さいたま市の川合運輸株式会社です

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夜中には決着かな

アメリカの選挙結果は、明朝ぐらいなんでしょうか。

ずいぶんと予想も分かれていましたが、開票がはじまってからの速報も、どうも見方がわからず。

なかなか報道も怖いもんです。

世の中、何でもありの実力行使か。

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気持ちはわかる

大阪市の廃止の賛否。

現時点では、結構、微妙なところなんでしょうか。

前回よりも、今回は、賛成と反対の両方の見地からの意見を耳に。

それはともかく、固有の名前が消えてしまうこともあるようなので、それを寂しく思う気持ちは、わかる。

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来年度?

毎月の監査日。

税理士の先生とのお話の中で、この春から話題もいろいろ・・・

大きな会合の予定の変遷が、時期ごとにだんだん後にずれている。

春には夏頃・・、夏には年内には・・、そして今回は、年度内は開催出来ないみたいで・・

やはり慎重な考えが主流?

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なかなかいい景色

昨日は、川越の旧市街地もかなりの人出。

車も結構混んでいたので、裏道を通ってましたら・・・

以前にも画像を載せたことがありますが、伊佐沼のほとりから、夕暮れの富士山が見えました。

あまり通らない道なので・・

isanuma202010

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年末という声

郵便の中に、どっしりと年末調整の書類が。

おお、もうそんな時期か・・・確かにそうなんだろうけど、さすがに今年は、感覚がどうも。

今年は、一体なんなの?という感じです。

そういえば、今年の年末年始休暇は、長くするように推奨?されるとか・・・

うーん、色々厳しい話ばかり。経済の面でね。

帰省ラッシュも考慮して、とのことだけど、旅の道中より、行ってからのことは、すっかり良くなったんだっけ?

いや、やっぱり、よくわからん・・・

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「振動という出来事」展

今月6日から、25日まで、川越市立美術館 企画展示室で開催中の、金沢健一「振動という出来事」。

クラドニ図形と呼ばれる、振動する鉄板の上に現れる、粒子の模様。

その図形をもとにドローイングされた作品や、実際にクラドニ図形が現れる際の様子の映像が展示されています。

最終日の10月25日(日)は、15時から、パフォーマンスが行われます。先着40名で、13時から整理券が配布されます。観覧は無料。

そういえば、最近に映画館で見た、インターステラー。

後半の異次元の世界のところで、以前の「音のかけらと音楽のかたち」のパフォーマンスが浮かんできた・・

kawagoeartm202010

kawagoeartm2-202010

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足元見てる?

調布市で道路が陥没、場所が外環道の工事箇所だっと聞いて、おっと工期が延びるのか・・・

と、思いましたが、昨日発表の東京外環トンネル施工等検討委員会の資料を見ると、工事そのものに大きな影響はなさそう。

以前より、この工事の進捗には関心があったので、時折、東京外環プロジェクトのサイトを見てましたが、なかなか「外環のイマ」のシールドマシンの位置が進まない・・・

で、つい先日、久々に見たら、東名のJCTから北に、中央道JCTへ向かうシールドが、割合に進んでいて、4キロ程度進んで調布あたりと、確認したばかり。

みどりんぐ君(各シールドに愛称あり)も、「えっ?ボクのせい?」と驚いたか。

当面は周辺の地質を重点的に点検するそうですが・・

地層も関東ローム層だけじゃないんですね。東久留米層なんて初めて知りました。

すぐ足元の事って、あまり良くわかってないものか・・・。

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結構、混んでる?

慌ただしく一週間が過ぎて、ふと思うと・・・

業務も忙しかったが、行く所行く所、あれこれ混雑に遭遇。

割合、空いてると思いきや・・・

以前であれば普通の光景なんですが、良かったと思ったり、心配に感じたり・・・

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週明けの朝

一週間の始まり。

最近は、まずはネットのニュースなどが、まず目に入ってくるのですが、今日はなぜかYoutubeの情報。

米国の有人月探査のことでしたが、それに付随して、あれこれ。

この内容が、一昔二昔前なら、とても受け入れられる内容ではなかったはずだが・・・少しずつ外堀を埋められてるとうか。

いずれ新たな時代に入るか・・・

ともかく、朝からこんな情報に触れると、目線が遠くに行っちゃって、調子狂うなあ。

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恐るべし福井の7万年のシマシマ

今回、関西への移動を、福井経由したので、ついでに三方五湖へも。

ちょうど日本海も三方五湖も望める、展望台に行って、のんきに眺めていたのですが・・・

mikatagoko202010

最近、にわかに縄文時代の見直し、とあって、湖畔の「若狭三方縄文博物館」へ。で、その脇にある横に長い建物に「?」

それは「福井年縞博物館」。年縞?ということで、最初は???だったのが、説明を聞いて!!!

いくつかの奇跡的な条件から、水月湖の底から下に、1年毎に堆積物が年輪のように積み上がり、なんと7万年の目盛りに。

放射性炭素年代測定法の誤差が10分の1になるという、世界標準の物差しに!

実際に採取された、年縞が横に7万年分、並んでいてるので、建物も長いわけだ。

鬼界カルデラの大噴火の年も、はっきり示されてます。

とにかく驚いた!(最近の教科書には載っているらしい)

7万年を自分の目で実感できます。

nenkou202010

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