今日は、専務の感想
・・・・・・
年度末にさしかかり、いろいろな処理も重なる中、結構、距離を走る運行も重なり、管理上からも緊張つづき。
パソコンの画面を見る時間も多くなって、どうにもこうにも疲労がたまり気味。
今日はギアをローに入れ替えて調整中。
・・・・・・
(感想・・・ローって今も伝わる?)
今日は、専務の感想
・・・・・・
年度末にさしかかり、いろいろな処理も重なる中、結構、距離を走る運行も重なり、管理上からも緊張つづき。
パソコンの画面を見る時間も多くなって、どうにもこうにも疲労がたまり気味。
今日はギアをローに入れ替えて調整中。
・・・・・・
(感想・・・ローって今も伝わる?)
ちょうど雨が降り続いた週末。
専務が、カバンが濡れないようにと、前に抱えて傘を指して下向き加減に歩いていると・・・
ふと、道の傍らに座り込んでいるご高齢の方。
具合でも悪いのかなと、最初は思ったそうですが、よく見ると傘をさしたまま上を見上げていると。
実は、雨に濡れる桜をずっと見続けていたそうな。
なんと粋な姿だと・・・
早いもので、先日の「美術と街巡り・浦和」の展覧会プログラム、「どこかでお会いしましたね2023」も、先週のお話し。
いつも興味深い、アーティスト・トークもあっという間に。
様々な作品を生み出す作者のお話は、それぞれ個性、スタイルがあるのですが、実はとても「自然体」という雰囲気が。
だから、逆に聞いている側のほうが、普通じゃない(自然じゃない)とも思えたり・・・
今年は花粉の量が凄いよ、という話があったようですが。
そろそろ時期も過ぎてきたのかどうか。
症状は普段どおりぐらいで。
それ以外に気を取られることが多かったようにも。
あちこち不思議なものが猛威を・・・
御神楽を見る機会が。
こういう形で観るのは、初めてのような。
だいぶ高齢の方のようで、少々立ち上がったりする際に、少々よろけるんじゃないかと、ハラハラしたり。
でも今の世の中、年齢いっててもみんな現役、第一線ですよね。
夜になって、さきほど座って一瞬まどろんだ際に、耳に雅楽が。
とかく、銀行のATM界隈での注意喚起や、スマホにもよくアラームが鳴ったりと、うかうかできない世の中です。
今日はたまたま聞いた話。
高齢の方の住まいを狙って、「おたくの屋根危ないよ」。
ほんの短期の修繕で相当に法外な価格なのだとか。
だいぶ前にも聞いた話なんですが、今も実に多いと。
で、ご近所だからと、相談を受けた専門業者さんも、あちこち見てあげているそうですが、あまりの多さに、「警察呼んで、ついでに屋根も見てもらったら?」と、言ったとか。
・・・屋根めくるのは、あちらの専門ではなかったね・・・
昨日は、観光客で賑わう川越市旧市街近くの、川越市美術館まで。
企画展示室で開催中の、「金沢健一 アルミニウム・ワークス2001-2023」
作品はすべてアルミニウムの角パイプ。
製造工程ゆえの特徴であるシャープな角、そして表面の淡い光の美しさを生かし、ある規則性のもとに、構成されています。
スリットを入れた作品から、なんとそれを音符・楽譜として音楽に展開した、《Scores1800_1-8》をはじめ、《textures 1500×30》など、7つの作品。
4つに区切られた空間を回遊しながら、体験できます。
今回は、はじめてアーティストトークの時間に。
「規則性と偶然」の面白さ。
川越市美術館(月曜休館)にて、3月26日(日)まで開催。次のアーティストトークは3月26日14:00-15:00
春の浦和を舞台に、美術家と市民が共同で作り上げるアート・プロジェクト。「美術と街巡り・浦和」
旧中山道浦和宿周辺で、先週2日から始まっています。
明日11日からは、展覧会プログラムのひとつ、「どこかでお会いしましたね2023」が、埼玉会館展示室で始まります。
今日は、準備中。