お盆中も含めて、足繁く、標高の高いリゾート地へ。
あまり渋滞もなく。
ほんと山深い地域を。
車庫に戻ってきますと・・・こちらは草深い。鳥も鳴いてます。
富士山の麓のエリア。
いままで、何度も来ましたが、なかなか全容が見えたことがなかったと。
季節にもよりますか。
車よりも、以前に電車で来たときのほうが、途中の勾配がよくわかりました。
さて、今年の夏は、今までになく、頻繁にこちらも出動続き。標高差を繰り返すって、なかなか・・・
今日は新潟県へ。
国境の長いトンネルを抜けても、曇天に雨模様は、あまり変わらなかった・・・
途中、幻想的な霧の世界もありましたが、運転する方は浸ってられません。
ほんと昔と違って、近いものです。
早い時間帯は、比較的余裕があるかと思った駐車場のスペースも、次に来たときには、満杯状態。
細かく指示を受けるときもあれば、こちらで判断しなければならないときもあるなど、その時々です。
久しぶりにお会いできた先生も。感慨深い、のですが、浸っている余裕なく、スケジュールが進みます。