なんだか昔のテレビの、何とかスペシャルを思い出す・・・
大脱出?箱に入って・・・
手錠はどうやって外した?いや、手錠じゃない、あれは縄だったか・・・で、箱には鎖に南京錠か。
ホントに楽器箱?
イリュージョンですね。でも、格納庫で乗り継ぎとか。
どうも後味が悪くて。クルマって、やっぱり前世紀の熱病だったのかなあ。
なんだか昔のテレビの、何とかスペシャルを思い出す・・・
大脱出?箱に入って・・・
手錠はどうやって外した?いや、手錠じゃない、あれは縄だったか・・・で、箱には鎖に南京錠か。
ホントに楽器箱?
イリュージョンですね。でも、格納庫で乗り継ぎとか。
どうも後味が悪くて。クルマって、やっぱり前世紀の熱病だったのかなあ。
旧与野市にある「二度栗山」。
初めて、国道17号のこの交差点表示を見たときに、「!!」と反応。
子供の善行で、一年に、二度栗が実ったという弘法大師の故事が由来だそうですが。
で、昭和初期までは二度栗山温泉といって、ラジウム温泉で賑わっていたとか。
今日、買い出しのホームセンターの駐車場からあらためて見ましたが、想像がつかない・・・
関西からの帰りに、久しぶりに梅田に立ち寄り。
景色は一変してますが、昔のヤード跡もまだこれからですね。そして老舗の百貨店も建て替え済。
吹き抜けのホールでは、スーパーキッズオーケストラが、くるみ割り人形を奏でています。
1階通路のショーウィンドウでは、同じくくるみ割り人形を7つの場面で、ディスプレイ。こんなふうに変えてるのか・・・
専務は、「知らなかったの?」
大阪・堂島にあったティーハウスムジカ。
6年前にブログで、その閉店を「ショック・堂島のムジカが・・」と・・・
その後、芦屋市の阪神高速に近いあたりで、販売のみの店舗として再開してましたが、なんと今年の夏に、旧宮塚町住宅にティーサロンをオープンしていた・・・。
市営住宅なのに、石造2階建という珍しい姿を後世に残すためのリノベーションが行われ、アトリエを中心としたテナントが入居しています。
知らないで行って、その日が施設全体のグランドオープンでした。
ムジカさんとしても、ティーサロンの再開はずっと模索しておられたようで、趣のある建築物と地域の取り組みに、「機が熟した」ということでしょうね。
なんと古いゴム印も、アクセサリアイテム!! さすが。
今週日曜日は、川越に行った折に、ふと東照宮を見たくなって、喜多院まで。
途中、成田山は昔に比べて、ずいぶんと立派に。
仙波東照宮は、380年になる建築ですね。
喜多院を、初めて訪れた専務の感想。
「ゆったりした時間が流れていて、余裕を感じる。これだけ月日が経っても多くの人が訪れるのは、さすが天海さん。」
私はなにしろ元は地元なので・・・昔があちこと寂れていたものですが、その変容ぶりに驚くばかり。
川越市立美術館のアートホールで開催中の、「金沢 健一 + 一ノ瀬 響 彫刻/音楽」の展示。
日曜日に、彫刻家・金沢健一と作曲家・一ノ瀬 響によるアーティスト・トークを聴きにいきました。
アルミニウムの角パイプに、幅と深さの異なるスリットが刻まれていて、それを元に制作された音楽。又、逆に作曲された音楽を元に、作られた彫刻作品。
イメージではなく、あくまで元の作品から規則的な作られています。
今回の展示のサブタイトル、「抽象の方法論」。
タイトルだけで引いてしまいそうですが、ここは素直に、このようなアーティスト・トークを聴くのが面白いです。
彫刻と音楽のコラボについては、海外からのあるメールがきっかけだったり、このような作品に初めて触れる人の戸惑った様子を、作者が意外にも楽しんでいる、ということが、とても印象に残りました。
30年以上住んでいても、川越で「ななわた」とは聞かなかった。あくまで「七曲り(ななまがり」。
城下町特有の道を表す、「七曲」の昔の読み方が店名になった、川越の「CAFE&SPACE NANAWATA」が、先月オープン。
来年1月18日まで、店内併設のアートギャラリーにて、「須恵朋子展 碧の彼方へ」が開催中。
神秘の島、沖縄・久高島の海をモチーフにした、作品。
お茶や食事をしながら、ゆっくりと、その独特の世界に浸れます。
場所は、旧佐久間旅館、川越キリスト教会のすぐそばです。
CAFE&SPACE NANAWATA
OPEN9:30-17:00 CLOSE木曜定休 / 土日祝日 不定休 TEL049-237-7707
アンサンブルコンテストの季節。
昨日も、朝から当日の時刻の確認などのご連絡を。
あとで、別の学校にご連絡をしたところ、「今日は県民の日でお休みです。」
そうでした。
それで、県庁界隈は普段と違った賑やかさ。県警のポリスコンサートも行われてましたね。
今日は大嘗祭。
今年だけ新嘗祭ではなく、大嘗祭になる、というあたりまでで、23日かと思ったら今日でした。
では、なぜ日にちが違うのかと。
別に日にちが違うのではなく、本来、新嘗祭が「旧暦の11月の、2回めの卯の日」なのだと。
旧暦・新暦になるとややこしい。
どちらにしても前回は30年も前。思い出しても、当時とは情報量が桁違い。
作業の下見に出かけて・・・
2箇所を回って、あとの時間も迫って、急いで帰路に。
上野駅に向かうには方角ならば、ななめ方向。ジグザグに早歩きで20分近く。
まもなく上野駅に到着といったところで、あれっ。
こんなところに踏切なんかあったけ?
あっ、ここだったか。銀座線の踏切。