立て続けに11月の行事に関してのご連絡。
音楽祭の楽器輸送や、地域のお祭での演奏会など。
日程による車両の空きの状況などを調べたりと、電話で伺いながらも、11月という時期が、なんだかずいぶん先のような。
でも11引く8は3。そうか3ヶ月先だから準備としては普通。
こちらが目先のことに追われているので、そんな感覚になってしまうのでしょう。
さて、ことしの秋はどんな季節なのでしょう。それまでにあまり台風には来てほしくないのですが。
立て続けに11月の行事に関してのご連絡。
音楽祭の楽器輸送や、地域のお祭での演奏会など。
日程による車両の空きの状況などを調べたりと、電話で伺いながらも、11月という時期が、なんだかずいぶん先のような。
でも11引く8は3。そうか3ヶ月先だから準備としては普通。
こちらが目先のことに追われているので、そんな感覚になってしまうのでしょう。
さて、ことしの秋はどんな季節なのでしょう。それまでにあまり台風には来てほしくないのですが。
コンクールが続きます。
気温もですが、何しろ湿気がすごかったですね。
埼玉北部では、吹奏楽部の生徒さんが熱中症になられたとのニュースがありました。昨年も同様な報道がありましたが、時間帯がおなじく朝方だったと思います。
気をつけないといけないですね。
とは言うものの、今日は合宿を終えて、帰路のお客様ですので、ほとんど写真も撮れません。
唯一の一枚です。
涼しそうでしょうか?
確かに、とんでもなく暑いのです。
楽器の積込の最中も、学生さんからは「ここはホントに避暑地かよ!」「下界はどうなってるんだ?」などと・・。
それでも、帰路の途中のサービスエリアの気温は、真夏特有の凄さ。やっぱり山のほうがましなのです。
週末の業務終了時刻。
なんだかんだでだいぶ遅い時間になってましたので、さーて、という感じで車に向かうと、すぐ後ろから黄色い声がしました。
半分照明に照らされた、倉庫の脇のコンクリート地面の上になにか見えると。
昆虫は、昔のほんの一時期あるかないかの感心事なので、愛らしいとは思いますが、種類がわかりません。
でも、ベテランさんは世代にもよるのか、瞬時にクワガタの雌だと。
暗い中、なかなかうまく撮れなくて、ついにストロボで。雰囲気出ていません。
子供自分からクワガタよりは「クハ」とか、カブトムシよりは「アプト式」とか考えていたものですから。
とある宮城県の米どころ。
カーンとエンジン音を響かせて・・。
ツーリングではなく、刈払機の音です。
実質2時間も作業すると、かなり腕や腰が・・・。
なんかやり方が慣れてないんでしょうね。
震災の前年まで、長年車庫として活躍した場所です。懐かしいと思う人がいるかも。
思ったより虫などは出てきませんでしたが、蝶には迷惑顔されて、専務はカエルに一言、言われたようです。
ここ3年以上、西へも北へも車ばかりで、新幹線から遠ざかっていました。
西はともかく、北は「はやぶさ」が走ってますが、グランクラスばかりは話題になってますが、こちらは宇都宮と盛岡の間の最高速度が320kmになっています。
今回、片道のみ新幹線に乗る機会が訪れました。
切符は「はやぶさ」ですが、実際乗った車両は、新しくなった「こまち」。
実を言うと、古いタイプのこまち時代も、仙台までわざわざこちらを選ぶことも。あまり3人がけはすきではないのです。新しいこまちの普通車も、ずいぶんシートはいいので感心しました。
というわけで、とりえず300kmを超えるのは初めてとなりますが、東北新幹線ほどの線路状態でも、さすがにこの速度となると、思ったより揺れは感じますね。
東海道の「のぞみ」が走り始めた頃の速度の違いは、車窓では感じません。
新白河あたりかなと思ったら、すでに福島を過ぎていたのは、ただ単にぼけっとしていたらでしょう。
それよりも、古川について写真を撮って、さて改札にと思った直後、上りの通過線を、単独の「はやぶさ」が駆け抜けた時の、轟音はただならぬ騒ぎで、驚愕の一瞬。
普段は、埼京線との並びの線路をトロトロ通過しているのに慣れてましたが、はやぶさ君の必死のパッチの姿はこうだったんだ。
長っ。ヒゲがあったら千と千尋のハクみたい。
圏央道の部分開通が進んできて、あらためて開通予定を見なおしてみると、2014年度中で、さらに埼玉・茨城・千葉の部分開通が進む予定。
その埼玉の部分は、東名から東北道がつながる事になりますが、その肝心のところは、土地収用が予定通り進んだ場合という但書き付きです。
ともあれ、ようやくとも思いますし、もうそこまで来たのか、という風にも思えます。長かったので。
首都圏の交通を考えれば、最低限必要な道路と思いますが、気になるのは外環道。
30年も計画凍結されていたのですから、現況は仕方ないですが、ルートはかなりの密集地。
通すのが「難しい」エリアというのはわかりますが、いざ災害発生というときのためにも、必要な道路と思います。
万が一火災が発生した時に逃げ場のないことほど、恐ろしいものはないと思いますが、住んでいる地域によって、人の認識は違うのかもしれません。
今年も車庫で巣作りしていたお客さんのお仲間を、先日都内で見つけました。
都内といっても、埼玉との境で、自然いっぱいのところです。
望遠で追っかけていると・・
これで四コマ漫画作れる人はすごいです。
急用が入ったりで、手続きが遅れていた用件もあり、昨日は午後からは浦和周辺をあちこちと回ってました。
北浦和に北与野、新都心だったり、駅巡りみたいなルート。
最後は武蔵浦和でした。
途中で、「ここを入った辺りの駅は何駅だったけ?」「えーと」「以前に来たことがある。」
北与野はさっきの駅。途中通った与野本町より南だから・・中浦和との間だから「南与野?」。
このあたりも、南北にくわえて東西の道路が少しづつ整備されてきているので、通る機会が増えそうです。
管弦楽部のお客様の楽器輸送。
近くの介護施設での演奏会です。
プログラムも国民的人気の曲から童謡まで多岐のようです。
さて、演奏会がそろそろ終わり頃、入口の搬出待ちのトラックの脇に次々と車両が。
車いすで乗れる車両に、救急車タイプの車両まで。でも特別、慌ただしい様子もなさそう。
楽器の搬出が終わり、先に出発して皆さんの到着を待っていると・・。さきほどの車両が続けて到着。メンバーの皆さんの送迎のためだったのですね。なるほど。