管弦楽部のお客様の楽器輸送。
近くの介護施設での演奏会です。
プログラムも国民的人気の曲から童謡まで多岐のようです。
さて、演奏会がそろそろ終わり頃、入口の搬出待ちのトラックの脇に次々と車両が。
車いすで乗れる車両に、救急車タイプの車両まで。でも特別、慌ただしい様子もなさそう。
楽器の搬出が終わり、先に出発して皆さんの到着を待っていると・・。さきほどの車両が続けて到着。メンバーの皆さんの送迎のためだったのですね。なるほど。
管弦楽部のお客様の楽器輸送。
近くの介護施設での演奏会です。
プログラムも国民的人気の曲から童謡まで多岐のようです。
さて、演奏会がそろそろ終わり頃、入口の搬出待ちのトラックの脇に次々と車両が。
車いすで乗れる車両に、救急車タイプの車両まで。でも特別、慌ただしい様子もなさそう。
楽器の搬出が終わり、先に出発して皆さんの到着を待っていると・・。さきほどの車両が続けて到着。メンバーの皆さんの送迎のためだったのですね。なるほど。
倉庫にお見えになったお客様が、お帰りの際、外の風景をスマホで撮影。
すごく緑が綺麗と。
緑とはいっても、木や山ではなく、水田の緑。
途中さえぎるものがなくて、遠くに川の土手が見えるので、よけいに何もない感じに見えます。
先日の虹もおなじところから。
先ほど思い出して、それではこちらも撮ってみようかと、外に出たら、もう暗くなっていました。
最初は、まだヒナにエサを運んでいるセキレイが、まだ働いていたので、それを追いかけましたが、さすがに暗いので無理。
緑もセキレイも見えませんが一応。
トラックの屋根の上は照明ではないです。
今日、たまたま耳にしたことですが、以前良く見かけたアーケード。
古いと暗くなってイメージがどうも・・。
そのうちに、あちこち取り払われるようになりましたが、理由の一つに消防法もからんでいるとか。
こんな雨だと、あれば濡れないのになどとも思いますが、周囲の会話で皆さん思うことは一緒だと。
さて、今日は降り続いて結構な雨量です。
週末もこのままの様子ですので、慎重に。
うちのメンバーさんも、対策を入念に。よろしくお願いします。
先代の時代に、同じ地域のなかでも色々とお役をしていた方の葬儀がありました。
たくさんのお孫さんに囲まれて大往生だったのだろうと思います。
葬儀を務められたご住職も大変懐かしい方。
子供の時に、親戚に連れられて一度だけ、会ったことがありましたが、当時若かったそのご住職。私は、その威勢のいいお腹から声が出ているといった感じの話し方が、とても印象に残っていました。
おそらく、別の葬儀以来、20年ぶり位だと思いますが、お経にしても遺族や参列者に対しての言葉にしても、大変熱の入ったもので、当時から信念を貫き通していらっしゃるんだと感じた次第。
そういえば、故人は、先日のお芝居の役柄と同い年。大正生まれだったのですね。
とても温厚な人でしたが、事故防止のための集会などでの挨拶は、相当気合が入った挨拶をされる人で、それを聴くのが楽しみだったのを思い出しました。
都内での移動中、丁度霞ヶ関の中心を通過。
丁度作業中の、会社の車両を見つけました。
街路樹の緑がひときわ綺麗に見える季節ですが、そのあたりのあちこちに、国旗ともうひとつの緑の旗。
バングラデシュの国旗でした。首相が来日中ですね。
最初は、同じ形の色違いに見えて、あれ?
一瞬、外国の国旗とは思えない感じです。
日本のより中心の丸は大きくて、若干左に寄っているようですが、この画像の旗ではほとんど同じ大きさに見えます。
各国の国旗も意識していないと、だいぶ忘れてます。
ふらっと、の割には結構遠くまで。行先決めないで出たのです。
ここまで来ると、さすがに綺麗です。
実は40年ぶり位になります。
白い砂浜で満足した覚えがありますが、それ以外はほとんど覚えていません。
混雑もなく、こんな時期ならではでしょうか。
わかりますか。下田です。行き4時間、帰りはすべて海岸沿い経由でもう少し。(ここにいると電話したら、それ完全に旅行じゃない?と言われました)
リフレッシュしました。
帰ってきた時に、奥さんは干物の価格をぴったり言い当てました。さすが魚好き。
予報通り、夕方はざっと降られました。
たまたま作業を手伝っていたのですが、完了直後で問題なし。でも軒先でたっているだけでもずいぶん濡れました。
雨といえば、昨日。
長野県の、ある別荘地の屋外に展示する、大きな美術品の輸送。
車両を停めて、そこから木立の中をしばらく、手作業で運ぶために、作業員付きになりましたが、朝からの雨で少々心配。
思いの外時間がかかったようですが、雨の影響ではなかったようです。
何しろ大きなものなので、設置するにも、基礎部分との整合性が求められて、調整が大変そうだっととも。
もやがかかっていて写真どころでななかったとのことでした。
天気だったら、さぞや緑が綺麗だったでしょう。残念でしたね。
ベトナムでの問題は、早速、来週の運行スケジュールにも影響が出てきました。
ベトナムからの航空貨物の到着がずれが生じる事からですが、、この辺は日毎に進捗が変わりそうです。
ある頃から遅々として進まない読書。
塩野七生氏のローマ帝国の本は、最後の巻を読むのみ時間がかかり、今は次の中継ぎ部分ともいえる「ローマ亡き後の地中海世界」なのですが、ほんのすこしずつ・・・・・。
なので、頁をめくるたびに、出てくるのは、完全に平和が崩壊した世界。
ひとつの産業と化した海賊によって、殺されたり、奴隷として連れて行かれる話が、延々続いています。
さて、それから千年経った現在、ナイジェリアでは女子学生が拉致されて、連れて行かれるという、痛ましい事件が起きています。
あまり、くわしい報道がその後されませんが、どうしてなんでしょう。
今日は未明から出発して宮城県の大崎市まで。
待ち合わせ時間から逆算しても早朝では少々間に合わないのですが、そこに4時前にゲート通過はどうしても加味されます。
もっとも割引率もすでに下がってますが。
途中、雨がずっと降って、喉が痛くなるほど気温も低かったのですが、その後どんどん上がりました。
久しぶりに東北の人と話したり、会話を傍で聴いていて何となくホッとします。私は東北出身ではないですが、なにしろ昔から馴染んでましたので・・。
帰路は、水田が綺麗な大崎平野を通り、めずらしく宮城から山形県境の峠越え。
道路のすぐ脇には、あちこち雪の塊がたくさん残っていました。この夏日にこの光景はちょっと不思議な感覚になります。
遠回りしたので、まだ帰路の途中です。
連休の間。昼間とは別に夜間の光景。
あるビルの施設から什器類の移動です。
できるだけ、人通りが少ない時間帯に作業が必要な時もあります。
とはいうものの、駅前の通りゆえに、昼間とは別の状況も。
同じ、公共の道路を利用する意味では、配送車の場所を確保しようとするコンビニのお兄さんも、居酒屋のお客さん案内のお兄さんも一緒なのですが、さすがに縄張り意識が強いですね。
血の気の多いのは、私だけなので、一人、問題にならないように、放置自転車をどかしたり、交通整理に徹しました・・。
私どものメンバーはとにかく紳士なので、すぐに車を移動したり、お兄さんにも気を使って動きまわってます。
面白いもので、同じ地域でも駅によって表情はだいぶ変わりますね。