さいたま市の川合運輸株式会社です

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延長線上のマリオネット

さいたま市文化センターの展示室で開催された、「創発 in さいたま」の展覧会プログラム「金沢健一・延長線上のマリオネット」のパフォーマンスを。

木製のテーブルに、たくさんのマリオネット。様々な形・・・さながらダンスの造形。

マリオネットが、床やテーブルなどを移動していきます。

恐怖に怯えたような様子、戸惑う様子を見せながらも、休止してはまた動き出す。

長旅にもたとえられるような、人生が投影されているような感じも。

marionette202311

川合運輸の楽器輸送

新嘗祭

最近は、めずらしくなった、今日は久しぶりの白米ご飯。

今年初めての新米で、ありがたみもひとしお。

これだけの情報ふんだんの世の中で、ほんと認識変わりました。

昔の言い伝えは、子供の頃に漫画で読んで、残すようなことはしなくなりましたが、その意味はより深く。

川合運輸の楽器輸送

街並みは同じで

今日は朝から、二人がかりで楽器を積込んで、合羽橋通りの搬入場所へ。

昔々、会社に入って、一番最初に配達に来た場所が、この通りの路地すぐ。

当時のベテランさんから、紙にボールペンで道案内の図を書いてもらって来たところ。

大きな看板があるよと、目印のコックさん。

あまり見た感じは、当時から変わっていないですが、歩いている人の風景はだいぶ変わりました。

日曜日なので、殆どのお店が閉まっているのは昔通り。開いているお店が、雰囲気が少々変わっている。

kappabasi202311

川合運輸の楽器輸送

芸術のなせる技

先月の「Women’s Lives 女たちは生きている-病い、老い、死、そして再生」に関して、東京新聞のニュース記事(先月10月14日付け)があって、わかりやすく解説が。

あのときは、専務に感想を書いてもらいましたが、実際、かなり衝撃的な作品が多くて、作者の解説にもさらに驚き。

その内容、メッセージは、もしこれが、普通に言葉だったり、文章だったら・・・

たぶん、受けて、わかったように思えても、頭の中は無意識に、微妙によけたりしていたかも。

あの日以来、言葉では言い表せないのですが、なにか四角いものが確実に残った。

芸術のパワー。

川合運輸の楽器輸送

漫談みたい

また専務と義父のやりとりが面白い。

手配して送った荷物が、置き配の設定。

業者さんから送られてきた、配達画像を見ながら、荷物が玄関脇にある旨を、義父に連絡すると・・・

「時代は変わったなあ。なんか荷物置いていきよったで。なんだか怖いなあ。・・・でも、なんで荷物着いたの知っとんねん!」

・・・・・・

そう。時代も、配達のトレンドも変わったの。

川合運輸の楽器輸送

おまえだったのか

ネットのニュース項目に、急に「ごんぎつね」のことが出てくるものだから驚いて・・・

まあ、確かに記事の内容には驚きますが、いくぶん内容に?もあり。

驚いたのは、このところ、身内に「ごんぎつね」の話をしていたものだから。

当時から、胸に刺さる話で、また最近はこれがよく浮かぶもので。

なんでだろうね。

なにしろ、現実って悲しいことだらけ・・・と思うこと半分。かと思えば、お勉強はしていなけど、泥水に浮かぶ蓮を思うこと半分。

普通に生きてることが修行です。

川合運輸の楽器輸送

空気感

歩く、ということもご無沙汰になって。

通りがかって、近道がてらに、半周分ぐるりと。

土に木に水と。

やっぱり空気感が違いますね。

あとで見たら、色づいてるし。

kuukikan202310

川合運輸の楽器輸送

穏やかな時

今日は午前中いっぱい、あれこれ専務と手続きで駅近くまで。

ちょうど天気もいいし、徒歩だったので、このところの思うところをお互い話しながら・・・

いろいろあるし、忙しくバタバタながら、ずいぶんと勉強にもなったと。

それで、私も最近、人生で面白いと思ったことなどを・・・あれっ?

隣りにいたはずの専務がいない・・・一人で喋っていた・・・

と思って、後ろを振り返ったら、はるか後ろの埼玉会館前に展示のアート作品に見入っている!

・・・勝手に会話から離脱するなよ!

というわけで、貴重な秋の日和のひとときでした。

akinohiyori202310

川合運輸の楽器輸送

さいたま国際芸術祭2023「女たちは生きている」

さいたま国際芸術祭2023。プラザノースで本日まで開催された、「Women’s Lives 女たちは生きている -病い、老い、死、そして再生」

昨日鑑賞した感想を、今日は専務から

・・・・・・

女である何かを振りかざすでもなく

女であるが故、

女として生を受けたが故

母も祖母もその母も、、、

生きたであろう、感じたであろう、

生、死、痛み、苦しみ、喜びを

赤裸々に、正面から、向かってくる迫力に、圧倒された。。

まぎれもなく、人は母から生まれるのだ。

さいごは、愛しき女性を感じるのでした。

また機会があれば、是非ご覧になって、空間に浸っていただけたらと思うのです。

・・・・・・

womenslives202310

川合運輸の楽器輸送

雰囲気のなせる技

2日続けて乗用車の車検。

昨日の車とは違って、今日はお店でそのまま検査終了を待つ形。

で、店内でノートパソコン広げて、仕事がはかどるはかどる。

2時間位の見込みと時間もある程度決まっていて、店内が広くて何しろ静か。

実に集中するのにもってこいの環境。

そういえば、ここのお店は、一部のスペースが、お子さんの英会話教室になったりしていたような。

時間借りしたいくらい。

川合運輸の楽器輸送