昨年の春に、専務が花を見ながら、
「花って、取扱いどおりにやれば間違いなく育つけど・・・人ってそうはいかないのよね・・・。」
と、言っていたのを思い出して・・・
そうねえ。わたしも花だったら・・・人様に迷惑かけてなかった。
昨年の春に、専務が花を見ながら、
「花って、取扱いどおりにやれば間違いなく育つけど・・・人ってそうはいかないのよね・・・。」
と、言っていたのを思い出して・・・
そうねえ。わたしも花だったら・・・人様に迷惑かけてなかった。
今日は、親戚の葬儀へ。
やはり初めて聞く話もあり。
で、今日は話題に出なかったのですが、家に帰ってから思い出した。
おじさん、昔、クイズタイムショックに出てたなあ。田宮二郎さんから、得意の結構式の司会の秘訣を訊かれてた・・・
若葉生い茂る季節。50年位がこんなにあっという間なら、時間って、ホントに存在しないのかも。
ありがとうございました。
その年、その年で草の生え方も違っていて、こんなところに花が咲く?
無下にも出来ないていたら、僅かの間にこんな風になって、もうじき風で飛んでいくか・・
と思ったら、目の前のも、たちまち飛んでいった。
所用で、さいたま新都心へ。
ひさびさに連絡通路を歩いていて・・思い出したのですが・・・
さいたまタワー、って忘却の彼方?
一時期は、ホントにできるかのごとく語られていたような。
ここでも634(ムサシ)は、通用するけどね。
さすがに今日は暑くて、しかも夕方からは社内の什器類を一部移動したものだから、帰りはコンビニで冷たいものを・・
で、店内のBGMが、あれっ、なんだっけ。昔、さんざんラジオで聴かされたが。
車に戻って、たぶん・・・思いつくのは・・・ベイ・シティ・ローラーズ。
隣で調べて、これ?と出てきたのが、「二人だけのデート」。そういう曲名でしたか。
でも、デートって普通、二人じゃないの?グループ交際??
原題は、たぶん意味が違うのだろうと。
で、「I Only Want to Be With You」。そしたら、これはカバーで、もとはダスティ・スプリングフィールドの曲なのだと。
世代的に常識?知らなかった。失礼しました。
趣味が偏ってると、こんなことばかり。
専務が関西から帰るたびに、すごい混雑だったと。
駅ナカでは、とても店とか入れない状況とか。
やはり人の動きが、完全に戻ってるようですね。
それはいいんですが、帰路の新幹線の車内では、急病人を知らせるアナウンスがあって、医療関係者を募る放送や、実際に臨時停車したりしたそうな。
で、東京が近くなった頃に、再度、あったようで。
色々気をつけないといけないです。
夕方にI氏が来て、「この間、新潟県の合宿の搬入で行った場所で・・・」と言ってスマホを見せてくれました。
20年ぶりくらいに見ました、ということですが・・・水芭蕉!
まあ、なんと凛とした・・・
今日もあれこれありましたが・・・余計なことは一気に吹き飛んで、清々しい気持ちに・・
かくあらねば。
3月末で、八重洲ブックセンターが一旦閉まったんですね。知らなかった・・・
確かに必要な本は、すぐに調達できるようになったのですが、あのようなジャンルごとに、階を変えて、それこそ店内を回遊しながら、ヒントになる本を探す・・という機会は実に貴重だった。
周辺一体の再開発のようですが、どうなるか・・・
あの辺りも、あれこれ遠い存在になりつつあるような。
思い出話になりますが、実は昔は、その八重洲ブックセンターは、別の意味で、ちょっと遠い存在だった。
ある頃までは、日曜が定休日だった。
なので、こちらの仕事環境が、当時は土曜も平日と同じだったもんで、そもそも、行きたくても行けない本屋さんだったんだよね。