに、いつまでも浸っていたい、と。
昨晩は、横浜みなとみらいホールで、早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第89定期演奏会を。
前半は、ベルリオーズの序曲ローマの謝肉祭と、ビゼーのカルメン組曲。
カルメンは、2つの組曲から8曲。親しみある曲を、あらためて堪能。聴き応えあります。
後半はチャイコフスキー交響曲第6番。
ある頃から、副題は、悲愴とは違うという話から、「熱情」と捉えていますが・・だとすれば激しい落差の世界。
なのに、いつまでも浸っていたい、と。
12月29日から1月4日まで年末年始休業とさせていただきます。
お問い合わせのメールの受付は、休業中も承っております。
1月5日より順次回答させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。
お見積りや、打ち合わせがあっての当日。
なんですが、わりとその当日になって、話が違うことが発生することも、たまには。
本年、締めくくりのシーズン。
まあ、いろいろありがますが、なんとか無事に対処して、進行中。
地下搬入口の関係で、2台口で搬出。そして倉庫まで。そこで別の車に積替え作業。
そこへ別部隊も帰着したところで、今度は、その車に積込作業。
その後は、別の車の機材を引き取りにお見えになるお客様対応で、一部積みおろし作業。
ダンボールとかの箱物ではないので、すべてそれぞれ養生が大事な積荷ばかりですので、慎重に扱います。
予定通りにお客様も到着、無事お渡しも完了して、ようやくクリスマスイブの作業も終わりました。
ご苦労さまです。ありがとうございました。
京都府立文化芸術会館にて、加藤みやこダンススペース「笑う土」京都・特別公演を鑑賞。
岩手県の岩泉町の安家(あっか)地区でのワークショップから、自然や民話を通じて、パーカショニストの加藤訓子、彫刻家の三輪美奈子とのコラボレーションで生まれた舞台。
巫女、狐、天狗に座敷童子。巨大な根、そして銅鑼をはじめとしたパーカッションの音が響きます。
地面と空気、つまりは天と地。過去と未来。見えるものと見えないもの。それらをつなぐ、ということが表現されているのかも。
冒頭からはじまる、お囃子の懐かしさが、底を流れていきます。
今日は、日本海側の大荒れの天気を、情報のみならず、気配を感じるところで。
12月の雪は、やはり混乱しますね。
太平洋側は、しばらくは予報は出ていませんが、来月はどうなるか。
本来は2月頃が多かったようにも思いますが、1月の配車表を眺めながら、いつも中旬に大雪を思い出すのは、一種のトラウマか・・・
トラウマといえば・・・
最近は、あれこれ道路に絡む動画も多くて・・・
基本に、丁寧に、最善を。
ついにあと10日ほどで・・・
年末近くのスケジュールのなかで、ちょうど日を分けて、2時間くらいを確保して、社内での予定が入っていたのが・・・いつの間にか、来年頭にずれている。
より車の動きが、増えたためですが、その分、年末年始の休日の日数は、以前よりも増えるように調整。
来年早々の課題が、早速出来てます。